まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ

裏世界ピクニック ☆

謎の裏世界で女子二人が出会い、謎のクリーチャー?みたいのを狩に行こうってなって、二人の関係性は今は共犯者という事らしいですが・・・1話だけ見ると世界観込みで人物にも謎が多くひょっとしたら信用できない語り手方式なのかもと疑ってます。提示されてる情報も少なさすぎるけども面白そう


Re ゼロから始める異世界生活 ☆


前期の終わりでムネアツ展開でヒキでしたが、オットーの手荒いながらも本気で殴ってでも手を差し伸べてくれてこういう友情見せてくれてのっけからフルスロットルですね!しかもこの作品の根幹でもある死に戻りを放棄して全部丸っと強欲に突き進む宣言、ここからはミスしてもイレギュラーが発生しても1発勝負!んで今まで触れなかったエミリアの過去に触れパックも消滅、そんで行方をくらましたエミリア、でも勝算も何もない勝負に掛け値なしで付き合ってくれるオットーの存在が魔女とか頂上の存在より頼りがいがありのかつ信頼があるせいか頼もしく見えます。


のんのんびよりノンストップ ☆

久々に見ても何気ない田舎の日常なのですが今回のようにリコーダーの練習と高校生のねーちゃんの人見知りの後輩とれんちょんの触れ合い通してお互い些細ながら変わる描写がなんともいいですね、あと個人的には素材は違えどセロハンテープの人形みたいなもの僕も作った記憶があるのでちょっと笑いました。


真・中華一番! ☆

リアルファイトで終わった前クールから自分でもよく旧作の記憶あるもんだなーと思いつつ細かいところ変わってたりしますが(主に食べたときの演出)やっぱ派手さが欲しいなー、妨害ありつつもマオはマジカルパンダ豆腐を作ったり新鮮さというよりやっぱり個人的に懐かしさのが勝るのですがなんだかんだ楽しんでみてます。


ダイの大冒険 ☆


ダイが紋章なしでも強くなったりパプニカのお偉いさんと合流したりレオナのとこに向かうことに、ですが先んじてフレイザードが攻め込んできましたが攻め込んで着といてここは戦場だぜってあのノリ良いと思います。んで成長したダイがレオナとの再会とフレイザードとの開戦!次回も楽しみですね


ひぐらしのなく頃に ☆


初見の人にはわかりにくい作りですね、ただ今回分かったのは旧作でループ抜けたと思ったらまた巻き戻し食らったって事、んでバッドエンドに行かないように画策しても徒労に終わった事、そんな中心の支えになっていた羽入が存在賭してリカに記憶の持越しの制限を解除、ただし支えを失ったリカはループを終わらせられる剣のかけらで自殺図るも仲間の声であと5回だけ挑戦することに!

昔見てたからいい気ど羽入の存在はもうちょいどうにかなんなかったのかなー



半妖の夜叉姫 ☆


スマホこの世界で本当になんに使うんだろう?あとリク久々に着た気がします。今回のタマノさんリクとキャラデザ似てるけど血縁とか?んで今回の敵は珍しくトワとセツナに因縁の敵!ミスリードと願いたいけど娘がいる森焼き払うのに殺生丸が加担してたって・・・にわかには信じたくないですね、んで何気にホムラはトワたちが勝てなかった強敵でしたね、あのまま戦い続けてたらどうなってたか?ここにきて一応強敵感と因縁一応あったけどようやくヤベー奴(色んな意味で)来たのはいいけどちょっと消化不良

次回は過去キャラたちのパートかな?

psホムラの最後見ると殺生丸にしてもトワにしても一方的な愛情ある疑惑個人的にあるんですけどリクが言ってた人間好きになるから身を亡ぼすんじゃなく一方的な感情っうてのが身を亡ぼすのかなーと,殺生丸は下手したら妻か娘の二択で娘を切り捨てたとかだったらそういうのは見たくないなー




デジモンアドベンチャー ☆

ほら出たぞ、すぐ出るぞ、絶対出たぞ!ミレニアモン!(でもあの姿はズィードミレニアモンだよね?) ロップモンが善玉久々な気がします。個体的にはテイマーズのシュウチョンのに近いかな?こういう過去の戦いの語り部早く出すべきとは思います。この感じだと8人の子供たちの相棒全員究極行くのかな?ただやっぱりエンジェモン系の連中は過去でもそうですが強すぎ枠な気もするんですが今回は思い切って特別枠にしちゃったんですねー



ps 今回のテイルモンの究極はオファニモンなのかな?それともミスリードかな? ちなみに僕はケルビモンは悪のほうが好きです


遊☆戯☆王SEVENS

ラッパの訓練無駄になったけど当面の大きな敵は重機の連中見たいです。んで作中でOP歌いながらドローしないと禁断症状起きるキャラとかやっぱ面白い、今までのデュエルまでの流れでだいぶ自然な方なんじゃないでしょうか?昆虫族で弾圧される側だとブラックフェザーじゃないほうのBF使いみたいですねシンジってやつ、それはそうとアリは面白いカテゴリでしたねーそして過去回想除けば自分以外に負けてない男ルーク!何気にユウガより勝率いいんですよね、そんな中良い感じに和気あいあいしてたら建物が!?

ps口癖というかセリフの端々にアリって言うキャラは5Ds漫画版のセクトが先輩ですね

(アニメ映画感想)「コードギアス復活のルルーシュ」 ※ネタバレ注意

dj f maru
投稿者・フォルテ

今更ですがギアス映画の感想記事です。

ネタバレとかあるので良ければお進みください

まとめ感想 フォルテ編

ダイの大冒険 ☆

無我の境地で紋章なしでヒュンケルを倒し、ヒュンケルの父の遺言もあり敗北のち和解するも新たな幹部がきてヒュンケルはシュワちゃんみたいに溶岩に沈みました。やっぱ散り際今見たりすると星矢っぽいですねヒュンケル


ひぐらしのなく頃に ☆

絶望を乗り越えたと思ったらやっぱりバッドエンドでした。んでついにケイイチがバットを装備!結構引っ張りましたねーこれ2クールくらいやるのかな?


無能なナナ☆

暗殺者に芽生えた友情の心は無償の愛でしたがこれで任務放棄してまでミチルちゃん助けようとしましたが逆にミチルちゃんに助けられ彼女は死んでしまいました。大切な物失って暗殺者になったナナが新しく手に入れた大拙な物を失って今後どんな心境になるのか?続きが気になるエンディングでした。超能力物の推理まがい物ですがツッコミどころはあれど展開で面白く見せていて楽しめる作品でした。


半妖の夜叉姫 ☆

ミロクの声確かに違うけども違和感があまりなく好印象でした。そんな弥勒は風穴失ったので山籠もりしてたようで息子からは臆病者とすれ違いがあったようです。あとセツナと過去に会ってた時に封印を施したってのは昔犬夜叉も父が大妖怪だったため妖怪の血が強すぎて暴走を起こしてしまう危険性がありました。それを封じ守るために鉄砕牙がありましたが彼女にはそれがないので弥勒が封印したのかー今回は何とかなったけどいつかやばいことになりそう、あと毒に免疫あったり使えたのは前も記事に書きましたが殺生丸の爪の技が毒噴射したり爪から毒注ぎ込んだりアニメだと光の鞭みたいになったりする毒華爪が遺伝したの当たりましたね、旧作キャラとの接点はやっぱ雑ではありますが今回は割といい方なのではないでしょうか?


ps今回のシキョウはカービィみたいなやつでしたね


デジモンアドベンチャー ☆

パロットモンとはデジモンアドベンチャーという作品にとってはある意味特別なデジモンといえる存在が敵としてきましたけども今更完全体ぐらいじゃねぇと思ったらホーリーリング無しの個体で黒い雷受けてクロスモンに進化しました。あとデジタルワールドからのサイバーテロ?でオペレーションメテオみたいな感じの危機到来!今回の目玉のウォーグレイモンになるまでの過程でメタルグレイモンのダメージ描写やそれでも食い下がった結果進化したのはいいですねムラはあるけど作画に気合が入ってましたね。

あと何度も言ってきましたがやっぱりミレニアモン来る!

遊☆戯☆王SEVENS

ルークのお姉ちゃん登場!バトルジャンキーっぽくてしかもルークでも勝てないいろんなバトルの達人のようですが・・・使うカードのモンスターがらんま1/2探したらいそうな連中な気がします。んで強さの先に何を求めるのか?小学生とは思えない発言ですがッユウガはどこかのアークファイブのように笑顔と答えましたが・・・僕から笑顔を奪った作品と違う道歩んでくれることを信じたい、んでもってお姉ちゃん倒したら管楽器の訓練になるのですが・・・ガクトに関してはお前呼吸法なら一番得意そうだろうと思いました。

まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ

ゴールデンカムイ第三期☆

合流したら誰かは死ぬだろうと思ったらキロランケが死んでオガタは回復して逃げました。この時のスギモトの元気になってこい、殺してやるって言った時の表情が狂気はらんでて主人公でありながら恐ろしさがあって魅力的でした。今回のお話で、話は進んだし離れ離れになった者たちが合流出来たりで当初の目的に戻ったわけなんですけどもここでスギモトの新たな目標としてアシリパを金塊争奪戦やしがらみから解放したいっていう新しい目標ができるエンドでした。1クールで笑いあり涙あり狂気あり食テロあり色んなものアリアリだった3期目ですけども次のクールも楽しみにしております。


魔女の旅々☆

最後のお話は願いをかなえる国にて違う可能性の自分たちと出会いましたが・・・最初は無意識の一側面なのかとも思いましたけどもパラレルワールドのイレイナたちがそろったって事でいいのかな?んで粗暴なイレイナがドラえもんの自分殺しじゃありませんがキレ散らかしたりして自分と自分戦いあっても決着はつかず対話することによって和解して冒険譚を出版しようと提案、それが「魔女の旅々」というオチでした。なんかドラえもんの自分殺しのお話とTV版エヴァ最終回をちゃんと締めくくりできたエンディングに見えましたが2期やるつもりなのかな?続き確かに気になるし、やるなら楽しみですね



ダイの大冒険 ☆

ヒュンケルのアバン先生の正義の犠牲になった過去でマァムが正義を目の敵にしないといけなくなった彼を同情しましたがヒュンケルはキレました。ダイの育ちや初期のエピソードからも見て取れるようにゲームのドラクエでモンスターは悪役で倒されて当然の存在ぽくなってますがこの作品だと悪いモンスターだけでなく単純に善悪はっきりしてないんですよね、モンスターに善人いたり人間に悪人いたり、そういういみでもやっぱアンチドラゴンクエストなんだなーと

んでヒュンケルに怒りを発動できないダイと違いホップはヒュンケルに対する対策に新しい魔法を習得するも一人では出来ない事でダイとの連携作戦を提案し実行!いいですね紋章だよりにならずダイ一人じゃなく仲間とちゃんと力を合わせるこういう挑み方、やっぱ仲間はこういう描かれ方が好みです。


ひぐらしのなく頃に ☆

サトコを救うための行動も大事にいなってきました。村長含め村の大人を口は悪いけど説得しソノザキのバッチャを説得!これだけ書くとワンマンショーのオレツエーみたいですが逆境や仲間との連携あっての描写で、これが若さか・・・ってやつですねーここまではうまくいきすぎているのとそういう時は必ずしっぺ返しが来るそんな気がするのでどうなるかなー

psなんか些細な理由でスケープゴート作って村八分みたいな状況作る話クランプ作品のホリックのドラマCD(リカもでます)でもあったなーたしか脚本が竜騎士さんだったかな?だとしたらある種の手癖なのかもねこのスケープゴートをどうにか救うお話みたいの



無能なナナ☆

ナナの能力者に対する殺意やらに迷いが生じたお話でした。ミチルちゃんの推定殺害数とは裏腹に逆に自分犠牲にしてでも誰でも救う精神に今まで暗殺者としてぶれなかった彼女がブレブレになっていい感じ、んでナナの上司?だったりジンさんとかどう動くか?そもそもこれ1クールで終わるのか?いい感じに引っ張りますね


半妖の夜叉姫 ☆

前作のキャラの扱いというか新主人公との会話だったりなんだったりはもう今更かもしれませんが相変わらず雑さを感じます。んで朔の日!殺生丸の娘なのに妖力失うのは叔父と同じなんですね、しかも令和の世界では妖力失わなかったり、セツナに関しては胡蝶のせいでというかおかげというか妖力失わず、もろははクオーターのせいか妖力を失わないと半妖の弱点なんだかまばらですね、やっぱり前作の黒髪の犬夜叉の時のが緊張感あったし日が昇ってからの逆転劇もカタルシスあったけども尺とか間の問題かそこまでだったなー



デジモンアドベンチャー ☆

今回は連れ去られたというかついていったというべきか光追う途中での戦闘のお話でした。話は進まないしちょっと微妙なお話でしたが、セリフなしだけども意味深にロップモン登場!個人的に好きなデジモンなので登場はうれしいですがこいつはテイマーズの時の個体以外は結構ヤベー奴になる事が多い進化先持ってたりするんで敵か味方か?測りかねます。ただメディア露出的にはテリアモンのが多いのに今回はテリアモンを差し置いて出てきたのは意味があるのでは?と考えています。

というのもロップモンの進化先の究極態ってのがケルビモンというDWを守護する三大天使の1体で究極の善の存在だから悪落ちすると究極の悪にもなる危うい存在で初登場した02の夏映画でも世界に干渉する能力見せたり、フロンティアでも悪落ちした状態で初期のラスボスまがいやってたのでこのロップモンは聖なるデジモンの可能性と悪落ちする可能性どっちもあり得るのでどう描かれるかが気になるところです。

ps今更気づいたのですが、何か足りないと思ったら目的が判明していて抽象的な事しか言わない敵しかいないので不気味さはあっても引っ張りすぎてテンションが上がらないなーと、子供たちも聖なるデジモン探しと現実世界に何か問題起きたら行動すると受動的というか対処療法みたいなことしないかなくゲンナイさんみたいの欲しいね

遊☆戯☆王SEVENS

まさかのガクトの流派の黒子で生徒会の双子のデュエルする回!負けはしましたがデュエル構成が面白く続き気になるおはなしでしたが・・・不穏な雰囲気でした。

psちゃんと年末の崖から落ちるノルマ達成してましたね

まとめ感想 フォルテ編 今週はDJ体調不良につきお休みをいただき申し訳ありませんでした。

dj f maru
投稿者・フォルテ

ゴールデンカムイ第三期☆

本性を出したオガタが殺さずできたアシリパに殺しをさせようとしたり、そこにスギモトと再会しオガタはどうなったか不明だけども死んではいないでしょう、んで感動の再会のはずなのにシライシのおしっこまみれになるというこの漫画らさいい重くなりすぎずバッチいけど笑える描写で和ませつつキロランケはそういえばインカラマに致命傷を与えておりタニガキにとっては敵で、今週は味方だったけど敵になったやつらの再会で結構泥沼の再会劇だったんですね、コイトさんも嫌みっぽい感じありつつも部下思いな人と判明して次回どうなる!?


魔女の旅々☆

前回の過去話の続きで・・・「私たち入れ替わってる!」はいこれが言いたかったです。コットウドウの連中はまた負けましたが過去と今がオーバラップした師弟のお話がなんだか時代の流れが感じられて好きです。んで先生の師が誰なのか明かしませんですがイレイナも気づいていたようですが彼女自身の物語をつむぐためただの旅人であることを自負し旅を続けるようです。


ダイの大冒険 ☆

ダイ以上の同じ流派の使い手で最強の鎧持つヒュンケル!育ての親がモンスターだったり今見ると、バックボーンはダイと同じでも違う道をたどった対になる存在だったのですね、しかも勇者を一方的な正義でなく魔王を滅ぼしたことによってヒュンケルのように被害者もいると本当に本家ゲームで拾われない様な事やってたんですねーんで同じ境遇のヒュンケルに怒りが発動できずにいたらクロコダインが助けに来てくれました。なんかヒュンケルのセリフ回しは後でも書きますが某作品の強キャラあたりのセリフ回しぽいです。クロコダインは人間の強さと優しさに触れてのダイに味方してくれてカッコいいですねー、同じ境遇の同じ流派の上位の存在にどう立ち向かうか!?

ps後から知ったのですがヒュンケルは聖闘士星矢に影響を受けて作られたキャラクターなのだあとか、セリフ回しも確かにそれっぽいきましますし、アバンの印貰っても殺気みたいのあるの指摘されたところはサガが教皇に選ばれなかった当たりの描写のオマージュかも?今言われると一目瞭然なのは、コズミックマリオネーションみたいの使ったり剣が鎧になるのは聖衣の様なところですね、そのさらに後の星矢のスピンオフで武器が鎧になる作品が出てくるとはさすがにどっちの作者も予測できなかっただろうなー


ひぐらしのなく頃に ☆


サトコを救うためケイイチがクラスメイト全員とシエル先生を先導し児童相談所へ激突!お役所はナーナーにすましましたがリカ曰く結束こそが運命を変える力でケイイチにあきらめないことを伝えたり運命を変えるキーパーソンのようです。

psミオン怖かったね


無能なナナ☆

ナナ以外の犯行はだれか?ミチルちゃんはナナに疑われてましたが逆に心配していただけでヒキで浴槽で意識を失っておりました。これはどうなる!?って感じでいつもながら続きが気になります。



半妖の夜叉姫 ☆

なんか前半でやるような話を今のタイミングで持ってきてもなーと間延びして重要な話が進まない印象です。それからモロハの扱いがちょっとひどくないかな?良かった点は令和から持ってきたヴァイオリンがようやく出てきたくらいかな

psとわとせつなに毒に耐性あったのは殺生丸の毒を使う技が由来なのかも、その名も「毒華爪」アニメでは光の鞭みたいな描写でしたが原作だと毒をスプレーのように噴射したり、爪から毒を注入したりする技でした。出来れば本編でミョウガじいちゃんあたりが説明してくれればよかったのに


デジモンアドベンチャー ☆

エンジェモンが聖なるデジモンとしてようやくタケルと共に戦いましたが・・・正直ここまで来るのに引っ張りすぎだと思います。子供たちが出そろう前から聖なるデジモン探せとか遺跡とかあってそこから本当に長い、しかも初期からオメガモン出しちゃってるから今更エンジェモンって言ってもねぇというのは正直あります。(聖なるデジモンは進化のランク越えちゃうのは初代からありましたが)んでまた子供たちが分断されます。究極態や完全体もピンキリなのはよくある事ですけども強さの基準が雑に思えるメタルグレイモンの苦戦からの2度目のウォーグレイモンになり勝利するも光はスカルナイトモンについて行ってしまいました。タケルですら引っ張りすぎなのに光はそれ以上に描かれ方が難があるかなーと

あと現実世界の人間の不安がDWに波及して混乱招いたりラスボスと僕が勝手に目しているミレニアモンあたりは、前も何回か書きましたがウォーゲームの時のオメガモンの誕生経緯、つまりネットの中で人々の善意が集合して起こった奇跡を人為的に、それも善意ではなく悪意や混乱を集めて力集めてるのかなーと


遊☆戯☆王SEVENS

合宿とTVのチャンネル争いからのデュエルでしたが、今回はスシコか勝ちました。ロミンのようにレギュラーキャラを脇役枠であるはずのスシコが勝ってデュエルを通して仲直りとはちょっと違うけど仲良く?なったりレギュラーだからって勝つばかりじゃない塩梅や脇役も丁寧にちゃんと見せ場作ってくれるのはこの作品の良いところです。

まとめ感想 フォルテ編 今週は管理人多忙のためお休みとさせていただきます。どうかご容赦お願いします。

ゴールデンカムイ第三期☆

ソフィアの脱獄が思ったよりあっさりなのとウイルクの狼に対する考え方やアイヌとしての名前の意味、これが黄金へのカギなのか?もちろんそれを見逃さないオガタでした。んでシライシとスギモトの再会!久々に会っての一言がかっこよすぎる!久々に話が大きく動き出しそうです。また合流するにしても敵味方がシャッフルされそう


魔女の旅々☆

先生の見習い時代のお話とサヤの先生とフラン先生が同じ師から学んだ中だった事がわかったり、最初は仲が悪かったけど同じ試練を前に仲良くなったと、先生の過去の話っていうとこの作品では若いイレイナの今の目線がメインだったのですが今回は大人の自分の若輩時を思い返す事とそれを分かち合う相手と語らう事でいつもと違う深みのあるお話に思えましたし、先生たちも付き合い長い事と月日の流れは速いみたいなことを言っていましたが僕自身そういうのを丁度今週に付き合い長い友人としたもんだからタイムリーかつ齢を重ねることの一つの楽しみ方なのかなーと、んでイレイナ母がニケで確定みたいなもんですねこれ、次は髪の色で二つ名決まった4人の魔女が集う?


ダイの大冒険 ☆

大様から勇者と呼ばれても自分一人じゃ勝てなかったとまだ勇者と呼ばないでほしい事と、みんなが勇者であること言えるダイの謙虚さとか偽勇者パーティがダイたちみてからのリアクションまでの流れがナイスです。んでレオナの国へ・・・そこでアバンの使徒でも敵に回ったヒュンケル登場!ダイと同じ剣術でも経験値と実力が違いすぎてめっちゃピンチです!なんかペース早い気がしますが次週楽しみです。


ひぐらしのなく頃に ☆


ついにバット装備ケイイチが見れました。夢だけども、んで刑事は今回ヒールなポジションぽくサトコは叔父に虐待されており児童相談所もあてにならずこの辺も時代背景なのかいや今も変わらないのか分かりませんがこういうのも見えるけど見えないものっていうかお役所仕事ですねぇ、知ってはいるけどサトコの怯えるシーンの演技はメンタルに来ますね、


無能なナナ☆

今回はナナのバックボーンが大分語られました。今までは洗脳された少年兵な気がしてたんですが志願兵の類のようです。コピーの条件は相手のこと知ってないといけないない可能性とやっぱ存命のやつじゃないといけないんじゃないかなと思ってます。導く存在がいないから生徒が暴走する可能性を先輩が語った通りナナ以外の殺人犯が現れた?


半妖の夜叉姫 ☆

兄妹で殺し合う種族のお話、姉妹仲良くしたいとわには理解できない相手ですが虹色真珠を奪われました!んで・・・確かに神話のデザイン的にこっちのが正解なんだろうけどフジリューに毒されてる僕はこういう!僕の知ってるジョカじゃないよこれ!なんかついでに殺生丸に恨みあるみたいで・・・まぁあいつ恨まれる心当たり多そうだし不思議な事ではありませんね、んで殺し合う運命でも兄弟の情はちゃんと描かれ一族の長に反旗翻すシーンは鉄板ですが悪くない、この光景が刹那の消えた記憶が少しよみがえります。一度離れ離れになった姉妹が引き裂かれた兄弟を前にせつなが挑み勝利するも、兄弟のほうは助かりませんでしたが最後に憎しみ合うのではなく思い合い消えていきました。せつなに変化あったのはいいですが殺生丸はジョカになに恨みかったんだろう?


デジモンアドベンチャー ☆

合流してからデジヴァイスに昔でいうところのデジモンアナライザーの機能が追加されました。毎回現実世界に波及する事象がどっちの世界にも置きますね、んで今回の戦闘も脅威が今更な感じするやつでした。任意にウォーグレイモンなれないからいいんだけどもう通り越してオメガモンとか敵も究極態とかきまくってるせいなんでしょうがなんかパワーバランス悪く感じます。次週また離れ離れになるようですがどうなるかわかりませんが現実とDWの行き来とかパーティーの離れ離れとか今のところあまりうまく描けてなく思います。あとあのクリスタルやっぱムーンミレニアモンぽいですね、

前書いた仮説を加筆して改めまして述べます。まず今回の冒険は一度世界は救えたけどバッドエンド(前世?)のあとの強くてニューゲームの2週目で、恐らくその時の敵はミレニアモンではないかと思ってます。

ムーンミレニアモンはミレニアモンの精神態という設定がありまして恐らく過去の戦いで体を失ったのではないかと、んでミレニアモンの素材がキメラモン(生物の集合体モンスター)で片割れがムゲンドラモン(マシーンの集合体モンスター)どちらも素材になるデジモンが存在してデザインされているのですがどちらもほぼ素材が今回の作品でそろいつつあり、アグモンがムゲンドラモンのなりそこないになったのもミレニアモンが自分の素材としてアグモンを追い込んであの姿にさせたのかなーと、足りてないメタルマメモンのブラスターが出てきたときアグモンが今度は完全なムゲンドラモンになるとしてその時ラスボスとしてミレニアモンが復活するのかなーと、2000年問題が題材のミレニアモンが20年の時を超えて復活したらそれはそれでムネアツ?(ミレニアモンはアニメだと最初デジモンアドベンチャー02に一応登場しています)

ついでにミレニアモンは倒してもより強く復活してくる厄介なデジモンで(WS版及びデジモンウェブの設定)特殊な攻略法が必要でしてWS版のゲームにて主人公が自分のパートナーデジモンとミレニアモンをジョグレスさせ融合させ再誕させることで戦いに終始日打ったのですが今回の作品でもジョグレスして終わらせるかもね

ps新しい大陸で1番最初の敵がトータモンというと一応厳密には違うけど読者的に最初の敵という意味でVテイマー01の1話思い出しました


遊☆戯☆王SEVENS


社長が笑う以外にしゃべったと思ったら、ルークがトンチキな部作ったりハルヒみたいに校庭に地上絵描いたり(地縛神にならなきゃいいが)んで珍しく運動部の連中にカードを否定されたり一人部活で泣いちゃったりしてたらなんとペルソナみたいにルークのシャドウ?が!今までは新しいカードとか存在しないカードは前回みたいにIDカードに上書きってのはわかるんですが・・・セブンスでは珍しくオカルトなデッキに入ってないカードが出てくる展開です。なんかの伏線なのかな?ミラギアスはゴーハ的にオリカ枠じゃないのあれ?

まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ

ゴールデンカムイ第三期☆

キロランケの語るロシア皇帝暗殺に至るまでの経緯と、日本語学んだ経緯でしたがまさか日本語教えてくれた長谷川さんがツルミ中尉だったなんて!なんか腹の底まではわかりませんがあの人も人並みの幸せ持ってた頃見るに視聴者目線で初登場したときの姿は変異しまくった結果で最初は思ったよりスパイだとしてもぶっ飛んでなかったのかな?なんか今回は革命家やスパイの潜伏中とはいえどこか穏やかな描写や、行いのせいで招いた悲劇とか行動に伴う結果が重くのしかかったり過去語りなのに濃厚なお話でした。


魔女の旅々☆


ここにきてイレイナの財布事情出てきました。んで最年少なのでマウントとったり取られたりお互い喧嘩腰みたいですw

それはさておき幼馴染が殺人鬼になって自分が断罪した過去を持つ魔女が今の歴史に満足いかないから10年前に遡るべくイレイナをサブタンク代わりに雇って旅人なものだから請け負うことに・・・個人的に過去をやり直す考えは否定しませんがこういうのって一歩間違えたら狂気はらんだ情なんですよね、しかもこのやり直しはパラレルワールド作るだけで、元居た世界では歴史は変わらない当人の満足と・・・やっぱりなんとなくそんな気はしてましたが殺人鬼になる前に止めるためのタイムトラベルしたのに前提として殺人鬼の子はハナから殺しをやるつもりで、親友だと思っていても相手の腹の底理解できていなかったり親友だと思われてなかったり・・・殺人鬼の子は殺人鬼で狂気抱えてますが、親友だと思ってた魔女も裏切られたと魔法撃ち続けたりタイムトラベルまでして裏切られたと思ったりしたもんだから怒るのは無理ないですけどやっぱりこういうう物語は一歩間違ったら狂気の情なんですよね、顛末は典型的な二度殺したどころか相手の記憶を失い恐らく致命傷負った魔女をおいて去っていく感じでしたが、今までと違いイレイナは無力感感じどことなくハガレンでショウタスカーだっけか?にいろいろ言われた後位のエド並みに精神にダメージ食らっておりました。ここきてようやく母親の特別な人間と思わない事ってのがくるのかな?

ps僕は上でも書きましたがやり直したいと思う事や今回で言えば憎しみも否定しません、ですが今回のやり直した魔女のスタンスは見ていて気分のいいものではありません、親友に幸せなパラレルワールド作ってあげたかったっていう純度の高い親友への友愛も過程を見ても見方によれば狂気の沙汰ですがそれは彼女が親友のためにそれだけ本気で大切に思っていた証明でもあります。これまではいいです。問題は結果から言えば一方的な友愛を裏切られた事に逆上して自分の記憶代償に親友だと思っていた存在を2度殺した時の代償が思い出の抹消なので代償になってないと感じたことです。純度の高い感情は反転したとき悲劇起こすものですが、殺した記憶なくちゃ罪も何もない忘却で逃げてるだけに見えてしまって、けどやっぱ致命傷でしょうしそれが代償なのかな?

さらにps イレイナの旅の時系列でわりと最初の方のだと思うのですが(18だし)今までの話で時系列シャッフルあったように思うのですが今回の話でのショックどう立ち直ったのか?どんな影響あったのか気になります。

ダイの大冒険 ☆

ホップのアバンの弟子であることでイキってるのを偽勇者サイドの魔導士にアバンの弟子が仲間見捨てるのか?っていう子悪党に正論言われるとこ好きです。んで発破かけてくれるのも最高!挫折した子悪党だからこそ自分と同じ道たどりそうな若者を後押ししてくれるんですね、OPの歌詞じゃないけどホップの中にくすぶってる勇気があるからクロコダインに決闘を申し込めました。(うまい事じいちゃん巻き込まないようにもできたしね)この行動に誇りを捨てたクロコダインに迷いを与えゴメちゃんの涙で復活したダイがクロコダインを撃退!最後には誇りを取り戻したクロコダインは武人としての姿取戻し飛び降りたのでした。

今見ると誇りなかったホップが覚悟決めて誇りを捨てたクロコダインに誇りを思い出させるお話でもあっったんだなーっと


ひぐらしのなく頃に ☆

サラダ油って昔はカンカンだったのかな?それはさておきサトコ編!地味に今回のアニメだと初めて触れられたサトコの兄の存在と家族の事故死や明るく見あても暗い背景とおじ、いつもだけど来るぞ!


無能なナナ☆

辛くもキョウヤの追及を逃れましたが今度は犬っぽい子が豹変と思いきや、今の学生たちの先輩にあたる眼鏡でスーツ姿の男がナナを追い詰める!どうやら過去のクラスでは超能力者同士で傲慢が引き金の殺し合いになり森のゾンビたちの元は先輩方だったそうな、んで相手の姿だけでなく能力込みでコピーできる先輩と取引するのか?キョウヤ以上の追跡者をどう振り切るか?面白いのがさらに拍車がかかってまいります。ただ一応サスペンスなら猫の姿で割と初期からいたとはいえある意味外部の人間ですよねこの先輩


半妖の夜叉姫 ☆

動機はともかくモロハが一人でいじけてるところに二人合流する流れは好きかな?一人だと思ってた所にいとこが出てきて仲良くしようとしたら釣れない態度取られたらそらショックですよねートワとセツナが掌返すのは動機はアレですけども、んで最強の鎧を持つシキョウとの戦いで鎧の元となった妖怪の子供に鎧になってもらって撤退に追い込みましたが…トドメはさせず逃げられちゃいました。んで次週の殺し合う兄弟の妖怪って原作にこれと同じ種族いたような気が?

ps半妖が一人で辛いときって月1の人間になる日の事かな?


デジモンアドベンチャー ☆

VPSが使えないなら一世代前の衛星を使うとは正にウォーゲームの再来ですね、あっちだとNTT回線パンクしたので衛星携帯でネットにつないでましたしセルフオマージュですかね、無理ゲーっぽいのを「やるしかないじゃないですか」から「やるしかありません」と絶望気味だった過去と違い困難に立ち向かうコウシロウの描かれ方の変化は興味深い。一方デジタルワールドではアニメだと露出少ないワルシードラモン先生!初登場はPSのデジモンワールドだった気がするなー、一応メタ的にみるなら現実世界からこっちに帰還組活躍させるためだとしても完全体くらいなら余裕で扱える連中が成熟期で苦戦してるのは違和感ありでした。

あと光の扱いが雑な気がします。旧作だと少なくとも小出しに出番あったり積み重ねたうえで旅に出た口ですんで(もっというと99年の映画版で掘り下げされてましたし)掘り下げないままで雑に見えてしまいます。


遊☆戯☆王SEVENS

オーバーロードの誕生経緯もカッコいいのにマキシマム同士で単純に殴り合いでなくオーバーロードがオープンゲットして破壊回避した後、セブンスロードで粘ってみたり、デュエル構成も飽きない展開でした。ネイルはユウガさえ倒せばラッシュデュエルは潰えると考えましたが町の小学生たちがラッシュデュエルを愛しユウガの仲間を自称しアカバン覚悟で仲間だけでなくラッシュデュエルを楽しんでくれた子供たちの声にこたえドローカード使いまくり再びマキシマム!3つ目の効果を使いトラップを発動前にライフゼロにすることにより勝利しました。これでカイゾーも帰ってきたしペナルティも解除されましたが…なんと同じ条件でなければいけないとネイルも同じペナルティだったらしくアカウント停止処分に!負けを認めラッシュデュエルの可能性を肯定してくれましたがもうでてこれないのかな?良い最終回みたいに見えますがまだまだ続きます。

psナナしゃんおったぞ!

まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ

ゴールデンカムイ第三期☆


アイヌは文字使わないってそういわれたら昔学んだのを思い出しました。釧路とししゃもと土方歳三、なんかいろいろ懐かしいです。よく考えたら3期で初の土方サイドのお話ですねー過去に人斬りしてその時の後悔とかそういうので老いていった老人と思想を曲げず歩みを止めない土方と同じような道を歩んだものでも違う結論に達する対比になったお話でした。土方の年季重ねつつ歩みを止めないから思想も若いころからぶれないってのもカッコいいですね、ただそれは今回の人斬りの人のように理想のために戦ってもたどり着けず諦めて歩みを止めること選ぶ人のが多い中でのブレない心があるからで、そうじゃない選択したおじいさんも人間らしくて印象的でした。


魔女の旅々☆


切り裂き魔とか闇オークションとかロンドンのようですけども切り裂かれるのは命は命でも女性の髪の毛でイレイナも切られちゃいました(最後戻ったけど)襲った女性の髪の毛を素材に人形を無償でばらまき、一方で闇オークションで稼いでも寄付したりで喜ぶ顔が見たいと言いつつ人間の喜怒哀楽色んな表情が見たい感じのサイコ入った魔女の人形師でしたが相手が悪くお縄になってもこれムショなりなんなりから出さないほうがいいんじゃないかあ?と、それからサヤの先生と今回意図せず組む形になりましたがショートヘアの時のイレイナの髪形サヤに似てたのは偶然かはたまた?


ダイの大冒険 ☆

偽勇者とクロコダイン再び!クロコダインはダイの成長と脅威を認識してるからこそと後がないせいで誇りを捨て、魔法の筒でじいちゃんを悪落ちさせて手ごまにする戦法で挑んできました。やはり育ての親を手にかけることができず苦戦を強いられ、その上クロコダイン最大の必殺がはなたれましたがここで勝ち誇ったクロコダインで引きとなりましたが・・・アバンの使徒の中でホップは覚悟がまだできてない一般人よりのメンタルでマァムにもダイを見捨てるのかと怒りを向けられましたけどもパーティとしては全員覚悟ができちゃってる人ばかりだとバラツキというか個性が薄くなるので今見るとこういう臆病枠というのは結構重要と思えます。



ひぐらしのなく頃に ☆


はい今週のバッドエンドはケイイチ案外少ないダメージで迎えるもだれを信じたらいいのかケイイチと視聴者もわからなくなる作りで、信用できない語り手が多い作品といえます。んで地下に監禁されたりミオンが家族やリカやサトコを殺した感じで何を本当に信じたらいいんでしょうねー(すっとぼけ)



無能なナナ☆


さすがにナナがかかわったやつばかり死ぬので疑いが強くなりキョウヤも監視強めました。んでコンタクトの保存液に目を付け飲んでみました!(ブチャラティみたいなことを)ギャルって今時言わないし連呼するのが笑えます。ただコミカルに見えて追い詰められるナナ!動機はともかく疑念はすでに確信に変わっているんだぜ!と聞こえそうな感じです。どう切り返すか?もしくはチェックメイトか?いい引きですねー



半妖の夜叉姫 ☆


リクはジュウベエさんの上の存在で夜叉姫たちにとって敵になる存在になる可能性がデカいようです。んでヨツメは丁度タイムリーな相手を眠らせて夢を操る類の能力でしたが、セツナは眠れないので丁度天敵のようです。んで眠らされた連中は自分の夢じゃなく別のやつの夢を見ることになったのですが・・・犬夜叉とかごめは下手をしたら死んでしまったか封印でもされたか・・・んでミロクがジュウベエさんとこにモロハを預けたっぽい事など判明しましたが断片的でまだ確信ではありません。んでシキョウとの闘いは三人中二人が妖気奪われてセツナ一人で戦うことになったんですが・・・トワにはなんか受けたダメージで妖力吸収できるけど耐えきれないと死ぬとかいうどこかの零地点突破の出来損ないみたいな能力ですがダメージ食らっても攻撃しても使えるんだね、んでリクが高みの見物でソウリュウハと殺生丸の劇場版の技名出てきたということはTV版の世界観なのかも

ただ全体的に尺の問題なのか登場人物多いわりに接点少なかったり端折ってる感じというかなんとなく理解できるけどぶつ切りに見えるのが難点かな?あと犬夜叉本編でも犬夜叉も殺生丸も大妖怪の父親持っていても技とかそういうのは遺伝ではなく自分たちで経験やら成長で使えるようになったわけで今回は遺伝で親の技使えるのはテイスト変わったかなーとは感じますね。




デジモンアドベンチャー ☆

デジタルワールドからのサイバー攻撃で現実では戦争起きそうになるのが今風で、悪意あるデジモンが人間世界の混乱や悪意や負の感情をあおってる気がします。それから海に着陸させるとかゴーグルかけなおしたりなんとなくVテイマー01の太一のゴーグルの入手経路と逸話思い出します。マメモン種いっぱい出ましたがメタルマメモンはまだ出ませんでしたね、まだもったいぶってるのか?ムゲンドラモンにもうならないのか?気になります。あと現実サイドのコウシロウの思いついた攻略法とは?

ps Vテイマー01の太一のゴーグルは、太一の祖父の勇敢でパイロットをやっていた親友の形見を祖父から、勇気を忘れぬ人間になるように託された物で旧TV版や今回も同じような入手経路とはわかりませんがパラレルワールドの1つではこういう経緯があったりしました。


遊☆戯☆王SEVENS


挫折からの再起の前にデュエルの博物館!レジェンドなモンスターの模型にこの世界でのソリッドヴィジョン作られるまでの経緯の解説がありましたが・・・やっぱ海馬は天才なんて簡単な言葉で片づけられないレベルの頭脳だったんですね、この世界の初期型ディスクも興味深い!そんな中ネイルが普通に登場!ゴーハ社破壊しつつ再びマキシマム!んでユウガはデュエル中にプログラム書き込むことで仲間のIDカードにマキシマムのカードを上書き!みんなのアカウントを捨ててでもユウガに力を与えてくれるシーンでした。IDカードってプリチケみたいだね、ここにきて仲間3人だけでなくカイゾーの意思もそろってついに完成したユウガの、いやユウガたちのマキシマムが召喚されたところで引きなのですがまだ2クールちょいのはずなのにまるで最終回とかそのへんの切り札出てくるような熱さと王道な仲間の力を借りた演出に心が躍りました。にしてもデザインは勇者系かスパロボオリジナルっぽい合体ロボでしたー!

セブンスはラッシュデュエルに移行したことと、子供向けということで今間で見ていたOCGユーザーが見ていない人も少なくないとの話、聞き及んでおりますがシナリオはぶっ飛んでたりは遊戯王らしいですし脇役の扱い(カード化すること含めて)やお話の作りも王道をしっかり丁寧に作っており今まで年齢のわりに頭もよく落ち着いていたユウガに挫折を持ってきて周りに支えられてデュエルの王になるべく再起したり見ていて安定して面白いとはっきり感じれるので過去2作品がアレだったのでそれもあるかもしれませんがかなり楽しんでおります。

ps さりげなくジャックのDホイールあったよね?

まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ

ゴールデンカムイ第三期☆


吹雪の脅威と遭難!灯台守の夫婦に救われました。んでこのご夫婦の失踪した娘さん探しもすることに、んでヤマネコのたとえでオガタの異名?でもある事であり彼がスギモトを撃ってた事実と腹の底しれぬ存在がアシリパたちと一緒にいるっていう危うさを再確認できました。


魔女の旅々☆


ベルリンみたいな国で壁に文字を刻む風習ができて物語の舞台にもなった場所なのですが・・・やっぱ壁崩壊!ベルリンじゃねーか!んで壁に文字刻むの言いだした魔女はイレイナに似ているらしいですがやはり母者なんじゃ?壁の崩壊の顛末は刻まれた文字が住人の黒歴史ノート状態になったので削ってたら崩壊しちゃったようで、これにより和解したそうです。

ブドウ投げ祭りの村のお話、イタリアのトマトのお祭りかな?ワインって潰すのに昔は足で踏んでいたんですかね?なんか君の名はの妹が言ってた口かみ酒の売り方みたいだ、んでローズマリーちゃん口調からして間違ったファンサービスしそうな印象受けます。イレイナは悔しいでしょうねぇ・・・んでフミフミしたんですが明らかに一人で生産できる数じゃない事に気づきお縄にしたけども酔っ払ったイレイナがブドウをマシンガンかファンネルみたいにぶちかましたことから村人のガス抜きにお祭りになったそうな!にしても酒癖悪いのはともかく初めて飲むお酒で美味しいと感じられるのはある意味すごいかも?


ダイの大冒険 ☆

マァムのマダンガンの説明といなくなった後もアバン先生の教え子が出てきて先生の人柄が描かれるの良いですねーただ先生の死を伝えられないのは歯がゆいです。んで間接的に先生の死を知ったマァムが仲間に加わりました。次週クロコダインのリベンジ!



ひぐらしのなく頃に ☆


オヤシロ様の像と不気味な拷問道具もしくは罠の器具の類?調理道具といわれてますが・・・それから昔ばなしで語られる鬼が昔いたこととその混血が生まれたという話、んでやっぱり発生する鬼隠し!ついでに表立っていつもの口調や態度じゃないリカ!周回の中で記憶を保持してる明確なシーンで2話以降なりひそめていましたが、今後はなぞりつつどう変えてくるか?




無能なナナ☆


人が信じるのは、真実でなく人を信じるってのうまい切り返しです。ナナの築いた立場と心が読めるというブラフが強みとして見事に描かれています。 しかも自ら窮地に追い込むブラフで勝負を決める気でいたけども、途中で籠城しようと思っいついたが打って出るあたり月みたいですね、ナナって今まで殺しは成功してるけど弱み握らたり今回みたいに殺しにかかられたり逆境がちゃんとあって今回は籠城が裏目に出てある種の敗北まで行かないけど能力がないからこその演技だったりの工夫でピンチを演出したりすべては確実に仕留めるための知恵なんですねこれ(釘の細工とかこまいとこも月みたい)んで長期戦に持ち込み逆に弱みを握りネクロマンシーの条件の遺品を盾に針を取り返しネクロマンサーの実はストーカーだったと看破しました。んで殺害後にナナのメンタルにブレが?

地味に今回はバトル多めなためかキョウヤの出番少なめでした。



半妖の夜叉姫 ☆


接点もっとあってよかったと思ってた退治屋との連携からスタート!何気に文明の利器って充電は提供のところの自転車だったのか・・・んで陸に上がった海賊に盗んだ刀押し付けられお縄になり1話の下りになると、地味にとわがアニメ版の演出の毒華爪(殺生丸の爪の技)みたいな爪の技を!目新しい事はリクとかキリンマルとかシキョウがちょろっと出てきたぐらいで情報はヨツメから吐かせる必要があるので進展はないかな?予告見る限り次でアクセルかかってくるか?





デジモンアドベンチャー ☆


ダンデビモンは人為的っていいかどうかわからないけど(主導者がデジモンなので)現実世界の悪意や混乱を集めて悪意の塊みたいのが生まれましたが…偶発的だったり善意がきっかけで融合したオメガモンの真逆の演出ですね、それはともかく究極態のくせにデジモンはおろか人間すら仕留められないのはどうなんだろう?ついでにタタリガミみたい思ってたら、動きもそうだしダメージ負った太一やメタルグレイモンもそうだけどもアシタカみたいなことになり、なんとムゲンドラモンのなりそこない見たいな姿に!んでトコモン通して怒りにのまれたアグモンの心を浄化したことによりワープ進化?してウォーグレイモンとなり撃退に成功しました。

旧作でもアグモンが暗黒進化でスカルグレイモンになった事はありますが、まさかパーツが足りてないけどムゲンドラモンになるなんて感慨深い、んで地震起きて引きなんですが・・・なんか今回は太一のヤマト突き落とすとか、今まで見ててこういうことする奴だっけ?もしくは脚本に違和感感じるところはありました。

ps ムゲンドラモンはPS1のゲームソフト「デジモンワールド」のラスボスを務め、初代デジモンシリーズのメタル及びマシーン系デジモンのパーツで体が構成された純粋なマシーン型のデジモンで、メタルグレイモンやその他の当時の機械系デジモンはこいつのプロトタイプだったともいわれてる奴で、時系列的にはこっちが先ですが機械のキメラ的ポジションですね。

後に生物型デジモンのキメラたるキメラモンが登場し両者がジョグレスしてミレニアモンになったわけなんですが・・・前回ムーンミレニアモンみたいなクリスタル出てきましたがあれはミレニアモンの精神態って設定あった気がしたんですが、そこから逆算すると過去の戦いでからだを失ったミレニアモンが新たな体求めて素材採取のためにダンデビモンをけしかけたのかなーと?そうした場合この作品のラスボス候補にミレニアモン系のデジモンなんじゃないかって十分ありうると思います。それから今までの話でアグモンはムゲンドラモンを構成するデジモンたちと多数遭遇してますが、肝心のムゲンキャノンのパーツを担うメタルマメモンに遭遇しておらずひょっとしたらまた後に完全なムゲンドラモンになる可能性も?


遊☆戯☆王SEVENS

合法オリカだったんですねマキシマム召喚、んで敗北するもリベンジ来ること期待してたり子供の帰る時間にちゃんと帰れる配慮してくれるあたりなんかネイルは面白いキャラですねー、そしてルーク留守電を家の人と勘違いしてちゃんと電話対応したり案外礼儀知らずのようでしっかりしてるんですね、最近ルークあまりいい印象受けなかったんですがユウガ不在の際に主人公みたいなムーブで好印象でした。あとユウガが今まで賢いメンタル安定してる奴でしたがラッシュのデータに伸びしろ用意したけどイザくわえられると悔しくなるって年相応にへこむ面も面白い、ライバルに相談に行って話聞いてみてもらったりちゃんと逃げ腰になってるところを指摘してくれたり主人公に物を言える存在は重要です。んで落ち込むユウガに変わりマキシマムの攻略法探すべく3人がオーティスに挑むことになるのですがここで問題が勝っても負けてもペナルティ加算され後がなくなる逆境!しかも青眼に続いて今回はライフ4000だときつい真紅眼!これに対してスポットはガクトメインでしたが全員これを突破しなんかクワトロみたいにオーティスが吹っ飛んでいきました。主人公の敗北から仲間たちが奮起や叱咤して支えて再起させる王道を丁寧ね描いてくれていました。どう攻略するか楽しみです

まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ

ゴールデンカムイ第三期☆


オガタが狙撃勝負で体張り勝利!ただ消耗も激しく激戦でした。んでキロランケとノッペラボウは暗殺の実行犯で、シライシがここにきて今まで道化風でえしたがヤバさを感じアシリパを連れて逃げることを提案するも、父の行動の是非知りたい彼女は旅を続ける事を選びます。北海道アイヌの埋蔵金探す旅だけでなくロシアの皇帝暗殺とか話が大きくなって予想だにしてない方向に進んで面白い、シライシは旅から離れると思いきや人の好さから危険とわかりながらもついてきてくれる展開も熱い!それからの不吉のそうが出て3期目はまだ波風弱目ですから来るか波乱!?


魔女の旅々☆


正直者の国、なるほど口に出すと本音しか言えないからジェスチャーで嘘ついたやり取りを覚えた国民たちの知恵が見れて面白い、純度100パーセントの言葉ってのは下手をすると抜身の刃物になりうるんですよねーそれで今回真実を剣に嘘を鞘にうまい言い回し、あと思ったより早い再登場のサヤ!んで今回は珍しく眺める側でなく通りすがりの魔女のくせに当事者になり剣を破壊して正直者の国を普通の国にして王様を改心させたとさ。

最近重いテイストばかりだったのでコミカルかつ冒険活劇みたいなテイストが新鮮でした。

ps 最近みた別作品でも指切りみたんですがそれ思い出してちょっと関係ないところでやばかったです。


ダイの大冒険 ☆


ホップはメンタルが一般人よりのヘタレでダイのヒーロー気質と対になってますね、んでマァム登場とクロコダインも登場!クロコダインは敵ながらダイの実力認めたうえで戦ったりやっぱりかっけーなー


ひぐらしのなく頃に ☆


明確にミオアンとシオンが出てきたことで同一人物ではないと描写と、綿流しの雛見沢の人間の視点がありましたね、人為的?祟り?それと今回から知的好奇心が狂気じみてるタカノも出てきました。んで倉庫破りの共犯させられることに!さーてどうなるかな


ps 本当に今更だけどエンジェルモートの制服ってうみねこのなく頃に、の煉獄の七姉妹も似たような服着てたような?セルフオマージュ?


無能なナナ☆


ブラフの掛け合いで推理物にはやっぱり動機って大事だなーと、んでネクロマンシー使えるゾンビ屋みたいな能力者の登場!と怪力使いの女の子が同時登場とおもいきや、ネクロマンサーは女の子の方で、ネクロマンサー自称してたのが死人だったっていうオチでした。ネクロマンサーの女の子は思い人の死を受け入れられず人形劇みたいな事してました。んでナナは窮地で自白するも「人殺しでも死者をもてあそんだりしない」とか主人公みたいなこと言いだしました。どう切り返すのかな?



半妖の夜叉姫 ☆


今週は作画が少し怪しい気もしましたが、それよりも1話見逃した気になるような構成のほうに気が行きます。何で3人チーム普通に組んでるのかとか、退治屋の仕事とか、せつなは何で単独なのかとか色々あります。

そんな中文明の利器(電池切れたらどうするんだろう)持ち込み有効活用しておりましたがコミカルテイスト出しつつ、戦国で育った二人と違ってとわは殺生丸の子供ながら令和の価値観を持ち殺さなずで戦い抜くことを決意!ただこのままだと時代樹の依頼通りになるのでどこかで殺生をすることになるのか?どこまで殺さずを貫けるか楽しみです。





デジモンアドベンチャー ☆


デビモンのくせに強すぎない?とも思いましたが一応、古いのだとVジャンプでやってた漫画のブイドラモンは成熟期ながら完全体と渡り合ってたしそのレベルのデビモンってことなのかな?そしてカルマーラモンを使って人間世界の混乱とかSNSとかの拡散した物を集めてるようですがこれはウォーゲームでのオメガモンの合体の経緯を敵がやってる感じですか(善意集めるんじゃなく混乱やら悪意やらっぽいですけども)んでヴァンデモンになると思いきや予想外にネオデビモン!なんとか倒しましたがまだ進化するようで・・・次回予告で太一死す言ってましたがどこの城之内だよw下手したらこの世界でもアグモンが暗黒進化すんのかも?


ps あのちっこいクリスタルみたいのってムーンミレニアモン? それからネオデビモンは昔Vジャンプでパラレルワールドの太一の別の冒険を描いた漫画のオリジナルキャラクターがデーモンの生み出したアルカディモンン(当時のVジャンプオリジナルデジモン)のデータをデビモンに組み込んだ人為的に改造されたデジモンの一種でした。その漫画では強い雑兵くらいの扱いだったので今回の待遇はびっくり!

遊☆戯☆王SEVENS


セツリが浅草だったりなんとなく常識に捕らえられるなって事なのかもしれませんが、ついに新しい召喚方法、マキシマム召喚!4000で少なくとも2回攻撃とは恐ろしい!でもこの世界オリカで戦うの違法なんじゃ?

(映画アニメ感想記事)※ネタバレあり! 劇場版ヴァイオレット・エヴァーガーデン 

dj f maru
投稿者・フォルテ

ネタバレ注意です!下に感想記事ありますので映画見て、僕の感想に興味ございましたらお進みください

まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ

ゴールデンカムイ第三期☆


スギモトサイドが多かったですがアシリパサイドで今回はお話が進みます。トナカイと暮らす民族が出てきましたが文化の違いだったがこの作品は本当に丁寧ですね、んで笑得る方面じゃない戦いでシリアスな殺し合いの戦いが今回描写されていてなおかつ前期では一応裏切り者のレッテルはられてる連中が味方のパーティに二人くらいいるんですよね、しかも狙撃手同士の遠距離からの腹の読み合いの戦い!肉弾戦とかそういうのが多かったと思うんですけどもこういう索敵や相手を先に見つけたりする戦闘描写は新鮮で次週も楽しみ!オガタは今は味方だからいいけど敵に回ると恐ろしいのは2期最後あたりで証明済みなので活躍するほど脅威かも?

psトナカイはいますかってあれから10年くらいたつのかな


魔女の旅々☆


最近のドラッグオンドラグーンみたいなノリとは違い先生と再会し、先生の生徒を指導したり何で旅してるか?などハートフル方面なお話でした。ラストの花吹雪綺麗でしたねー、それから冒頭の小説あれフラン先生の黒歴史ノートだよねあれ?ついでにニケってモデルは母親だったりして?

ps今週はいい先生見る機会おおいなー


ダイの大冒険 ☆


原作でも僕の大好きなお話きました!やっぱり主人公は強くてもいいけどそれは研磨された姿であって過程が重要だと思うんです。その意味で修業は途中でもダイよりもはるかに強いポジションのアバン先生はその力で次世代を担う若者を守り次の世代にバトンタッチする託す存在としてものすごく印象深いお話でした。ただハドラーは紋章が発動したダイでも仕留めきれず逃げられ、危険視されるのでした。こうやって因縁が募り旅も始まります



ひぐらしのなく頃に ☆

初見の人はどんなリアクションになるのかな?明確にループ入りました!また別なほのぼのしつつミオンの双子シオンが出てきたり1週目と違う事柄も起きてきました。見かけと内面違うみたいな話ありましたがこのワードは頭の片隅に置いておいたらいいと思うのですよ

ps 21世紀のファーストの主人公が別作品だけど父親に昭和のファースト主人公のセリフ言わせるのか・・・あと「同情するなら飯をくれ」の元ネタはこの時代なかったんじゃ?



無能なナナ☆


ハーミットパープルとエピタフみたいな予知能力者に弱み握られの、逆転殺害なわけなんですが・・・ナナが殺害してはキョウヤが探り入れて一応目的達成してる意味ではナナが優勢です。ただしキョウヤが追う者として細かく見てるので油断ならない関係性が面白いですね、あと今週の「人類の敵は何でもありだな」に対して「時間遡行、不老不死、未来予知のお前らが言うな」みたいな心の声が面白いかな、それからキョウヤはセンスとか趣味で今更ながら実年齢はおじいちゃんかもね



半妖の夜叉姫 ☆

キョウコツとか四凶の類一応聞いたことがあるきがする。七色真珠は夜叉姫3個に四凶の残りの連中で7つかな?あともろはは記憶ないうちに棚ぼたしたいってるけど・・・妖怪の血が暴走して自分が倒したの覚えてない類なんじゃないの?と思ったらおじいちゃん譲りの力を口紅さしてやっつけてたんだね、(父親の犬夜叉は一時期それでヤベー事になってましたが娘はクオーターだからまだまし?)技の散魂鉄爪や飛刃血爪は父譲りと!んでミョウガも登場!なつかしいなぁ説明の桔梗の生まれ変わりの娘ってそれ無関係なんじゃないの?ってド正論!やっぱクオーターだけあってフルパワーで戦える時間は短いんですねウルトラマンより短い!まぁ妖力と巫女の力も持ってて縛りなかったらしゃーないよね。あとミロクらしき人物がちょろっと語られましたが・・・本当に親連中はどこ行ったんだろう?


ps 先週のトワの青い竜の斬撃見覚えあると思ったらあれだ!劇場版3作目くらいの殺生丸の必殺技に似てるんだ!下手したらこの作品はアニメ版ルートの続編って事なのかな?もしくは原作とアニメのハイブリットか


デジモンアドベンチャー ☆


ヤマトとタケルの兄弟の絆描くのは成功してると思うんですが、先週のメタルグレイモンのモードチェンジ?はデザイン的にも活躍的にもなる経緯もよかったと思うのですが、今回のワーガルルモンのモードチェンジの経緯で矢で大ダメージ食らうまではいいとしてもデザインはいまいち・・・いろいろな戦い方でこれについては改善されるかもしれませんけども今回トドメ差し切れてないし息切れしちゃったので活躍もちょっといまいちな印象でした。



遊☆戯☆王SEVENS


まさかの公式チートやろう再登場!今度はデッキ破壊戦法でしたがイカサマ堂々と使う彼に対し効果を止める時「だが断る」とかイカサマするメンタリティに対して「お前弱いだろう」とか他作品や過去作品みたいの飛んできましたが、イカサマする時点で自分は弱いって公言してるみたいっつてのは正論ですねーけどルークは年相応に裏切りに対して嫌悪感持つタイプなんですけどもお詫びだったり口止め料ちゃんと受け取っておいて引きずってネチネチいうのが嫌だったのでこういう所はともかくデュエルしてくれれば、おバカに見えてちゃんと実力者な描かれ方するので今後はどうなるのかなーお持ってますが結局ルークデビールの正体は何なんでしょうw

まとめ感想 フォルテ編 今週は管理人不在及びDJ体調不良のためお休みとさせていただきます。どうかご容赦お願いします。

dj f maru
投稿者・フォルテ

ゴールデンカムイ第三期☆


今回は箸休めのギャグ回で今でいうサーカスに参加するお話なんですが・・・コイトさんの意外な特技出たりサーカス向かない組みは少女ダンサーに回されたりスギモトは切腹ショーでガチの真剣でやっちゃったんだけど座長ねらう連中をそれで撃退して座長がスパイで狙われていた事、んでそこからたまたまキロランケたちが向かいそうなところ教えてもらったり、オチで新聞にスギモトの生存きっとアシリパさんに伝わってるはずと思いきやそんなことなかったり話は一応進むんだけど全体的に笑いました。



魔女の旅々☆


民無き国の最後の生き残りの記憶喪失の王女と国を滅ぼした化け物との話ですが討伐には得がないから参加しないというか結果的に手を出す間もなかった感じですが・・・言ってしまえば顛末は身分違いの恋を無残に砕いた父への復讐(巻き添え大きすぎる狂気の沙汰ですが・・・)化け物は王女の父つまり国王で意識あるまま化け物になる呪いをかけ国王自ら国を亡ぼす存在に、ただ呪いかけた反動で記憶は失ったけど自分の目的を手紙に残して父殺しを達成し彼女は満足のようですが、イマジナリー家族と会話してたり精神的には異常をきたしてしまってるらしく愛やそういった感情が起点の出来事は感情の揺れ幅大きいとはいえ事の顛末やら見て先週以上に後味の悪いお話でした。なんかDODとかであるよねこういうノリ、この作品は旅先で綺麗な出来事だけじゃなく酷く凄惨な世界も見つつこの作品が終わるころにイレイナのメンタルはどうなってるか気になります。

ダイの大冒険 ☆


かつてアバン先生が倒した魔王ハドラーが魔王じゃなくなったけど復活して島に襲撃!しかもハドラーよりも強い魔王の存在が明かされました。個人的にハドラーが世界の半分くれる言うのもドラクエ本編のセリフでクスリとしますね、んでアバン先生の危機にダイが立ち向かうも倒されてしまいましたが・・・ちょっと手傷負わせたせいで殺されかけたところをアバン先生がかばってくれたヒキなんですが序盤にして元魔王来たり先生でも厳しい相手来たりやっぱり面白い



ひぐらしのなく頃に ☆

始めてみる人はどんな気持ちなんだろう?過去を知る身としては、だいぶ端折ってるけどよく今の時代にできるなこれ!って思いました。でもレナはやっぱこうじゃないとね~ただ今回一番気になった一番どうでもいい事なんですが、どう見てもケイイチのが致命傷だよね?物語的には急に狂気に取りつかれたレナが凶行に及び、ケイイチが何とか一命とりとめたけどリカもサトコも死亡してることがわかり落としにかかり、看護師さんに首痒くないか聞かれ悲鳴上げるヒキでしたが・・・恐怖が一過性のものじゃない演出がいいですね



無能なナナ☆


序盤から後半始まりまでは、ナカジマとナナの関係性がデスノートの月とLのような関係性ってのが分かりやすいたとえだと思うのですが腹の探り合いが面白い、ナナが上手くいきすぎてるのでこういう時はやはりちゃんとどんでん返しのような仕掛けとして、未来予知と念写ができるヤツが登場!弱み握られるのか?それとも変化球で来るか?どう転んでもなかなか面白い展開で先が読めず楽しみです。


半妖の夜叉姫 ☆

明確じゃないけど飲み込み早いですね日暮家の皆さん、んでもって戦国に帰る手立て見つかったのはいいけどとわはやっぱりソウタに育てられたことで現代にもやっぱり情があり戦国に帰る事告げる時どうしても申し訳なさげでしたが、ソウタは引き取った時からこんな時が来る覚悟だったり血縁はなくても(家系図的には姪っ子のはずですが)ちゃんと親子として暮らしていたことが伝わるシーンでした。モロハは現代に溶け込むの早いしキャッシュカード使いこなしたり笑いました。んで桔梗かと思ったら姿を借りた時代樹がなんか覚えにくい妖怪と殺生丸を倒せと依頼、ただもろはは受け入れるもののとわとせつなは拒否、まー父親殺せってお話ですし、あと原作にも登場した河童の手あれ物理攻撃として強かったんでしょうけど・・・あながち眉唾じゃなかったんだね!この時代で殺生丸が敵になる理由はやっぱ弱み握られてるのかな?りんの成長したと思わしき姿の女性が眠らされてたし,犬夜叉たちも育児放棄してる理由が弱み握られた殺生丸を止めるつもりが返り討ちに合ってどこかに封印されてたりとかなら説明つくかも?ただ全体的に説明が不足してる気がして1クールなのかな?と疑ってます


デジモンアドベンチャー ☆


デジタマ持ち去られてからの戦闘はちょっといまいちな気もしましたが(技名叫ばないし)打って変わって現実サイドでは・・・ミミはマイペースながら旅を通して日常がすごく充実してる子と認識したうえでまた旅に出ようとしたり、ジョウは親御さんに怒られはしたものの旧作同様、お兄さんが良いポジションンで旧作におけるジョウなりの旅用道具を兄から受け取った家出道具という登場方法で理由は聞かないけど好きにやってこいってスタンスなんかナイス、ただソラとコウシロウは家庭の描写ありませんでしたが、またウォーゲのノリしてまがこれが令和版の特徴なのかもね?それにしても先週もですけどなんかハイブリット態続投してますね?再び太一たちサイドへ、個人的にはこういうどうしょうもない純粋に凶悪な敵に打ちのめされる展開待ってました!しかも安易にオメガモンで対処するのではなく、まさに令和版の新たな姿!メタルグレイモンの右腕も武装されモードチェンジなのかな?だとしたら完全態のモードチェンジって(ルーチェモンは別として)今までいなかった気がするんだけどもやっぱりこういうの待ってましたとも!祝え!令和版の新たな姿のメタルグレイモンを!(右腕の形とかギミックみてるとファフナーのランス思い出しちゃうなー)

ps 確かデビモンは悪魔型じゃなく堕天使型デジモンだったと記憶してましたが、ひょっとしてエンジェモンのデジタマ悪落ちさせて同種増やしたかったのかな?自分たちの脅威もなくなるし一石二鳥だし、ただ・・・ここまで完全体のモードチェンジみたいの見るとデビモンごときになにできる感が否めないのでフリーザじゃないけど進化残してるだろと疑ってます。それこそヴァンデモン系あたりが適任かな?



遊☆戯☆王SEVENS


メンザブロウのメイン回でした!しかも相手は不思議ちゃんと思わせ本当に宇宙人でした!なんかノリがボーボボやカブトボーグみたいですが突き抜けてて面白いですね、それから1クール目で出てきた今までだったら使い捨て去られそうなデュエリストたちにちゃんと再登場と新規カード出したデュエルあったりキャラの扱いの丁寧さもグッド!やっぱメインキャラ以外のデッキも放送中にアップデート欲しいですもんね

まとめ感想 フォルテ編 今週は貧血でお休みいただいてお騒がせしてしまってすいません

dj f maru
投稿者・フォルテ

ゴールデンカムイ第三期☆

アシリパのサイドも出てきつつ、ツキシマの過去も教えてくれました。後ツルミさんの脳ブットぶ前からカリスマあったんだなーと、みんなそれぞれ汚れてでも誰か助けたり、イデオロギーあったり単なるヒャッハー見たいな連中ってわけでもないのがいい塩梅です。


魔女の旅々☆

魔力に耐性ない人間の心を魅了し花畑にいざない養分として育つ恐怖の花園のお話が1本目で妹が行方不明の番兵が妹折って花畑に行って幻覚見て養分にされてましたが・・・僕が仮に魔法使えたなら個人的に焼け野原にしておこうとは思ってしまうくらいおぞましい光景でした。
花からすれば生きるためのサイクルなんで生きるために食ってるだけなんでしょうが気に入らない、魔女になるならこういう花とか生物の勉強も教えるべきだろうとも思います。
んで二本立てなのか村の村長の息子と村長と奴隷の少女のお話です。良かれと思って息子は幸せな場面を封じ込めた瓶で少女に幸せを見せますが奴隷に身分の彼女にいはそれは望めない、イレイナの読んだ本でもかえって絶望を与える結末だったらしいのですが、押し付けの善意は悪意と変わらないこともあるって事なのかもしれませんが今回は2本とも後味が悪いお話でした。彼女は旅人であって当事者ではなく眺めて去っていく感じですね、


ダイの大冒険 ☆

何気に僕の人生で家庭教師名乗るキャラってアバン先生が最初だったんだーと感慨深くなり10ゴールドの安物を由緒ある伝説の剣とか言っちゃったり、タイムリーな岩斬りさせたり、兄弟子の逃げ腰なポップにもダイが影響与えたり先生がドラゴンになったり懐かしい!サブタイは確か「眼鏡をかけたドラゴン」だったかな?一応世界の危機に対する下準備なんですよね今


ひぐらしのなく頃に ☆


鬼隠しというキーワードが出てきました。んで消えたトミタケとタカノ、この土地のお祭りの後には人が死んだり消えたりするそうで・・・それはさておきレナの過去や有名な「嘘だ!」がやっぱ印象的でしたねーリアルタイムの時のこのあたり非常に興が乗ったの覚えています。

無能なナナ☆

秘密を探る者には死を!ってはなしでしたが中村さん声のやつが古畑任三郎みたいでナナを良い感じに疑いつつも信じ?ます。中の人的には汗の味で分かりそうですが攻略対象が不老不死で殺そうにも殺せない無能力なアサシンにとって天敵ともいうべき存在ですね、このデスノートでいうところの月とLの初期の友好関係?あったころに近いのかな?本当に疑ってないのか疑ってるのか?うまい事視聴者を疑心暗鬼にする塩梅が面白い


半妖の夜叉姫 ☆

確定じゃないけど殺生丸そんな理由で育児放棄してたのか・・・犬夜叉の家はどうなんだろう?それから令和と戦国時代を根っこの妖怪つかって舞台移動するためのものかな?んでトワの武器はビームサーベルの類でした。んでセツナは幼いころの記憶ないらしく姉妹なのに再会はいい感じじゃありませんでした。というかソウタの嫁さんのみこみ早いね、あと次回桔梗来る!!?



デジモンアドベンチャー ☆

ベルグモンとかハイブリット態だったかな?デビモンそこまでの器かな?まだ進化のこしてるだろう!それからヤマトのタケル救出・・・破のシンジ君みたいでしたねぇちょっと前だとグリッドマンのアンチくん、んで昔のタイトルよろしくエンジェモン覚醒!この作品は進化のレベルより聖なる度のが強い時あるよね、生まれ変わったエンジェモンはフォールダウンでもするんでしょうか


psクリスちゃん以外でミサイルで移動ってか足場にするやつここ数年でワーガルルモンぐらいじゃなかろうか


遊☆戯☆王SEVENS

進路にはまだ早いけど将来の夢に悩むヨシオちゃんにルークはデュエルで見つけろといつものデュエル脳で教えましたがその結果ヨシオちゃんにはばれなかったけどユウガ達には正体われちゃいましたが、親子のぶつかり合いや子供の成長見て喜ぶ親の描写とか結構いい話でした。


ゾイドワイルド ZERO ☆

というわけで対に最終回でした。ちょっと駆け足気味でも綺麗に最終回後の話やってくれたりしたのが好印象でした。先に戦闘シーンではジェノスピノやオメガレックスウがベストコンディションではないのに挑み続けたり、因子のおかげで活性化したライガーがゼログライジスの胸部にエヴォブラスト叫びながら突貫して吸収されたとおもったら胸部で心臓の鼓動を思わせるリズムでコアにリボルバーの衝撃与えて砕いたり初代のデスザウラー倒すときのオマージュしながらもアレンジ加えてるのが好印象でした。

ライガーもゼログライジスもボロボロになって戦い続けるの良いです。

総括すると前作ほどワイルドブラストは派手さはありませんがゾイドの動きに関しては素晴らしいものだったと思います。

キャラクター面だとあの戦いの後、それぞれのメンバーが自分の道見つけてバラバラになったりそうでもなかったり彼らの物語はまだ終わらない感じが好きでした。

惜しむべきは件のウイルスの影響なのでしょうが、後半特に総集編多かったかな?ってい印象がありもしベストコンディションだったらもっとキャラの掘り下げできたのかなーと思っちゃいましたが個人的にバズやメルビルが好きなキャラクターでした。

レオも聞き分けがよく良い子よりの主人公で好きなんですが最初から性格が完成されていてちょっとおとなしすぎたかな?とは思いますが少ない描写でもジェイクとのやり取りは年相応の面があったり改造とかもあったのですが年相応の描写がもっと見たかったかな?んでここからは、よくなかったと思うところでエヴォブラストもマシンブラストもゼロブラストも後半になると発動の際叫ばないことが多く叫ぶ演出好きだった身としてはそこが残念に思います。それから敵方や軍人の掘り下げは良くできてるのですが主人公パーティの掘り下げは割と少なくもっと前に出てほしかった印象です。まあそう言いつつ50話しっかり楽しみに見続けることができたので大好きなアニメでした。

ps 何気に予告後のメカ紹介のコーナー好きでした。基本レオが説明してくれますが、説明口調ではなく感情をうまく乗せて説明してくれてる感じがこの声優さんの今後が楽しみな感じしますし他のキャラクターが紹介したときも新鮮でキャラの掘り下げに一躍買っていたと思います。複数の人数の掛け合いでキャラとメカ両方掘り下げたりするのも好きでした。

(アニメ映画感想)※ネタバレ注意! 「鬼滅の刃 無限列車編」

dj f maru
投稿者・フォルテ

ネタバレ注意です!下に感想記事ありますので映画見て、僕の感想に興味ございましたらお進みください