(アニメ感想) コードギアス 反逆のルルーシュR2 第21話 「ラグナレクの接続」

コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume02




大混乱するエリア11。引き返せない、いや引き返さない。硬く悲壮なまでの決意の元、スザクは戦いに挑む!最強の部隊を相手に彼は勝利する事が出来るのか!?そしてルルーシュもまた…。人智超越した世界で明かされる驚天動地の事実と真実は!?



確かめなくてはならない・・・それぞれが引きせない道へと踏み出した。だが、その真実はあまりにも衝撃的なものだった!!

ルルーシュと皇帝の対峙。時間はたっぷりある・・・これで、ルルーシュは皇帝に対し母親の死の真相について、じっくりと問いただすことが出来るというわけです。

ここでの二人の会話は興味深いものでした。真実を知りたいするルルーシュに対し、皇帝は「ウソで塗り固めたお前が真実を求めるとは?」と返した・・・。

人は多くが、仮面を被り社会に適応している。人が他人を前にした時に、もはやそれは欠かせないものであろういうのが、ルルーシュの理屈であります。確かにペルソナとはそういうものであり、それは人はむき出しに耐えられる強い存在ではないという証明でもあるのです。

しかし、皇帝はそれを否定しました。ウソのない世界・・・彼の目指す理想にはペルソナは必要なく、これから世界は欺瞞という仮面を脱ぎ捨て、現実をさらけ出すと・・・。


さて、C.C.の説明にもありましたが、Cの世界とは「集合の意識」であったわけです。人々の記憶と意識の集合・・・なるほど、これは以前から予想した通りであります。大いなる意志・・・つまりそれが神であると・・・。

この辺りの話しが出てくると、どうにもエヴァっぽい展開となります。皇帝をゲンドウの立ち位置と見れば分かりやすいですかね?以前から、出来ればそうなって欲しくないなと思いながらも、予想していたのですが・・・。


語られる真実・・・父ちゃんとそして母ちゃんまで黒幕だった!?

突きつけられた真実は、ルルーシュにとってあまりにも衝撃的なものでありました。目の前に現れたマリアンヌ・・・肉体からは離れているが、このシステムの中では彼女は、生前の姿を保つことが出来るのです。

かつて地獄を味わったシャルル。V.V.と彼は帝位継承を巡る争いの中で、この世界の醜さというものを知り絶望・・・そして、ウソのない世界を作ることを誓ったのです。この考えに、マリアンヌとC.C.も同調・・・ところがここで一つの悲劇が起きました。

マリアンヌと出会い、変わりつつあった皇帝・・・。どうやら、マリアンヌが互いに理解しあうことの楽しみというものをシャルルに与えたようです。しかし、そのことに危機感を覚えたのがV.V.でありました。他者との理解は、人が進むために必要な行動であるということ・・・。

ところがV.V.は停滞する世界の住人であります。それは、彼の成長が幼いままで止まっているところからも示す通り・・・。ですから、他者との関わりで世界を広げようとするシャルルを見ていると、自分が取り残されてしまうという焦燥感に捉われてしまったのでしょうね。

そこで、マリアンヌの殺害を企てた・・・まあこれは多くの方が予想した事だったと思います。ただ、肉体が死を迎えた時、マリアンヌにはギアスの力が目覚めました。それは人の心を渡るギアス・・・そして、彼女は行儀見習いとして側にいたアーニャの自身の心を移したのです。

つまり、これまでマリアンヌはアーニャの中に潜んでいたというわけですね。マリアンヌは自身の意識を表層あげた時、C.C.と心で会話することが出来た・・・こうして、彼女はC.C.との対話を続けていたのでしょう。

シャルルが話していた「V.V.のウソ」とはマリアンヌ殺害を隠していたこと・・・ウソのない世界を作ろうと誓いあったはずなのに・・・。その絶望から、V.V.を殺したのでしょうが、これも思いのすれ違いが生み出した悲劇というべきか・・・。いや、こうした悲劇の連環は、今も飽くことなく続けられているのです。

まあ、それはともかくとして・・・シャルルがルルーシュとナナリーを日本へと送ったのも二人をV.V.の目から逃がすためでありました。その上で全てを守るためにナナリーとアーニャの記憶を書き換えたのです。

ナナリーの目が見えないのも、心の問題なとではなくシャルルが真実へと近づけないための証として刻み込んだものであったということ・・・それらは全て、大切な人を守るために・・・。


皇帝とマリアンヌの目指す理想の世界・・・。ルルーシュはそれにどう答えた!?・・・それエヴァへのアンチテーゼなのか・・・

皇帝とマリアンヌの計画には、C.C.のコードが必要でした。C.C.の目的は死ぬことでありましたから、そこで互いの利害は一致したはずだったのです。

ところが、マリアンヌの説得をC.Cは受け入れず、そのためルルーシュを使ってC.C.をここに呼び出す以外になかった・・・。結局、ルルーシュは皇帝の掌で踊らされているに過ぎなかったということなのですね。


さて、ここで一度整理しますと、皇帝とマリアンヌの目指す世界とは人々が仮面を脱ぎ捨てた、ウソのない優しい世界。彼らが殺そうとしている神とは、人類の集合意識で、アカーシャの剣はその達成に必要なもの。

これはつまり集合意識の開放というイメージに近いのだろうか?そして神殺しの後に、刻印の力を使って世界を再構築・・・その際にシャルルの望む世界が、作り出されるということでしょう。


ルルーシュの元にスザクとC.C.が現れます。ここでスザクはルルーシュに「君はこの世界を何のために手に入れようとした?」と問いました。これにルルーシュは「俺は俺が守りたいと思う全ての者のために戦ってきた」と答えたのです。

最初はナナリーが安心して暮らせる社会のため・・・しかし、黒の騎士団を手に入れ、そこでの仲間との出会い、また学園の仲間達の交流によって彼自身が変わっていったことは劇中でも示されていましたね。


だから・・・ルルーシュはシャルルを否定しました、ええもうそれは全力で・・・。変化のない停滞した世界に留まるのであれば、それは生きるとは言わない。完結し閉じてしまった世界・・・だからシュナイゼルの指摘通り、シャルルは偽りの舞台のいたのだ

他者とそして世界との関わりをなしに人は生きていけない。そして世界は常に動いている、人の心もうつろうものだ・・・その観察をやめ、人に世界に無関心となり、過去の記憶に捉われてしまったシャルルには、ルルーシュ達の思いなど分かるばすもなかったのです。

だから、押し付けの善意・・・いやそれは時に悪意よりも性質が悪い・・・。ルルーシュはシャルルに反発心を露にしました。そして、ここからがルルーシュの真の反逆であったと言えるでしょう。両目に発動したギアス・・・その目が向けられた先には神がいた!!

神(集合無意識)にギアスをかけることで、ルルーシュはシャルルの野望を打ち砕いたのです。それは命令ではなく、願いであったと・・・なるほど、想いの力が何かを変える。まさにルルーシュはそれを体言したというわけですね。


戦いの果てに・・・そして再び世界は動き出す!!

ルルーシュの拒否に遭い、Cの世界へと取り込まれてしまったシャルルとマリアンヌ。そして、それから一ヵ月後・・・。驚いたことに、ルルーシュは再び我々の前に姿を現したのです。そう、シャルルに取って代わり皇帝として・・・。

実況ラジオ掲示板ではこの展開に対し、超展開だ!!という声も聞かれましたが、まあこのように我々を予想を裏切ってくれるところが、コードギアスなのでしょう。

しかも、スザクと共闘するとは・・・我々はウザクをどのように受け入れればいいのか?正直、私にはその準備が出来ておらず戸惑うばかりでした。

ただ、これで俄然ストーリーは面白くなってきたと思います。ルルーシュは皇帝の地位を手にし、スザクという最強の駒をも手に入れた・・・。しかし、ブリタニア皇帝ルルーシュの誕生に、ほくそえむシュナイゼル・・・これでこの二人が最終的に雌雄を決することとなったわけです。

で、この件に関して今日開催いたしました実況ラジオの掲示板でリスナー様から面白い意見が聞けましたので紹介したいと思います。


39 :リスナーさん:2008/08/31(日) 17:35:36
これからルルーシュ(ブリタニア)vs シュナイゼル(黒の騎士団)になるのかね
カレンやかぐやがかわいそうだ

51 :リスナーさん:2008/08/31(日) 17:46:17
ルルは最初黒の騎士団と対立しておいて
最後はブリタニアを内部崩壊させるつもりかな

66 :ジーノ:2008/08/31(日) 17:55:04
自分の願望的には、マリアンヌから戦う意味すら奪われて絶望して欲しかったけどな。

さて、シュナイゼルは超合衆国と組んで、全世界を制覇するルルーシュ皇帝率いるブリタニア帝国と戦って、
ルルーシュによってボロボロにされた帝国に、立憲君主、議会民主制をもたらすと見るね。
もしくは、全世界制覇したブリタニアをましに内部から二人が変えて行くエンドだね



これからは、ブリタニアとシュナイゼル(黒の騎士団も含む)の戦いとなるであろうと・・・。そうですね、当然超合衆国もまだ健在でしょうから、シュナイゼルとルルーシュは、ほぼイーブンでの戦いということになりますね。

カレンや神楽耶は確かにこれに巻き込まれるという形ですので、かわいそうです。というか、ルルーシュは皇帝となりスザクもその騎士となったわけですから、日本の開放を約束しなかったのでしょうか?

日本が開放されれば、ルルーシュを許せないという遺恨が残るとは言え、黒の騎士団が彼と戦う理由もなくなると思うのですけどね・・・この辺りは腑に落ちませんでした・・・が51番のリスナー様の書き込みを見た時、納得がいった気がします。

ルルーシュはあえて黒の騎士団と対立させておいてブリタニアの内部崩壊を狙っているのではないか?というご意見。これは十分にありそうですね。悲しい役とは言え、そんな皇帝の役を自らが演じようとしている・・・実際にそうだとしたら、ルルもスザクも最高にイカしているのですが・・・。


改めて考察・・・シャルルとマリアンヌの目指した世界とは一体何だったのか?エヴァとの共通性など・・・

さて、最後に皇帝とマリアンヌが目指した世界について、もう少し突っ込んで考察しておきたいと思います。まずこれに関して、実況掲示板で議論が活発に行われましたのでそれを紹介させていただきます。


25 :リスナーさん:2008/08/31(日) 17:29:52
え、EVAなの??w

26 :リスナーさん:2008/08/31(日) 17:30:45
EVA論否定という事ですね 分かります

28 :リスナーさん:2008/08/31(日) 17:31:03
なんかすげえ超展開だった
とりあえずエヴァよりはわかりやすいと思うけどな

36 :リスナーさん:2008/08/31(日) 17:33:37
エヴァではこれが自己中だとちゃんと分かってた上でやってた気がしますけど



実況ラジオで、思わず私は「結局EVAなのね」と口走ってしまったのですが、決してそのような展開自体が悪いと言っているわけではありません。これと似たような展開は最近も他のアニメで見られるわけですし、それはそれで面白い話しだって存在するでしょう。

ただ、エヴァ以降、この手のストーリーが増えたことは確か。これは私が勝手に思っている印象ですが、エヴァの劇場版で見せたあの結末が賛否両論だっただけに、それぞれが自分なりの答えを自身の描く物語で完結させようと、クリエイターがある意味「エヴァンゲリオンコンプレックス」に縛られていた部分もあったのではないでしょうかね?

ともかく、このコードギアスでは皇帝やマリアンヌの目指していたものが、人類補完計画っぽいものであったであろうという印象を受けましたが、説明不足が過ぎたために、何とも理解しずらいという状況に陥ってしまったのです。

まあ、それでもエヴァよりは理解しやすいという意見も見られましたね。この辺りも非常に興味深い意見であります。


43 :ジーノ:2008/08/31(日) 17:41:00
ガンソードの鉤爪の男による、人類皆幸せ計画と同じじゃないかよ。
惑星ナノマシンテラフォーミングによる、死んだ人間も記憶から再構成して生き返るという。
また同じネタかよ。しかもガンソードほど設定説明してないし。
皇帝も鉤爪の男と同じ、一つになろうとする奴は気持ち悪いという反論も同じだし。

44 :おやっさん:2008/08/31(日) 17:41:02
まぁ、軽く説明すると、閉じた世界かな・・・

時の流れを止めて変化を否定し、過去に、現在にすがり未来を否定する。

前に進むのをやめさせることが皇帝の目指したやさしい世界。
けして一つになることが目的ではない。

47 :おやっさん:2008/08/31(日) 17:42:17
>>42

ですから、ルル山は過去に絶望し、現在を生き、未来に希望を持っているんですよ。
ですから、時を止めようとした皇帝を否定した。

48 :名無しさん:2008/08/31(日) 17:42:28
時の流れを止めないでくれというギアス=ラグナレクの発動停止というギアス
シャルル達の願った世界は、時間が止まったような世界だと思うんだけど、ど
うでしょう?

54 :おやっさん:2008/08/31(日) 17:46:51
一つになるって言ってました?

注意深く聞いてたけど・・・・
そんな単語・・・



ガンソードに関しては私は最終回まで見てないので何とも言えないのですが、リスナー様の書き込みを見ている限りは、確かに人類補完計画に近いものだと思いますね。まあ、この手の話しは突き詰めると大体が似たような話しとなるのでありましょう。

で、私はシャルル達の最終的に目指す世界というのは人類補完計画と似たようなものだろうと思っています。これに関して、リスナー様からちょっと違うのではという意見を頂きました。実況ラジオ中は、私も掲示板読みやその他の事で物語に集中出来ず、見逃したり聞き逃したりしている部分も多々ありますので、ここで改めて説明させていただきたいと思います。

まず、シャルルはこの世界を「ウソの多い世界」といいました。人は仮面を被りウソを演じ続けると・・・ならば、その仮面を取っ払い、ありのままの姿をさらけ出せばいい。そんな理屈ですね。

エヴァンゲリオンでは、ATフィールドが登場しそれは、他人と他人との間に生じる壁と説明していましたね。他者との心の境界線である・・・・当然をそれが消滅すれば、個を保てず全てが溶け合うことになるわけです。

コードギアスの場合、仮面(ペルソナ)を消し去り、あるがままをさらけ出せというのがシャルルの望みであったようですが、このペルソナがエヴァで言うところのATフィールドでしょうか?だとしたら、これを取っ払うことで他者との境界線はなくなるということになります。

さて、作中で「一つになるって言ってたのか?」という意見についてですが、これはマリアンヌが言ってましたね。「バラバラだった皆がまた一つになるのは良いことだわ。死んだ人とも一つになれるのよ。ユーフェミアだって・・・」と。

つまり、現実も過去も、そして人の死も生も全てが一つになる世界、これがシャルル達の目指すものでしょう。しかし、これをルルーシュは閉じた世界と批判しました。44番さん言う、止まった世界というのがまさにそれです。

過去の甘い記憶に縋り、居心地のいい世界に浸る・・・そこには死んだ人達も存在するが、決して未来へと進むことのない停滞した世界であると。他者との関わりなしには人は進みません。そして人が進めば世界は動くのです。

そもそも、他者と分かり合うことの楽しさをシャルルはマリアンヌとの交流の中で見い出したのではないのか?、にも関わらず、二人は閉じた世界の中に身を置こうした・・・これはC.C.の話してた通り「お前達は自分が好きなだけだ」で説明のつく話しでありますね。

二人は人々のつくウソが悲劇を生み出すとも話していましたが、彼らのように自身の世界に浸り、他者との交流を持たないことこそが、悲劇の連環を生み出している・・・それに気づいていないところが、何とも恐ろしいですね。すれ違う心、分かり合えない心・・・それこそが諸悪の根源なのです。

そして、己の理想の押し付け・・・これほど気持ちの悪い世界はありません。エヴァの劇場版でも、人類補完計画が実行され、シンジの創造した世界でアスカと二人きりになったという展開がありました。ただここで、シンジはアスカの「気持ち悪い」の一言により、自世界の拒否にあったわけですが、まあ言えばそんな感じでしょう。

ただ、ルルーシュシンジとは違います。ナナリーが「他人に優しい世界を目指した」ということに気づき、父親と母親を拒絶したのですから・・・。

こうした気づきの喚起というのは、他者との関わりによって生み出されるものであって、これまで味わってきた多くの苦しみが彼の中で生かされていたというのは、ルルーシュ自身の成長も感じられ、いい描写であったと思います。


さて、少し長くなってしまいました。色々と納得のいかない部分は多かったとは言え、多くの伏線も回収されたわけですし、残り話数を考えればまあこれも仕方がないことなのかもしれませんね。

ここからは、ルルーシュとスザクの共闘で、以前のワクワクハラハラするコードギアスに戻ってくれればいいのですが・・・。取りあえず次回には期待しましょう!!


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