(コミック感想記事)新装版 機獣新世紀ZOIDOS 3巻

前回のコミックレビューの続きで最後です。デススティンガー強襲からミュールの町の情勢だったり心閉ざしてたルルゥを開放したりブレードライガーからライガーゼロになったり漫画オリジナルゾイドが多数出てきてデススティンガー撃退したとこでひとまででまず感想を

児童書でやってたんですがやっぱ戦争に本格的には踏み込みませんがそこに至る手前の政治劇描いてたりその世界のその町に住む人それぞれの立場の人をしっかり描いてるのはやっぱりさすが面白いです。んでアニメ版とまた違ったキャラも多く出てきて特に事故で父親失い足が不自由になっり領主の立場次ぐことになったルルゥのエピソードは印象深いです。

次いでライガーゼロになってからラストバトル直前までのどちらかというとバトル少なめのゾイドと人の共生関係が強調されていたソレイユ山のエピソードここもかなり好きです戦闘メカとしてではなくあくまで自然に生きるゾイドとそれによりそう人間とあとガンバのように村で子供たちが学校に通うのに欠かせない存在として村の家族のように描かれてる山一つで2通りもゾイドとの付き合い方が描かれてるのが興味深いです。

んでバトル面ではライガゼロシーザー(素体)VSライガーゼロイエーガー&ライガーゼロシュナイダーとかいう一見するととんでもなく不利な戦いを強いられるのですがイエーガーが漫画独自解釈か初期不良なのか欠陥を突かれさらにバンがライガーの急所を2機に叩き込むことでKO!ライガー乗りとしての経験の差による勝利ですが少しだけジーク補正があっても無理あるかなと思ったりします。

さらにレイヴンの双子の兄が登場し帝国の摂政がDなるゾイドでやばいことを企んでるらしいけど共和国が表立って動けば全面戦争になるのでバンに止めてもらいたいと依頼し大統領肝いりで訓練を受けます。また同時にレイヴンも実戦形式で演習を繰り返しバーサークフューラーを専用機シャドーエッジに仕上げてました。んでバンと最終決戦に臨むのですが最初は説得を試みるも結局戦闘へ!

この時バンはシーザー専用のアーマーとしてシーザーザキングなるアーマーで臨んだのですが先にレイヴンの過去にかかわることに触れていたため明らかに動揺していたため圧倒していくシーザーザキング最終的に感情の暴走による荷電粒子砲で自壊する恐れが発生したためジークの力でバーサークフューラーに合体してレイヴンの心につなげて何故彼がゾイドを憎むのかが語られます。大事に思ってたゾイドにカーナビのプログラム入れたらそれにウイルス混入してたらしく自分の行いで自分の乗るゾイドで家族が目の前で死んでいったのが原因であるとんで自分のしたことに耐えられずゾイドのせいにして今までやってきたとんでバンはこれに自分もゾイドを憎んだことがあると意外な発言をししかしそんなことしても父親は帰ってこないとんでレイヴンにお前のせいじゃないとつげましたこの一言を誰かに言ってほしかったのかもしれないってとこでこの物語は打ち切られ幕を閉じるのですが・・・

特にレイヴンのゾイド憎むバックボーンや家族構成がアニメとだいぶ違うんですがどちらも悲劇的で利用される悲しき悪役ってとこは変わらないんですが彼のやってきたこと考えると日向の道は歩けなさそうでですね

全体見ると主人公であるバンが旅する過程でいろいろな人に出会って学び成長してたまに無鉄砲もやるけど待ったかけたり成長促す人物が配置されているのが魅力的な作品でした。

また主人公と正反対のライバルキャラ配置することで真っ向からぶつけるのも王道ですがナイス

当時も今もバンとレイヴンの二人の決着って着地でうまくまとまって見えますが大人の事情で打ち切られたのが本当に惜しまれます。一応作者さんが一時期連載がないころ腕がなまらないようにHPで(現在は観覧できません)スピンオフや同人活動で続編があったんですがぜひあれをいっそ公式にしてコロコロアニキあたりでやってほしいですね

それからコロコロアニキで今年掲載されたポルトを発つ前のエピソードですが月間ものだとできないような訓練回や戦闘ではないけど嵐の対策とか出産とか生活に根差した話挟んでくるのがいい感じでした。

まとめ感想 フォルテ編

歌舞伎町シャーロック ☆

歌舞伎町を舞台になぜか過去のロンドンみたいな事件が起きてる状況でクセのある探偵たちのドタバタサスペンスみたいな感じですが1話完結で見やすい感じですね


真・中華一番! ☆

トックユウチュウシの資格とって少ししてあたりからのスタートですが鶏タウンで呪われた黒い鳥と思われた鶏が実は烏骨鶏だったってお話でしたが旧テレビ版で見てたので記憶にあるエピソードでした。比べるとパンチは弱いかな?僕は過去に見た記憶あるからいいけど初見でこれはきついんじゃないかな?


ほしあいのそら ☆

青春ものぽいのに真っ黒!そしてだらしない!さっぱり感がどこにもなく覇気もないんで最後は離婚した父親が金奪いにやってきた・・・


ゾイドワイルド ZERO ☆


とりあえず惑星Ziが滅びる前にZiに移民した地球人の末裔たちが地球にカムバックする事にしてそれで反乱おきて反乱起こした奴らがワームホール介して100年前に地球に降り立ち不完全なカムバックになってしまったと、んで追われる身になった運び屋ですがサリーをお爺さんの元に運ぶのを目的に旅に出ることになりました



俺を好きなのはお前だけかよ ☆

恋路を助けてたつもりが親友の好きな人を知らずの行動で今度はそれを知ってからもサポートを続けたもんだから裏目に出て二人からは裏切り者扱いを受けた話ですが・・・ある意味1話では主人公に思わせぶりな態度で期待を裏切った存在を助けたのにこうなるのが何とも皮肉ですねそして親友との関係まで破壊されるのか?


放課後さいころ倶楽部 ☆

今回はゴキブリポーカー交え初期メンバーのの3人+クラスの男子1人で遊びましたが恋愛要素?もあり人によっては好みが分かれそうな会でしたがこういうゲームの強い人弱い人の描かれ方やプレイングやスタンスがそれぞれ面白かったですね、余談だけど委員長は他を寄せ付けない印象とは裏腹にゲームいっぱい持ってきてたり原作1巻の初期の遊戯と似てて非なるけど似てますね


慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ ☆



旗揚!けものみち ☆

ペットショップ開くには概念作るのもそうですが道遠すぎますが町で怪事件発生して捜査に当たったらドラゴンハーフの女の子でだいぶやばいご身分の子を雇うこととなり怪事件はそいつを追ってきた従者が起こしたことでした新キャラ追加な回でしたがここからどう足場作っていくのかな?

本日放送予定のピッコロのらじお♪は主催者の急用によりお休みさせて頂きます。今回は代替放送はなしで次の火曜日放送は22日です

ピッコロのらじお♪DJサイズ小

本日放送予定のピッコロのらじお♪は主催者の急用によりお休みさせて頂きます。今回は代替放送はなしで次の火曜日放送は22日です

まとめ感想 フォルテ編

ゾイドワイルド ZERO ☆

地球に原因不明ですがゾイドが現れたり地殻変動が起きて一度滅びた世界を背景に運び屋の少年と謎の少女がボーイミーツガールして彼女を追う帝国と一戦交える1話でしたがつかみとしては悪くないかな?下手したらゾイドの歴史で一番古い時系列にしたいのかもしれませんねあとナレーションがプロイツェンでリュック隊長がバンだったり崖をジャンプで乗り越えようとか無印思い出してニヤリとします


俺を好きなのはお前だけかよ ☆

うまいこと憧れの先輩とか幼馴染にこくられたと思ったら自分を出しに親友に近づくために利用されることになったわけですが・・・3度目の正直でストーカーにこくられこっちは本命!なんか主人公は性格悪いのを猫かぶってるらしく性格悪いのが惚れられたきっかけなのかな?



放課後さいころ倶楽部 ☆

接点のないクラスメイトがたまたまが重なりボードゲームショップで出会いゲームを通して関わっていくようなお話でした。引っ込み思案な子、向こう見ずな子、堅物な子、それぞれがどうゲームを通して変わるのか変わらないのか気になります。アナログゲーってか対人ゲームはある意味自分と相手の距離図る手段の一つなんですよねだからこそ遊びでもありそういった距離感も戦略から相手の人となりとかも大体わかるから面白い


慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ ☆

ツッコミの顔芸女神と慎重すぎるちょっとおかしい勇者のコンビのお話ですがただ笑えるだけじゃなく1話から強い描写と現状倒せないレベルの敵だしてきていきなりためらいなく逃げるっての大爆笑しました。
/逃げた先でトレーニングして強くなって再戦するも実ははなから四天王より強かったって落ちですが女神のおかげで笑えますwあと町を救ったと思いきや焼いてめちゃくちゃ勇者のトンデモなたびはどうなるやら?

旗揚!けものみち ☆

異世界物でレスラーが主人公で魔獣を討伐してくれと頼まれたがケモナーだったために姫様にジャーマン仕掛けてしまい追われる身に!んでいろいろありましたが人と獣人と魔獣がいる世界で皆が共存できる世界を目指す主人公でしたが基本ギャグだし変態なのにすごく見やすく目標があってよかったです

/ゲンゾウさんの考えはこの世界では異端も異端なんですよね新しい価値観0から作るようなものですし、でもコミカルでも着実に実力に伴い進んでいく感じですがまずお金が足りないw

まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ




きめつの刃☆

2クールでタンジロウがようやくスタートラインに立ったって印象ですが昨今見ないタイプの作風と時代背景など見どころも多く楽しかったので続きもぜひアニメみたいですね


まちカドまぞく☆

色々謎やしがらみあったけど一人で抱え込むモモをシャミコの心根である意味救ったお話でした。行方不明の姉や段ボールのお父さんとかいろいろあるけどこの二人の奇妙な友情とあの町の風変りの光も闇も共存できる町として描かれてるのも好印象でした。


お母好き☆

率直に扱ったテーマや描写から最後が惜しい作品だと思います。マー君のおかげで幾分かバランス取れてますが結局ママコさんの無双物で今回もアマンテが母親に反抗する理由ほしかったしママコさんを否定するポジションとしては弱いかなと、話が続けばママコさんが肯定されるだけじゃないのあるかもですが今回はそういう話なかったので惜しい

2019年秋季新作アニメ特集!!今回は木曜日放送!!・・・10月3日(木)22時より「ねとらじ」にてアニメ感想ラジオ「ピッコロのらじお♪」を放送にて・・・星合の空、Fate/Grand Order、バビロン、ノー・ガンズ・ライフ

ピコ君2019年水着完成

↑新しいピッコロのらじお♪の表紙絵が出来上がりました!初夏バージョンです!!遠藤つぐみさんに描いて頂きました。今後ともイメージキャラクターのピコ君を皆様かわいがってあげて下さい!

ピッコロのらじお♪のバナーも作って頂きました。協賛サイト、また興味のある方はブログにペタペタと張ってくださいな↓
ピコ君バナー

↓遠藤つぐみさんのHPはこちらです


ラジオはこちらのアドレスをクリックすると再生されます(放送時間のみ)http://std1.ladio.net:8010/koubow.m3u


また「ねとらじ」のトップページから「ピッコロのらじお♪」で検索でもOKです
ねとらじHP→http://www.ladio.net/

本日放送予定の「ピッコロのらじお♪」は、秋の新作アニメをレビューします星合の空、Fate/Grand Order、バビロン、ノー・ガンズ・ライフ等、是非視聴の参考にしてください。

当日は掲示板も設置しますので、興味のある方は是非参加してください!アニメブロガーの本音はここでしか聞けない!?

<本日のタイムテーブル>
22:00~ 「OPトークコーナー」 1時間半ぐらいを予定
23:00~ 「夏アニメを語るコーナー」 終了までを予定


当日は掲示板も設置しますので、興味のある方は是非参加してください!アニメブロガーの本音はここでしか聞けない!? 掲示板では、アニメブロガーさんを中心に、アニメ好きゲーム好きの方々が書き込まれ、交流を深めておられます。アニメ好き、ブロガー仲間を作りたいという方は是非遊びに来てください。初めての方も大歓迎です!!

ピッコロのらじお♪(掲示板)→
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/anime/10635/1570005894/

まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ



フルーツバスケット☆

キョウのことは罪悪感から引き取ったけど次第に本当に情が芽生えたけどすれ違ってた師匠とキョウの本当の意味で親子になる話やりつつまだ伏せられてるしソウマの家のもそうですけど新キャラも顔見世しつつシーズンワンは終幕しました。生きてくうえで誰しも持つようなものから重いもの差別やいじめマイノリティーなど色々描いてきてくれましたが次のシーズンでは伏せられたものを解放して解決していくのかな?とにかく時代関係なく人間が抱えるテーマというかそういうのが見ごたえがあり次のシーズンもぜひ追っていきたいです


きめつの刃☆

コチョウ姉妹と弟子の過去描きつつふてくされてた二人もうまいこと刺激されて遅れて訓練真面目に始めたりコミカルよりなんだけどメリハリがよく見やすいです。次回は久しぶりの任務ですね


荒ぶる季節の乙女どもよ☆

みんながみんなあらぶり色鬼でぶつけ合い不器用に分かり合うそんなお話でした。清濁両方抱えるのが生きることなんですね、あと白から汚れていくのか?というのは岡田さんが描いた作品だとブラックロックシューターのコトリトリ思い出しましたが色々な色に染まり交わりそれぞれ自分色になっていくってことかな?エピローグもあり本当に荒ぶる季節を乗り越えつつ成長していった物語でした。


アストラ☆


アストラの真実と平和のためについた嘘で固められた世界に旅で得た経験と絆でアストラに帰還!少々うまくいきすぎてる気もしますが綺麗にまとまって接合性もしっかりしてて面白かったですね、葬られた過去を前向きに明るみに出し宇宙のかなたに行くためにワームホールを使うようになったり7年後の世界も描いてくれて満足間は高いです。


ダンベル何キロ持てる☆

ヒビキとアケミの決着はつきませんでしたが筋トレを通していろいろなものに出会い成長したガールミーツ筋肉とでもいうのかな?な作品でした勉強になる筋肉の知識からギャグまで楽しませてもらいました。


まちカドまぞく☆


モモのこと深く知ろうとしたらシャキコの家の秘密が明かされました。この事実にモモはシャミコと本当に宿敵だったととらえ去っていきました・・・次週どうなる?ですがお母さんの明かした事実に少し引っかかるものがあります。魔法少女に助けられた魔族の家って事なんでしょ?じゃあなんで1話でシャミコが覚醒したときに呪いを解くため魔法少女をコロガシてこいみたいなこと吹き込んだんだろう?

お母好き☆

珍しくママコさんの強みが弱点として描写されましたがここまで完全無欠すぎる母親として描かれるとちょっとあれかな、ですが各々の母親に自分の子供と向き合わせるのもうちょい深みほしかったですが悪くないかな?アマンテはコメディーチックだけどもやることえげつなかったり最終回に向けてちょっと駆け足かな

(コミック感想記事)新装版 機獣新世紀ZOIDOS 2巻

前回のコミックレビューの続きですが発電器官をもつ巨大な野生ゾイドがいてそこに人が集まりゾイドと共生してる町にてバンとレイヴンが再び戦うわけなんですがシールドライガー=シーザーとジーク合わせてもレイヴンのジェノザウラーとシャドーにかなわずそれでも町とゾイドを守るため挑み町のゾイドと人々の声にこたえるようにブレードライガーに進化したシーザーで撃退したとこをまず

惑星Ziの世界観でゾイドと共生する町の見せ方も素晴らしいのですがそこを舞台に単純に守りたいものができたらそのために戦えるバン、ゾイドを憎み殺す事しかないレイヴンと正反対の二人の激突がまたいいんですよね決着は最終巻ですがそれまた次の機会に・・・

この町の描写で僕が好きなのはこの町の郷土料理というか家庭の味的架空の料理ポルトマーナの存在なんですよね月刊誌で短い間しか出ない街でもそこに文化があって住んでる人たちの存在感がよく出ていたと思います。

んで海で幼き天才科学者メリッサとの出会いから無限に機雷生み出す暴走ゾイドを止めるお話ですがアーバインがすごくぶっきらぼうなんだけどかっこいい兄貴肌を見せてくれました。

さらにまた古代遺跡をベースにゾイドと共に暮らす街では児童書でやっていたとは思えないほど戦争になるきっかけや政治的駆け引きややが描かれており内容知っていたはずなのに改めて読むと物語の作りのすごさに驚きます。んで大統領だったり領主だったり軍人だったりそれぞれの立場がよく描かれてまいりましたがこの2巻のラストではデススティンガーが強襲してきたとこでヒキでしたがラストまで知っていても楽しみで仕方ありません

まとめ感想 フォルテ編

フルーツバスケット☆


キョウのもう一つの姿が出てきましたが十二支に数えられない猫にはアキトや本性を知るものたち親も耐えかねて自殺した過去があったのですね、んで猫の呪いの祖父を持った師匠はそれを受け入れた形で父親のようなポジションでしたが守るだけじゃなく今回トオル君に見せたようにキョウを突き放すッテことも親の難しい線引きなのかもしれませんね、そしてトオル君は恐怖しながらもキョウの真実知ってもあゆみよっつて怖くてもそれでも受け入れてくれる存在それがキョウに必要で成長の起因になることだったんですね、この二人の描写もそうですが師匠の守るだけじゃない幸せつかむチャンスになるかもしれない賭けで突き放す父性がかっこよっく思います


きめつの刃☆


大きな戦いの後の療養はパターンになってきましたが主人公たちより上位の敵味方問わない存在いるのは重要だと思います。んでより強くなろうとするタンジロウもグッド!んで柱であるコチョウさんのバックボーンも語られ自分のできなかったことをタンジロウに託したいから良くしてくれるってのもいい



荒ぶる季節の乙女どもよ☆


学校側の強固な姿勢と見せしめに対して地に足つかず揺らいでいた文芸部が部長の退学宣告を機にミロ先生を人質に籠城を決め込む!ひとまず文芸部員の浮足は置いておいて現代社会における過度な規制も作品で描くとは思はなかったのでこれはびっくり


アストラ☆


アストラの真実と平和のためについた嘘で固められた世界に旅で得た経験と絆でアストラに帰還!少々うまくいきすぎてる気もしますが綺麗にまとまって接合性もしっかりしてて面白かったですね、葬られた過去を前向きに明るみに出し宇宙のかなたに行くためにワームホールを使うようになったり7年後の世界も描いてくれて満足間は高いです。


ダンベル何キロ持てる☆

ヒビキとアケミの決着はつきませんでしたが筋トレを通していろいろなものに出会い成長したガールミーツ筋肉とでもいうのかな?な作品でした勉強になる筋肉の知識からギャグまで楽しませてもらいました。


まちカドまぞく☆

シャミコとご先祖の強化フラグと思いきやそうでもなくシャミコ妹にモモやミカンこみでウソをつかなきゃいけなくなったお話でした。次週モモの伏せられた過去に踏み込む?


お母好き☆

ママコさんの危機は訪問販売でした。爆弾テロだけどもあと町爆破を盾に屈強な男たちがきましたが・・・ママコさんが何とかしました。ダンジョン攻略来週はできるんだろうか?

フォルテのクイック!クッキング ~マグロのカルパッチョ編~

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Arikaさんが描いてくれました!ありがたく使わせていただいてます

今回は簡単にマグロのカルパッチョを作りました。ちなみにマリネとカルパッチョの違いはマリネは具材を漬ける方法でカルパッチョはソースをかけるだけという違いがあるそうです。

以下レシピあり

まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ



フルーツバスケット☆

メンタル他人のためなら強いですが自分の将来とか約束とかで揺らぐトオル君のメンタルはいつもより人間味が強くていいですね、あと最近影薄かったキョウとカグラが掘り下げられてますがまだ謎ってかコンプレックス?とか秘密があるようで・・・あと初期に触れられてた師匠登場!


きめつの刃☆

とりあえずネズコの無害性証明できましたがこれからやっていくことができました。んでコチョウさんの屋敷で療養でゼンイツとイノスケと再会!お館様はタマヨさん知ってたり戦国時代の柱と比べたり実は鬼なんじゃないの?



荒ぶる季節の乙女どもよ☆

暴走するホンゴウとスガワラのある意味自傷行為で他人まで傷つける事で自分の大きさを知るような感じでしたが・・・こういうのがぎりぎり許されるかどうか微妙なラインですよね、でも傷負ったり傷つけないと分からないのは喧嘩とかで力加減覚えるのと同じだと思うので・・・んで恋愛の先にあるモノも引きの妊娠という形で突き付けてきましたね、きれいな面だけではやっていけない清濁両方受け入れなきゃいけないのが恋愛なんです



アストラ☆


生まれながらの洗脳兵のような育ちのシャルスに口先だけではなくカナタの右腕を代償に本心を解放させ右腕になれと今までの発言や複線の張り方が上手です。そしてアリエスのオリジナルの正体も判明し本当にOPから最初からほんとに緻密に作られてるのに感心します。



ダンベル何キロ持てる☆

前回は箸休めだったらしく体一つでできる筋トレとブリッジのお話でした。あとマチオさんんお実家が神社で階段上りのもありましたがまたTVに出ることしたり来週最終回らしいです。


まちカドまぞく☆

休戦中ですが学力で勝負!ズルせず自力でテストに臨んだシャミ子の魔族らしからぬまっすぐさはいいですね。あと映画見に行く話ですがなんであの映画館B級のポスターばかりなんだろう?


お母好き☆

反抗期の子供の集団との抗争になるのかな?そしてまさかのママコさんがピンチ!?あれかな?子供相手には親心で攻撃できないとかかな?あとママコさんなんか昭和生まれなんじゃと今更思います

まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ



フルーツバスケット☆

前回はコミカルな前振りで今回は電波持って生まれたばかりにそれで紺っとロールできなかった自分を許せなくてスザクみたいになってましたがトオルくんやウオちゃんに出会いそれを機にコントロールもできるようになったり家族の愛情に気づけたりそれで今があるってお話でした。想像以上に重い過去でびっくりですがなんて言うか子供のいじめも重大な問題なんですよね、あと罪悪感だったりなんだったりである意味思考停止していた過去ハナちゃんは既存のキャラでいうとはーさんとちょっと被るのかな?はーさんもなにかハナちゃんみたいにきっかけがあるといいですね,個人的にいろいろな作品見てきましたが一番怖いのは人と違うとかそういうことじゃなく違うものを正当な理由もなく攻撃しようとしそれを咎めない加害者を守る集団心理のほうが一番恐ろしいと思います。


きめつの刃☆


色々人事に問題ある組織で柱も個性濃い連中ばっかですがお館さまは承認してるけど柱は承認せず暴れてます。ネズコの無害性を証明できるか!?


荒ぶる季節の乙女どもよ☆

勝ってるときはのある種いい気になってる時は盲目にもなったり心理にたどり着いた気になるってのは経験があります。こういう時こそ冷静さが必要なんですがそれができないのが恋してる時なのかもね、そういう意味だと願いは叶えるだけでなくかなえ続けることのほうが重要ってのが描かれてる気がします。荒ぶるってか理性あるようで本能開放して暴走しちゃってるこの状況これがある意味人間の本質なのかも




アストラ☆



刺客はシャルスでした。旧時代のワームホール使った殺処分の執行人。それとポリねえの歴史とアストラの歴史と時系列に矛盾があり子供世代に知らせられてない人類史の謎まで出てきました。アストラ号がなぜ都合よくあったのか、最初の星が地球とかかみ合ってきてスロースターターなのが惜しまれる面白さ



ダンベル何キロ持てる☆


ポージングもキントレになると勉強になりました。そんでクリスマスを一番満喫してたのはアケミでした。先生はいろいろコスプレ趣味隠す気あるのかw


まちカドまぞく☆

魔法少女の秘密と危機管理フォームと呪われた新キャラのお話、全体的に重くできそうでしないノリとほっこりするのがいいです


お母好き☆

親子のしつけだったり育て方の線引きでしたが親子以外の立場でもそういうのは難しいんですよね、んで杖でメディママは暴走してたらしくてメディを撃退したあとに本音で語らい和解、相変わらずペルソナかプリキュアみたいな解決方法ですが作中でも言われてましたがチートツール渡したり暴走する杖与えてサービス停止に持ち込む勢力がいるらしいことがわかりましたが会社がらみかな?

まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ



フルーツバスケット☆

ここ最近では珍しくコミカルなお話でしたが・・・好きになるのは自由だけどやっぱり節度というか調整を誤れば自分だけじゃなく相手にまで悪影響を与えてしまう。弟君の言葉は何気に耳が痛いですね、嫉妬したりでも嬉しいことがあったり案外普通にみんなが抱えるようなことを今回は描いたのかな?


きめつの刃☆


一難去ってまた一難今度は鬼連れてるのとがめられ拘束されました。ですがこれ今更ですがこれトミオカさんとウロコダキさんの不備なんじゃないの?


荒ぶる季節の乙女どもよ☆


すれ違いもつれうまくいかないこともありますが伝説がきっかけだったりそれぞれのトリガーでそれぞれの行動にある種本能のままなのかもしれない別の番組だけど本能解放だよこれうまくいったりいかなかったりみんなしたいようにやって不穏すぎるものも含めこれが人間の恋なんだなぁと



アストラ☆


クローン説大当たり!ですがオリジナルども本当にいけ好かない連中ばかりでした。怒りすら覚える中彼らは体はコピーでも心は本物のオリジナルと全く異なる一個人として帰ったらオリジナルと対峙することを決めました。んでザックがなんかすごいぞっこんでいい感じにコメディーリリーフでした。ですがここで彼らの故郷が地球ではなくアストラという星でポリねえの地球と別物と判明眠ってたの120年くらいの間違いだったんかな?地球捨て別の惑星に移住する計画の探索者がポリねえで眠ってる間に成功してたとか?終戦知らないでサバイバルしてた日本の兵隊さんみたいな感覚かな?



ダンベル何キロ持てる☆

バトル漫画みたいなノリにコミカルと突っ込みが入りつつボディビルの知識が描かれてました。



まちカドまぞく☆

封印が解けたのか?お金が舞い込んできたけど結局残念微調整でした。んでモモによる修行でスパルタでしたが・・・均衡が崩れたせいか新キャラが!


お母好き☆

今回はメディの腹の底いい感じに子供たちだけど開放できたと思ったらメディママがまるで子供を自分のアクセサリーでも扱うような言動にメッディがドラゴンに!この作品はいろいろな親子の形描いてますが思った以上に深い

まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ



フルーツバスケット☆

今回は小学生の十二支が登場!反抗期とか子供であること力のないののもどかしさからトオルに八つ当たりしたり珍しくソウマで彼女に攻撃的意思ありましたがそれも幼さからくるモノでした。しかし彼もうっかりアキトにキサが好きといったばかりにキサがアキトに暴力を受けて自分のせいでって自責の念+いじめられてた時何もできなかった歯がゆさなんですがトオルくんが言うように6年生でそこまで自分の未熟さとか八つ当たりしかできないの気づけてるのはすごいですがトオルくんを泣かせたのはいただけないかな(子供だから許せる気がしません、罰受けたからいいけど)ここ最近1話完結で新キャラの抱えるもの解決したりきっかけ与えてきたトオル君ですがアキトが本腰で動いたらどうなるんだろう?



きめつの刃☆

倒したと思ったらそうでもなくて仕上げはかっこよく櫻井さん声の先輩がおいしいとこ持ってきましたが櫻井さんはベーコンといいこういうのも演じるのかっこいいね!んでタンジロウも驚く11の呼吸でフィニッシュ!あともう一人の柱コチョウさんはまさかの薬学で鬼を殺せる剣士で今まで以上に鬼殺隊のメンバーに個性が出てきて面白い、あとやっぱり主人公にぎりぎりまで粘らせてでも勝てなくて先輩が助けに来るって鉄板だけど熱いなー


荒ぶる季節の乙女どもよ☆



いろいろあって枕投げでブレイクスルーで来たと思ったら・・・お高く留まってた菅原氏のくすぶってた物に脚本家が着火しちゃったもんだから・・・どう弾ける?あと部長の彼氏かわいそうになってきたけどどうにかなるのか?


アストラ☆

ニコイチは予想通りで順当ですが・・・なんで同型なんだろね?ザックはおやつに意外と執着したりギャップは面白かったです。ですがザックの親の話と最後の同一人物っての見てると掲示板で出てたクローン説あたりましたね、あと鈍感かと思いきやぞっこんすぎてザックとヒトリーが面白すぎる。12年眠ってた女性はまだ謎多いです。




ダンベル何キロ持てる☆

先生たちが追加で二人!それから遠足で遭難したと思い込んだお話でした。ロープのぼりやいろいろな知識がまた勉強になります。こちらもなんか次週ジャンプだったらバトル漫画になりそうなノリです。


まちカドまぞく☆

夢に潜り込んでモモの洗脳試みるもののなんか体調崩す事に成功?んで看病したついでに意図せず生き血を採取したけど大した封印解けず町に危機が!?ジャンプだったらばとる漫画になりそうなノリでした。


お母好き☆

プールの授業で1位はマー君がとったらメディママがメディにビンタ!におわせてはいましたがメディは表面上は従ってるけど母親にすごい憎悪を抱いてるようで・・・なんとなくマー君の職の普通の勇者って割と問題ないちょっとママコさんがべったりなくらいの普通の親子ってことなのかもね?あと母親に触手ってどこ目指してんだろうこのアニメ?あとメディママも若く見えるけど自分であれ選んだならどうしてそれ選んだんだろう?


まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ



フルーツバスケット☆

いろいろなマイノリティだったり描いてきましたが・・・サルのりっちゃんは声の通り男で女装でした。社会人になる手前くらいらしいですが今の時代でこそ若干理解が広まりつつあるらしいですが20年前にこれはもっと大きな壁だったと思います。なんていうか彼がコミカル風に描写されてるので見やすいですが色んなマイノリティを幅広く描くなーと驚愕しています。んでちょっと加害妄想の域まで行ってますが自分の存在理由否定しつつも生きていたいと思うとこの描写なんかは特に重いテーマをトオル君のおかげで綺麗にまとめられましたが前回の不登校といいいじめや差別マイノリティーはいつの世も変わらないのか?いつ人は変われるのかと考えます。


きめつの刃☆

刀折れてからのタンジロウのぶれなさと兄妹の絆と火の呼吸での逆転劇が熱かったですね!12キズキの首を切り落としました。一応耳飾りの伏線ありましたが父親が唐突に出てきて水の呼吸以外の呼吸出てきたのも驚きですね


荒ぶる季節の乙女どもよ☆

文化祭での文芸部のやることができました。恋の伝説をでっちあげる。それはさておき各々の恋だけじゃなく文芸部での人間関係も少しぎくしゃくしてきましたりコンプレックスの話だったりでも重くしすぎずコミカルなのがいいですね


アストラ☆

シャルスは貴族で転校生って感じでしたがそんなことより新しい星でアストラ号故障!宇宙を飛べなくなりかえることができなくなりました。そんな折同型の船に12年眠り続けていた女性が登場!最悪古い船とアストラ号ニコイチで治らないかな?ドックないからむずそうですが


ダンベル何キロ持てる☆


ヒビキのバイト先判明したりアイドル目指してみたり(筋肉少女帯とかビッグザブドーとか他所のネタ多かったなー)牛肉の知識とか勉強担いました。


まちカドまぞく☆

シャミコの妹とモモの出会いの話でした。借りがどんどん増えてきますがいい感じに親友になってますね、というかご先祖様メソポタミア時代の人って事はギルガメッシュ位昔の人なのかー


お母好き☆

いい感じ話の後に存在理由を失いかける子供たち、親離れってのもテーマとして描くのかな?メディママは子離れできない母親でエゴイストな気がします。子離れできてないのはママコさんもですがいずれは描くのかな?


ガンダムオリジン☆

南極条約決まってサイド7に主要メンバーが集まりようやくファースト始まる直前でおわりましたが・・・やっぱりこれ見て印象変ったキャラはティムレイとガルマでした。ファースト見直したくなりましたが時間がないのが惜しまれます