まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ


歌舞伎町シャーロック ☆

ルーシーとメアリの掘り下げと謎解きが見事1話の中に料理下手なのに差し入れがおいしかったってのでよく見ればわかるように作られてたりこれまでの突拍子もないものよりも掘り下げ込みで完成度が高く見えました。何気にあの睡眠薬入り大福って最初のころにもでてましたよね?ワトソンはその時モリアーティのおかげで食べるの未遂になってましたが


真・中華一番! ☆

7本の包丁を自在に操るレオン登場ただし裏に身を落とし伝説の厨具をよこせととやってまいりましたがマオと戦うことに!しかしタイ対決にてマオも裏にしか伝わらない包丁を持ち出したり裏の技知ってたり疑惑を残す引きで真になってから初めてうまい演出だと思いました。それはさておきレオンの包丁の装備の仕方のレイアウトってガッツみたいだし料理バトルしないでこん棒奪うしおいデュエルしろよじゃないけどおい料理バトルしろよとおもいましたwあとレオンもシェルも出るマンガ間違えてる気がします。それから裏料理界も話だけ聞くと飛んでも集団だけど食は生きる上で切り離せないものだからそれを手段として世界征服しようってのは謎の説得力があります


ゾイドワイルド ZERO ☆

バイザーやらの掘り下げやジェノスピノの存在が語られましたがお爺さんを追ってたらスナイプテラと再戦することになったんですが今度はマシンブラストされて荷電粒子砲をイメージするようなギミックと演出とライガーの吹っ飛び方と崖の転落の仕方で初代意識した演出かな?おそらくギレルのほうが作中通して勝率高いライバルとして描かれるんでしょうけど最近はそういうのあまり見かけないのでかなり新鮮というか久々な感じがします。


俺を好きなのはお前だけかよ ☆


犯人はアスナロで今回の謎解きはコスモス先輩でした。毎回パンジーでなく今回の顛末も一部メンバーしか真を知る者がいないとかさんちゃん含めた3人は許されてもお詫びしたくてパンジーに踊る機会と場を提供したりそれぞれみんな違う事、出来ることをやっていたのが印象的でした。にしても疑惑撤回記事書かれるからいいのか?ですが偽悪的に立ち振る舞いアスナロを後押ししてフッタリ人がいい奴ですね


放課後さいころ倶楽部 ☆

日本はボードゲーム後進国ではやりにくい市場であることミドリが自作のゲームのテストプレイを店長としてたら店長の昔馴染みの海外のゲーム屋さんがそのゲームをテストプレイさせないミドリをデザイナーじゃないと否定しましたがそれが着火剤となり一晩で一人で完成させいつもの3人でテストしましたが改善点やら物足りなさが指摘され指摘されたように一人で作れるものじゃなく数え切れえないテスト重ねてようやく完成することを学んだのでした。今回は初のオリジナルでなおかつゲームクリアってわけでもなく伸びしろでよいんある終わりでしたがこういう大人が物言える作品は重要ですね!なおかつこの作品においてゲーム知識高く初期レベル高い彼女にはハードル高く設置して伸びしろ用意してるのが面白い描き方ですが作中で描き切るのは難しいかな?この作品からオリジナルゲーム生み出さなきゃいけなくなっちゃう



慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ ☆


仲間の死を選ばず魔王を倒せる手段を択ばず慎重な性格なセイヤが何とかなると楽観的意見言ったり3話でないわーとか思いましたがそれ以降好印象になっていってます。あとリバースしたり毛100本むしったり笑わしにもかかってます


旗揚!けものみち ☆

迫害受けるリザードマンが弟子入りしてきて鍛える話でしたが原因はゲンゾウさんだったとかいうオチでおかしなマッチポンプでしたがこの世界でもプロレスすることになりそうです



サイコパス3

ハウンドから更生するのってやっぱすごい事なんですね伝説クラス! アラタの動きがどう見てもソニックでしたがアクションも今回見どころでしたが選挙通したエピソードも完結!理想の人間とは?って考えさせられる描写おおめでしたね難しい問題ですがカリナとAIの共犯関係だったりも善人か悪人とかそういう簡単なはかりにかけられない印象を受けます。あとシュビュラの裏で暗躍するキツネ狩りのために今回の主人公たちが駆り出されたようですが・・・ようやく面白くなってきました

まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ


歌舞伎町シャーロック ☆

今回はモリアーティとシャーロックの出会いだったり関係性を銭湯で描いてましたが二人とも落語が好きで類とも見たいな関係であるようですが今回の事件は元ネタ何なんだろう?桃太郎を元ネタあったらかぶせてるとか笑えます


真・中華一番! ☆

鍋料理の審査方法とか最高の食材使ったはずなのにそれで主役食ってしまった結果負けたとか面白い内容でしたが復讐劇のきっかけも実は悲しい片思いの重いフラれ方が原因で敗因も怨念のこもった重い食材ってのもなんとも、んで裏料理界が地味に出てきましたがこのあたりから面白くなります


ゾイドワイルド ZERO ☆

今回はレオ達ではなく帝国軍人のガトリングフォックスのパイロット目線でのお話でしたがゾイドを兵器として服従させ命を奪うか共存するか?を一軍人が反逆者としての道を選びゾイドを苦しませるのでなく共に生きる道を選びました。ちょっと駆け足気味だけどこういう話も悪くありません後に仲間になるのかな?余談ですがバイザーの効果はともかく寿命縮めたりゾイドの意思を捻じ曲げたりはバトストのオーガノイドシステムを彷彿します。それとバトストのジェノブレイカーのパイロットの任務放棄して愛機の意思尊重して行方くらましたりしなのも思い出したり



俺を好きなのはお前だけかよ ☆

一難去ってまた一難疑惑かけられ疑惑晴れかけられたら誤報記事配布されまた地位が転落前回の復活も奇跡なのに今回も厳しすぎますね、なんというかジョウロは結果被った事考えると怒っていいのにそれをしないのが人が良すぎる気がします


放課後さいころ倶楽部 ☆

夏休みに旅行に叔母の旅館に行くことになりましたがミキ母は彼女の性格から心配しましたが・・・過去の彼女を知る叔母目線でも友達連れて遊びに来たミキの変化に喜び今回のゲームでの描写でも旅館で鉢合わせた少年とミドリがタッグ組みましたがミドリはロジカルに助言言うんですが初心者のちっちゃい子供にはケースバイケースが難しく本人は忘れてましたが過去に同じ経験したミキがその少年とタッグ組んで同じ経験目線持ってたからこそのチームプレイで勝利するのでしたこの描写が過去の自分を乗り越えるような感じで好みです。んで過去を知る大人の目線から宝物を見つけたと成長の太鼓判押されゲームを通して人と関わり成長する物語をしっかり描いておりました


慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ ☆

仲間増えてからの修行編ですがセイヤはめがみたらしでマッシュは順当に成長してエルルが伸びずまさかの彼女をいけにえに最強の剣を作ることが判明!最強の剣よりセイヤの作ったのが強いオチかと思ったら意外とびっくりしました


旗揚!けものみち ☆

今回はマオとその召喚主と花子とカーミラの掘り下げでした。主にカーミラがポンコツなのがよく描かれてましたが花子も食い意地だけだけじゃなくカーミラ大事に思ってたりでマオとその召喚主はなんか勝てない相手にコンプレックス抱いてライバル視してる共通点がありますね面白い目線のお話でした



サイコパス3

選挙と秘書が殺害されたり暴力事件起こして定職処分食らったりな感じですが能力にデメリット出てきたりバディ二人の過去が謎が謎を呼ぶ感じで面白いですしCパートで今はフリーのジャーナリストやってたらしいですが元ハウンドのキャラも再登場!

まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ


歌舞伎町シャーロック ☆

キラキラネーム家族の殺人事件でしたが相変わらず1話完結でサスペンスよりもキャラクター見せるのに振り分けしてるのがいい感じです。あとモリアーティは誕生日でしたがCパートで不穏な描写あったし名前的にもラジオで話題に出たように彼がジャックザリッパーなのかな?あとワトソンの依頼の内容だけ少し語られましたがどう膨らむかな?


真・中華一番! ☆

チョウユウさんに恨み持つ男の復讐劇でしたが毒を使い人質使い卑怯な勝負と勝利で満足してたり3本勝負なので引き継いだマオとの勝負でのやり取りがデスゲーム状態なのにどこかコミカルで不思議な感じでしたがインパクトは弱いですねここにきて初の2話またぐ話ですね


ゾイドワイルド ZERO ☆

前回の敗北から共和国のほうにとりあえず助けられそこで帝国の襲撃にあい加勢することになりそれでも劣勢を強いられ地盤沈下作戦でなんとか撃退に成功しました。前作と違い修行したわけでもなく急に進化したゾイド乗ってるだけなのでセンスはあっても苦戦強いられるのはいいですね後考古学者キャラも仲間に加わりましたが軍人?なのにいいんでしょうか?


俺を好きなのはお前だけかよ ☆

仲直りの後をちゃんとして事後処理から逃げてたジョーロにパンジーが促す形で前よりも友達が増えにぎやかになりましたが新キャラが不穏な記事を書いてましたが・・・


放課後さいころ倶楽部 ☆


今まではゲームを楽しむ人ばかりでしたが否定的な人物が出てきてミドリのゲーム作家になりたい夢まで否定してきました。ここまでだと単なるヘイトキャラなんですがゲーム通してゲームの面白さ認めさせましたがなんでゲーム作家になりたいのかとかのバックボーンがドイツでのゲーム作りの歴史の掘り下げと同時進行する形で勉強になりました。先輩も押し付けがましくて嫌な奴に見えましたが根底はミドリと同じくみんなを笑顔にしたいってので最後は少しだけ嫌な成分減ったかな?あとミドリは最初のころやる相手いないのにゲーム学校に持ってきてたりゲーム作家になる夢といい遊戯とちょっと似てるところあるなーと思いました


慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ ☆

先週がひどすぎた反動か主人公が少しいいやつに見えちゃいましたが?でも慎重すぎたり合成の材料探しが好意ないとはいえストーカーじみてたり笑わし方とおかしいくらいの強さとかっこよさのバランス今回はよかったかな?


旗揚!けものみち ☆


転生転移物に珍しく転移後の世界の描写ののちゲンゾウさんの対戦相手が魔王の勢力として召喚されるってのが大きい見どころでしたいい感じに話にスパイスになってくれそうですね


サイコパス3

墜落殺人追ってたらギノとコウガミのタッグが再登場!ギノはわかるけどコウガミはどう復帰できたんだろう?なんか上位かもしくは違う部署みたいだけど?んで今度の事件はメンタリストの自殺らしいですがそうじゃないんでしょうが元アイドルの知事立候補者が怪しいらしくメンタリストのししつもある曲者らしいことが語られました。とりあえず今回は超能力まがい少な目で新主人公より格上でつつくいすぎずなキャラ配置で旧作キャラ出てきたりキャラ配置よかったかな

まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ


歌舞伎町シャーロック ☆

依頼人なんだけど依頼が伝えられずだけど一緒にいるワトソンとホームズの距離感と推理という言うにはちょっとエンタメよりの娯楽作品として楽しめますね、んでどう見てもサイコガンのコブラのパチモンもいまあしたねwあとモリアーティがまさか少年とは!


真・中華一番! ☆

なんかペース早い気がします?あとインパクトも弱いですねそれはともかくこん棒のシェル登場こん棒振り回して料理する今考えると衛生的にはどうか気になるやつですが出るマンガ間違えたような描写は好きです。次回謎の男からの招待状で・・・


ゾイドワイルド ZERO ☆


3話にしてライバル登場で主人公に敗北を喫する展開でしたが・・・共和国も出てきて何とか難を逃れましたが・・・こんな序盤から敗北持ってきたり展開早いですねもうちょっと善戦して負けると思ってたので主人公に優しくない展開嫌いじゃないです


俺を好きなのはお前だけかよ ☆

今回のことはさんちゃんが仕組んだことでなまじ親しい間柄の嫉妬からくる復讐劇でしたがあるいみ今回のことを通して二人は本当の親友になれたのかな?雨降って地固まる的に、パンジーは本当に根回しから采配がすごくジョウロについた悪評とかも結果的にすすがれドロドロだった状況もきれいにまとまりました。


放課後さいころ倶楽部 ☆


前回が得意な分野のゲームでしたが今回は苦手な分野のゲームと苦手のタイプの人とのゲームでしかも過去の嫌な記憶も思い起こしながらのゲームなんですが・・・過去と違い今はゲームを通したつながりや友達がいて少し勇気が持てて変われたって描写がいい感じでした。あと苦手意識あったキャラも実は過去に出会ってて助けてくれてた人だったってのもいいですね,あと最初こそミキちゃん守られる側でしたがみんなから受け取った勇気で自分で選んで行動した結果の勝利っていう自立した友情と成長が好みでした


慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ ☆

神との修行で神様の自信へし折るまで修行するスーパーバーサーカーな主人公ですがとりあえずリスタルテに戻って戦闘ですがまさかの殺しても簡単に死なないアンデッドとの闘い!いつもより念入りに燃やしてましたがその軍勢が来るなら後処理で町が燃えるだけで済むんだろうか?あと仲間増えたけどステータス低すぎていらねー言われました。今回はなんか絵にかいたようなマウントポジション取っていじめてるようにしか見えなくてあまり笑えまっせんでした笑える可笑しさじゃなく病的にやばい奴に見えたかな?


旗揚!けものみち ☆

地味に忘れてたゲンゾウさんを召喚した姫さまが変なあだ名付けられてたりゲンゾウさんさがしてるのが語られてるのとグリフォン討伐クエには珍しく失敗してしまいましたがここで一応敗北も持ってくるのは意外でした。



サイコパス3

新主人公二人は戦闘担当と謎とき担当のバディ!特に謎解きのほうは超能力地味いてますがそれでもなんか嫌いじゃないです。んで鎖国して犯罪犯す前に心を測定して裁かれる日本を舞台に移民が増えて問題が多くなってきた背景にこの管理社会のディストピアでゲームを行ってる連中までいるのかな?なかなか濃密な語りができそうです!そういえば2の後アカネってどうなったんだろう?軟禁されてるなかな

(コミック感想記事)新装版 機獣新世紀ZOIDOS 3巻

前回のコミックレビューの続きで最後です。デススティンガー強襲からミュールの町の情勢だったり心閉ざしてたルルゥを開放したりブレードライガーからライガーゼロになったり漫画オリジナルゾイドが多数出てきてデススティンガー撃退したとこでひとまででまず感想を

児童書でやってたんですがやっぱ戦争に本格的には踏み込みませんがそこに至る手前の政治劇描いてたりその世界のその町に住む人それぞれの立場の人をしっかり描いてるのはやっぱりさすが面白いです。んでアニメ版とまた違ったキャラも多く出てきて特に事故で父親失い足が不自由になっり領主の立場次ぐことになったルルゥのエピソードは印象深いです。

次いでライガーゼロになってからラストバトル直前までのどちらかというとバトル少なめのゾイドと人の共生関係が強調されていたソレイユ山のエピソードここもかなり好きです戦闘メカとしてではなくあくまで自然に生きるゾイドとそれによりそう人間とあとガンバのように村で子供たちが学校に通うのに欠かせない存在として村の家族のように描かれてる山一つで2通りもゾイドとの付き合い方が描かれてるのが興味深いです。

んでバトル面ではライガゼロシーザー(素体)VSライガーゼロイエーガー&ライガーゼロシュナイダーとかいう一見するととんでもなく不利な戦いを強いられるのですがイエーガーが漫画独自解釈か初期不良なのか欠陥を突かれさらにバンがライガーの急所を2機に叩き込むことでKO!ライガー乗りとしての経験の差による勝利ですが少しだけジーク補正があっても無理あるかなと思ったりします。

さらにレイヴンの双子の兄が登場し帝国の摂政がDなるゾイドでやばいことを企んでるらしいけど共和国が表立って動けば全面戦争になるのでバンに止めてもらいたいと依頼し大統領肝いりで訓練を受けます。また同時にレイヴンも実戦形式で演習を繰り返しバーサークフューラーを専用機シャドーエッジに仕上げてました。んでバンと最終決戦に臨むのですが最初は説得を試みるも結局戦闘へ!

この時バンはシーザー専用のアーマーとしてシーザーザキングなるアーマーで臨んだのですが先にレイヴンの過去にかかわることに触れていたため明らかに動揺していたため圧倒していくシーザーザキング最終的に感情の暴走による荷電粒子砲で自壊する恐れが発生したためジークの力でバーサークフューラーに合体してレイヴンの心につなげて何故彼がゾイドを憎むのかが語られます。大事に思ってたゾイドにカーナビのプログラム入れたらそれにウイルス混入してたらしく自分の行いで自分の乗るゾイドで家族が目の前で死んでいったのが原因であるとんで自分のしたことに耐えられずゾイドのせいにして今までやってきたとんでバンはこれに自分もゾイドを憎んだことがあると意外な発言をししかしそんなことしても父親は帰ってこないとんでレイヴンにお前のせいじゃないとつげましたこの一言を誰かに言ってほしかったのかもしれないってとこでこの物語は打ち切られ幕を閉じるのですが・・・

特にレイヴンのゾイド憎むバックボーンや家族構成がアニメとだいぶ違うんですがどちらも悲劇的で利用される悲しき悪役ってとこは変わらないんですが彼のやってきたこと考えると日向の道は歩けなさそうでですね

全体見ると主人公であるバンが旅する過程でいろいろな人に出会って学び成長してたまに無鉄砲もやるけど待ったかけたり成長促す人物が配置されているのが魅力的な作品でした。

また主人公と正反対のライバルキャラ配置することで真っ向からぶつけるのも王道ですがナイス

当時も今もバンとレイヴンの二人の決着って着地でうまくまとまって見えますが大人の事情で打ち切られたのが本当に惜しまれます。一応作者さんが一時期連載がないころ腕がなまらないようにHPで(現在は観覧できません)スピンオフや同人活動で続編があったんですがぜひあれをいっそ公式にしてコロコロアニキあたりでやってほしいですね

それからコロコロアニキで今年掲載されたポルトを発つ前のエピソードですが月間ものだとできないような訓練回や戦闘ではないけど嵐の対策とか出産とか生活に根差した話挟んでくるのがいい感じでした。

まとめ感想 フォルテ編

歌舞伎町シャーロック ☆

歌舞伎町を舞台になぜか過去のロンドンみたいな事件が起きてる状況でクセのある探偵たちのドタバタサスペンスみたいな感じですが1話完結で見やすい感じですね


真・中華一番! ☆

トックユウチュウシの資格とって少ししてあたりからのスタートですが鶏タウンで呪われた黒い鳥と思われた鶏が実は烏骨鶏だったってお話でしたが旧テレビ版で見てたので記憶にあるエピソードでした。比べるとパンチは弱いかな?僕は過去に見た記憶あるからいいけど初見でこれはきついんじゃないかな?


ほしあいのそら ☆

青春ものぽいのに真っ黒!そしてだらしない!さっぱり感がどこにもなく覇気もないんで最後は離婚した父親が金奪いにやってきた・・・


ゾイドワイルド ZERO ☆


とりあえず惑星Ziが滅びる前にZiに移民した地球人の末裔たちが地球にカムバックする事にしてそれで反乱おきて反乱起こした奴らがワームホール介して100年前に地球に降り立ち不完全なカムバックになってしまったと、んで追われる身になった運び屋ですがサリーをお爺さんの元に運ぶのを目的に旅に出ることになりました



俺を好きなのはお前だけかよ ☆

恋路を助けてたつもりが親友の好きな人を知らずの行動で今度はそれを知ってからもサポートを続けたもんだから裏目に出て二人からは裏切り者扱いを受けた話ですが・・・ある意味1話では主人公に思わせぶりな態度で期待を裏切った存在を助けたのにこうなるのが何とも皮肉ですねそして親友との関係まで破壊されるのか?


放課後さいころ倶楽部 ☆

今回はゴキブリポーカー交え初期メンバーのの3人+クラスの男子1人で遊びましたが恋愛要素?もあり人によっては好みが分かれそうな会でしたがこういうゲームの強い人弱い人の描かれ方やプレイングやスタンスがそれぞれ面白かったですね、余談だけど委員長は他を寄せ付けない印象とは裏腹にゲームいっぱい持ってきてたり原作1巻の初期の遊戯と似てて非なるけど似てますね


慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ ☆



旗揚!けものみち ☆

ペットショップ開くには概念作るのもそうですが道遠すぎますが町で怪事件発生して捜査に当たったらドラゴンハーフの女の子でだいぶやばいご身分の子を雇うこととなり怪事件はそいつを追ってきた従者が起こしたことでした新キャラ追加な回でしたがここからどう足場作っていくのかな?

本日放送予定のピッコロのらじお♪は主催者の急用によりお休みさせて頂きます。今回は代替放送はなしで次の火曜日放送は22日です

ピッコロのらじお♪DJサイズ小

本日放送予定のピッコロのらじお♪は主催者の急用によりお休みさせて頂きます。今回は代替放送はなしで次の火曜日放送は22日です

まとめ感想 フォルテ編

ゾイドワイルド ZERO ☆

地球に原因不明ですがゾイドが現れたり地殻変動が起きて一度滅びた世界を背景に運び屋の少年と謎の少女がボーイミーツガールして彼女を追う帝国と一戦交える1話でしたがつかみとしては悪くないかな?下手したらゾイドの歴史で一番古い時系列にしたいのかもしれませんねあとナレーションがプロイツェンでリュック隊長がバンだったり崖をジャンプで乗り越えようとか無印思い出してニヤリとします


俺を好きなのはお前だけかよ ☆

うまいこと憧れの先輩とか幼馴染にこくられたと思ったら自分を出しに親友に近づくために利用されることになったわけですが・・・3度目の正直でストーカーにこくられこっちは本命!なんか主人公は性格悪いのを猫かぶってるらしく性格悪いのが惚れられたきっかけなのかな?



放課後さいころ倶楽部 ☆

接点のないクラスメイトがたまたまが重なりボードゲームショップで出会いゲームを通して関わっていくようなお話でした。引っ込み思案な子、向こう見ずな子、堅物な子、それぞれがどうゲームを通して変わるのか変わらないのか気になります。アナログゲーってか対人ゲームはある意味自分と相手の距離図る手段の一つなんですよねだからこそ遊びでもありそういった距離感も戦略から相手の人となりとかも大体わかるから面白い


慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ ☆

ツッコミの顔芸女神と慎重すぎるちょっとおかしい勇者のコンビのお話ですがただ笑えるだけじゃなく1話から強い描写と現状倒せないレベルの敵だしてきていきなりためらいなく逃げるっての大爆笑しました。
/逃げた先でトレーニングして強くなって再戦するも実ははなから四天王より強かったって落ちですが女神のおかげで笑えますwあと町を救ったと思いきや焼いてめちゃくちゃ勇者のトンデモなたびはどうなるやら?

旗揚!けものみち ☆

異世界物でレスラーが主人公で魔獣を討伐してくれと頼まれたがケモナーだったために姫様にジャーマン仕掛けてしまい追われる身に!んでいろいろありましたが人と獣人と魔獣がいる世界で皆が共存できる世界を目指す主人公でしたが基本ギャグだし変態なのにすごく見やすく目標があってよかったです

/ゲンゾウさんの考えはこの世界では異端も異端なんですよね新しい価値観0から作るようなものですし、でもコミカルでも着実に実力に伴い進んでいく感じですがまずお金が足りないw

まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ




きめつの刃☆

2クールでタンジロウがようやくスタートラインに立ったって印象ですが昨今見ないタイプの作風と時代背景など見どころも多く楽しかったので続きもぜひアニメみたいですね


まちカドまぞく☆

色々謎やしがらみあったけど一人で抱え込むモモをシャミコの心根である意味救ったお話でした。行方不明の姉や段ボールのお父さんとかいろいろあるけどこの二人の奇妙な友情とあの町の風変りの光も闇も共存できる町として描かれてるのも好印象でした。


お母好き☆

率直に扱ったテーマや描写から最後が惜しい作品だと思います。マー君のおかげで幾分かバランス取れてますが結局ママコさんの無双物で今回もアマンテが母親に反抗する理由ほしかったしママコさんを否定するポジションとしては弱いかなと、話が続けばママコさんが肯定されるだけじゃないのあるかもですが今回はそういう話なかったので惜しい

2019年秋季新作アニメ特集!!今回は木曜日放送!!・・・10月3日(木)22時より「ねとらじ」にてアニメ感想ラジオ「ピッコロのらじお♪」を放送にて・・・星合の空、Fate/Grand Order、バビロン、ノー・ガンズ・ライフ

ピコ君2019年水着完成

↑新しいピッコロのらじお♪の表紙絵が出来上がりました!初夏バージョンです!!遠藤つぐみさんに描いて頂きました。今後ともイメージキャラクターのピコ君を皆様かわいがってあげて下さい!

ピッコロのらじお♪のバナーも作って頂きました。協賛サイト、また興味のある方はブログにペタペタと張ってくださいな↓
ピコ君バナー

↓遠藤つぐみさんのHPはこちらです


ラジオはこちらのアドレスをクリックすると再生されます(放送時間のみ)http://std1.ladio.net:8010/koubow.m3u


また「ねとらじ」のトップページから「ピッコロのらじお♪」で検索でもOKです
ねとらじHP→http://www.ladio.net/

本日放送予定の「ピッコロのらじお♪」は、秋の新作アニメをレビューします星合の空、Fate/Grand Order、バビロン、ノー・ガンズ・ライフ等、是非視聴の参考にしてください。

当日は掲示板も設置しますので、興味のある方は是非参加してください!アニメブロガーの本音はここでしか聞けない!?

<本日のタイムテーブル>
22:00~ 「OPトークコーナー」 1時間半ぐらいを予定
23:00~ 「夏アニメを語るコーナー」 終了までを予定


当日は掲示板も設置しますので、興味のある方は是非参加してください!アニメブロガーの本音はここでしか聞けない!? 掲示板では、アニメブロガーさんを中心に、アニメ好きゲーム好きの方々が書き込まれ、交流を深めておられます。アニメ好き、ブロガー仲間を作りたいという方は是非遊びに来てください。初めての方も大歓迎です!!

ピッコロのらじお♪(掲示板)→
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/anime/10635/1570005894/

まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ



フルーツバスケット☆

キョウのことは罪悪感から引き取ったけど次第に本当に情が芽生えたけどすれ違ってた師匠とキョウの本当の意味で親子になる話やりつつまだ伏せられてるしソウマの家のもそうですけど新キャラも顔見世しつつシーズンワンは終幕しました。生きてくうえで誰しも持つようなものから重いもの差別やいじめマイノリティーなど色々描いてきてくれましたが次のシーズンでは伏せられたものを解放して解決していくのかな?とにかく時代関係なく人間が抱えるテーマというかそういうのが見ごたえがあり次のシーズンもぜひ追っていきたいです


きめつの刃☆

コチョウ姉妹と弟子の過去描きつつふてくされてた二人もうまいこと刺激されて遅れて訓練真面目に始めたりコミカルよりなんだけどメリハリがよく見やすいです。次回は久しぶりの任務ですね


荒ぶる季節の乙女どもよ☆

みんながみんなあらぶり色鬼でぶつけ合い不器用に分かり合うそんなお話でした。清濁両方抱えるのが生きることなんですね、あと白から汚れていくのか?というのは岡田さんが描いた作品だとブラックロックシューターのコトリトリ思い出しましたが色々な色に染まり交わりそれぞれ自分色になっていくってことかな?エピローグもあり本当に荒ぶる季節を乗り越えつつ成長していった物語でした。


アストラ☆


アストラの真実と平和のためについた嘘で固められた世界に旅で得た経験と絆でアストラに帰還!少々うまくいきすぎてる気もしますが綺麗にまとまって接合性もしっかりしてて面白かったですね、葬られた過去を前向きに明るみに出し宇宙のかなたに行くためにワームホールを使うようになったり7年後の世界も描いてくれて満足間は高いです。


ダンベル何キロ持てる☆

ヒビキとアケミの決着はつきませんでしたが筋トレを通していろいろなものに出会い成長したガールミーツ筋肉とでもいうのかな?な作品でした勉強になる筋肉の知識からギャグまで楽しませてもらいました。


まちカドまぞく☆


モモのこと深く知ろうとしたらシャキコの家の秘密が明かされました。この事実にモモはシャミコと本当に宿敵だったととらえ去っていきました・・・次週どうなる?ですがお母さんの明かした事実に少し引っかかるものがあります。魔法少女に助けられた魔族の家って事なんでしょ?じゃあなんで1話でシャミコが覚醒したときに呪いを解くため魔法少女をコロガシてこいみたいなこと吹き込んだんだろう?

お母好き☆

珍しくママコさんの強みが弱点として描写されましたがここまで完全無欠すぎる母親として描かれるとちょっとあれかな、ですが各々の母親に自分の子供と向き合わせるのもうちょい深みほしかったですが悪くないかな?アマンテはコメディーチックだけどもやることえげつなかったり最終回に向けてちょっと駆け足かな

(コミック感想記事)新装版 機獣新世紀ZOIDOS 2巻

前回のコミックレビューの続きですが発電器官をもつ巨大な野生ゾイドがいてそこに人が集まりゾイドと共生してる町にてバンとレイヴンが再び戦うわけなんですがシールドライガー=シーザーとジーク合わせてもレイヴンのジェノザウラーとシャドーにかなわずそれでも町とゾイドを守るため挑み町のゾイドと人々の声にこたえるようにブレードライガーに進化したシーザーで撃退したとこをまず

惑星Ziの世界観でゾイドと共生する町の見せ方も素晴らしいのですがそこを舞台に単純に守りたいものができたらそのために戦えるバン、ゾイドを憎み殺す事しかないレイヴンと正反対の二人の激突がまたいいんですよね決着は最終巻ですがそれまた次の機会に・・・

この町の描写で僕が好きなのはこの町の郷土料理というか家庭の味的架空の料理ポルトマーナの存在なんですよね月刊誌で短い間しか出ない街でもそこに文化があって住んでる人たちの存在感がよく出ていたと思います。

んで海で幼き天才科学者メリッサとの出会いから無限に機雷生み出す暴走ゾイドを止めるお話ですがアーバインがすごくぶっきらぼうなんだけどかっこいい兄貴肌を見せてくれました。

さらにまた古代遺跡をベースにゾイドと共に暮らす街では児童書でやっていたとは思えないほど戦争になるきっかけや政治的駆け引きややが描かれており内容知っていたはずなのに改めて読むと物語の作りのすごさに驚きます。んで大統領だったり領主だったり軍人だったりそれぞれの立場がよく描かれてまいりましたがこの2巻のラストではデススティンガーが強襲してきたとこでヒキでしたがラストまで知っていても楽しみで仕方ありません

まとめ感想 フォルテ編

フルーツバスケット☆


キョウのもう一つの姿が出てきましたが十二支に数えられない猫にはアキトや本性を知るものたち親も耐えかねて自殺した過去があったのですね、んで猫の呪いの祖父を持った師匠はそれを受け入れた形で父親のようなポジションでしたが守るだけじゃなく今回トオル君に見せたようにキョウを突き放すッテことも親の難しい線引きなのかもしれませんね、そしてトオル君は恐怖しながらもキョウの真実知ってもあゆみよっつて怖くてもそれでも受け入れてくれる存在それがキョウに必要で成長の起因になることだったんですね、この二人の描写もそうですが師匠の守るだけじゃない幸せつかむチャンスになるかもしれない賭けで突き放す父性がかっこよっく思います


きめつの刃☆


大きな戦いの後の療養はパターンになってきましたが主人公たちより上位の敵味方問わない存在いるのは重要だと思います。んでより強くなろうとするタンジロウもグッド!んで柱であるコチョウさんのバックボーンも語られ自分のできなかったことをタンジロウに託したいから良くしてくれるってのもいい



荒ぶる季節の乙女どもよ☆


学校側の強固な姿勢と見せしめに対して地に足つかず揺らいでいた文芸部が部長の退学宣告を機にミロ先生を人質に籠城を決め込む!ひとまず文芸部員の浮足は置いておいて現代社会における過度な規制も作品で描くとは思はなかったのでこれはびっくり


アストラ☆


アストラの真実と平和のためについた嘘で固められた世界に旅で得た経験と絆でアストラに帰還!少々うまくいきすぎてる気もしますが綺麗にまとまって接合性もしっかりしてて面白かったですね、葬られた過去を前向きに明るみに出し宇宙のかなたに行くためにワームホールを使うようになったり7年後の世界も描いてくれて満足間は高いです。


ダンベル何キロ持てる☆

ヒビキとアケミの決着はつきませんでしたが筋トレを通していろいろなものに出会い成長したガールミーツ筋肉とでもいうのかな?な作品でした勉強になる筋肉の知識からギャグまで楽しませてもらいました。


まちカドまぞく☆

シャミコとご先祖の強化フラグと思いきやそうでもなくシャミコ妹にモモやミカンこみでウソをつかなきゃいけなくなったお話でした。次週モモの伏せられた過去に踏み込む?


お母好き☆

ママコさんの危機は訪問販売でした。爆弾テロだけどもあと町爆破を盾に屈強な男たちがきましたが・・・ママコさんが何とかしました。ダンジョン攻略来週はできるんだろうか?

フォルテのクイック!クッキング ~マグロのカルパッチョ編~

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Arikaさんが描いてくれました!ありがたく使わせていただいてます

今回は簡単にマグロのカルパッチョを作りました。ちなみにマリネとカルパッチョの違いはマリネは具材を漬ける方法でカルパッチョはソースをかけるだけという違いがあるそうです。

以下レシピあり

まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ



フルーツバスケット☆

メンタル他人のためなら強いですが自分の将来とか約束とかで揺らぐトオル君のメンタルはいつもより人間味が強くていいですね、あと最近影薄かったキョウとカグラが掘り下げられてますがまだ謎ってかコンプレックス?とか秘密があるようで・・・あと初期に触れられてた師匠登場!


きめつの刃☆

とりあえずネズコの無害性証明できましたがこれからやっていくことができました。んでコチョウさんの屋敷で療養でゼンイツとイノスケと再会!お館様はタマヨさん知ってたり戦国時代の柱と比べたり実は鬼なんじゃないの?



荒ぶる季節の乙女どもよ☆

暴走するホンゴウとスガワラのある意味自傷行為で他人まで傷つける事で自分の大きさを知るような感じでしたが・・・こういうのがぎりぎり許されるかどうか微妙なラインですよね、でも傷負ったり傷つけないと分からないのは喧嘩とかで力加減覚えるのと同じだと思うので・・・んで恋愛の先にあるモノも引きの妊娠という形で突き付けてきましたね、きれいな面だけではやっていけない清濁両方受け入れなきゃいけないのが恋愛なんです



アストラ☆


生まれながらの洗脳兵のような育ちのシャルスに口先だけではなくカナタの右腕を代償に本心を解放させ右腕になれと今までの発言や複線の張り方が上手です。そしてアリエスのオリジナルの正体も判明し本当にOPから最初からほんとに緻密に作られてるのに感心します。



ダンベル何キロ持てる☆

前回は箸休めだったらしく体一つでできる筋トレとブリッジのお話でした。あとマチオさんんお実家が神社で階段上りのもありましたがまたTVに出ることしたり来週最終回らしいです。


まちカドまぞく☆

休戦中ですが学力で勝負!ズルせず自力でテストに臨んだシャミ子の魔族らしからぬまっすぐさはいいですね。あと映画見に行く話ですがなんであの映画館B級のポスターばかりなんだろう?


お母好き☆

反抗期の子供の集団との抗争になるのかな?そしてまさかのママコさんがピンチ!?あれかな?子供相手には親心で攻撃できないとかかな?あとママコさんなんか昭和生まれなんじゃと今更思います