★企画「今期終了アニメ(3月終了アニメ)を評価してみないかい?4」の最終集計結果発表! PART3 「源氏物語千年紀 Genji」、「WHITE ALBUM」、「屍姫 玄」、「地獄少女 三鼎」 「キャシャーンSins」、「ミチコとハッチン」

「今期終了アニメ(3月終了アニメ)を評価してみないかい?4」の最終集計結果の記事PART3です。今回評価を掲載する作品は、「源氏物語千年紀 Genji」、「WHITE ALBUM」、「屍姫 玄」、「地獄少女 三鼎」 「キャシャーンSins」、「ミチコとハッチン」 です。



PART1の記事はこちら↓

http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51263075.html

(「彩雲国物語」、「おねがいマイメロディ きららっ」、「ネットゴーストPIPOPA」、「ブルードラゴン天界の七竜」 「Yes! プリキュア5Go Go!」、「ゴルゴ13」、「今日からマ王!(第3シリーズ)」、「VIPER'S CREED」 )



PART2の記事はこちら↓

http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51263335.html

(「スレイヤーズEVOLUTION-R」、「空を見上げる少女の瞳に映る世界」、「マリア様がみてる 4thシーズン」、「黒執事」 「アキカン!」、「タイタニア」 )



この企画についての詳しい説明はこちらをご覧下さい↓



「今期終了アニメ(3月終了作品)の評価をしてみないかい?4」



にほんブログ村 漫画アニメブログへ

↑よろしければ、こちらポチッと押して頂けると励みになります



☆源氏物語千年紀 Genji

まず最初に紹介しますのは、「源氏物語千年紀 Genji」。原作は言わずと知れた紫式部の長編小説。アニメーション制作は、トムス・エンタテインメント、手塚プロダクション。キャストは、櫻井孝宏、玉川紗己子等が出演しています。

WS000000

このレビューに参加して頂いた方の人数は17人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 2.59 キャラクター 3 画 2.71 演出 3.18 音楽 2.29  総合的な評価 2.59 総合点 16.35となっております。

出崎さんの絵や演出に関しては賛否両論。今の時代には古臭く感じられ、受け入れられないという人もいたようです。後は、主題歌が合わないとの意見も多かったですね。そして肝心のストーリーですが、源氏の君の恋愛遍歴のみを追った物語の構成に対する批判が幾つか見られました。源氏の君のキャラクターの魅力に対しての疑問や、濡れ場が多いとの批判意見も見受けられ、全体的に非常に辛い評価となっています。


それでは、評価して頂いたサイト様の中からコメントを抜粋して紹介させていただきます。


◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆様
http://plaza.rakuten.co.jp/blackwidow/


ストーリー
なんというか、スポットを藤壺と源氏の君の恋に集約しての展開だったので、原作の序盤までで終了って感じです。
話も駆け足で、それが感情を置き去りにしてしまった感じがあり、源氏の君が単なるプレイボーイに見えてしまったのが残念。
藤壺と対峙する時だけが唯一見れたシーンでしたね。

キャラクター性
上記の件で、とてもじゃないけれど、源氏の君に魅力が感じられなくて・・・。
いくらタカピロが演じてても、ちょっと入り込めない感じでした。
肌色事情も多かったのでお腹いっぱいだったし・・・。
唯一キャラで立ってたのは藤壺くらいだったかなぁ。

総合的な評価
総じて・・・正直なところ、この作品で何を言いたかったのかがわかりませんでした。
話も中途半端な須磨へ行くまででしたし・・・。
どうせなら紫の上が亡くなるまでの話で終わるとかすれば、もう少し見ごたえあったかもなのですが・・・。



orb様
http://orbyano.blog75.fc2.com/


演出
画的演出については、これまたきれいでした。
花は華麗に散り、着物が舞うように動き、水の動きもきれい。

音楽
まったく記憶に残ってないほど印象なし。
OPは言葉もないほど無残なもの。
メディアミックスにもなってないんじゃないかって気がします。

総合的な評価
マンガ原作者が降りた理由がわかった・・・と思いました。
挑戦したのはすごいと思いますが、所詮は1クールでまとまるわけもなく、そのうえどたどたばたばたしたエロ話で終わってたような。
製作者がこれをアニメ化したかった意図がわかりません。



春雨様
http://harusamen.blog103.fc2.com/


ストーリー
当然ですが原作ものだし脚本とかもまあ普通といった感じ。

キャラクター性
声に関しては櫻井さんの源氏がイメージとちょっと違う感じ。
色気というより誠実さを感じる源氏でした。

総合評価
とにかく古さと違和感のみを感じた作品。
エロ表現ももうちょっとマイルドであればよかったです。
これは家族で見られません(笑)




☆WHITE ALBUM

続いて紹介するのは、「WHITE ALBUM」。原作は、Leafより発売された恋愛アダルトゲーム。アニメーション制作は、セブン・アークス。キャストは、前野智昭、平野綾等が出演。

WS000001
WS000002

このレビューに参加して頂いた方の人数は52人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 2.85 キャラクター 3.29 画 3.54 演出 3.42 音楽 3.75  総合的な評価 2.85 総合点 19.69となっております。

変則2クールの作品なので、1クールのみでは評価しづらかったところはあると思います。ですから、ストーリーが中途半端に終わったように思えるのは仕方のないところなのでしょうね。主人公の冬弥に対しては、反発を持つ人が多かったみたいですね。映像や演出面での評価はまずまず。ただ、全体的に暗い雰囲気が合わないという声も・・・。しかし、二期に期待する声も目立っていました。


それでは、評価して頂いたサイト様の中からコメントを抜粋して紹介させていただきます。


所詮、すべては戯言なんだよ様
http://blog.livedoor.jp/m_yossy_m/


ストーリー
ちょっと視聴者置いてけぼり感のあるストーリー展開だったけど、あとになって、きちんと、解明してくれるので、あのシーンはどうだったかとか、こういう意味ではないかといった考察ができるアニメなので、話題に事欠かなかった作品でした。

とりあえず、冬弥のじれったさに、やきもきする展開なので、なんかフラストレーションがたまるアニメではありました。でも、由綺と冬弥との恋愛以外の部分でも、、いろんな方向で進展しているので、ただの恋愛ストーリーとして割り切ってしまうのはもったいないかな、とも思います。

キャラクター性
マナがとりあえず、良かったよ。回が進むごとに、だんだん、個性がわかってきて、それが強烈でないので、それぞれのキャラに対して、深く見ないと、わからなかったかもしれないくらい、キャラに対しての設定は練りこんでありました。

総合的な評価
最高と言うわけではないんだけど、ちょっとアニメ通には見てもらいたい作品。みんなの感想が面白かったですね。冬弥に対しての思いで一致するので、連帯感が生まれたし、それぞれ、考察する楽しみを与えてくれたアニメです。

部門ごとの加点式だから、総合点は低くなっているけど、結構全体的には高評価でしたよ。最初のイメージとは違ったけど、良くもなく悪くもなく、評判どおり、楽しめました。



サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改様
http://blog.goo.ne.jp/satoshiakira1019


※分割2クールらしいので正確な評価ではないけど、イマイチスッキリとしない終わり方だった。とりあえず判定不能。


FF11とアニメな日々様
http://glayxxx.blog105.fc2.com/


ズバリ一言で表せば「大変残念」な作品でした。2クール作品であれば納得できても、変則とはいえ1期と呼ぶのであれば、今回の中で何かの決着は付けて欲しかったですね。
ほぼ全部の伏線は回収されることなく終了しました。細かいストーリーは何とかなっているんですけどね。その中でも特に理奈の身の引き方は説明も無くすっきりしません。
たぶん後期も見るんだと思うんですけど、「待ちに待ったWHITE ALBUMが始まりました」とは思えないんだよなぁ。
ストーリー構成は良く練れていたと思うし、水彩画を使った場面は結構いい感じだし、歌のシーンは歌手兼業の声優さんだけあって素晴らしいし、これで盛り上がらないのが不思議でなりません。本編の感想でも書いたのですが、やはりアニメスタッフが構えて作品を作ってしまったのが伝わって、作品を見る側も構えて見ちゃった感じです。よっぽどコミック版の方が面白かったですね。
面白かっただけに、2期に期待って感じですが・・・・また同じ演出だったら疲れちゃうな。




☆屍姫 玄

続いて紹介するのは、「屍姫 玄」。原作は、赤人義一のマンガ作品。アニメーション制作は、GAINAX、feel.。キャストは、秋山奈々、藤原啓治等が出演。

WS000003

このレビューに参加して頂いた方の人数は34人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 2.6 キャラクター 2.78 画 3.03 演出 2.84 音楽 3.62  総合的な評価 2.53 総合点 17.4となっております。

ラストの結末については、厳しい意見が多かった。作画についても様々な意見がありますが、全体としては普通の評価に収まった感があります。後は、BGMについての言及が多く、これは作品の雰囲気に合っていると高評価でしたね。


それでは、評価して頂いたサイト様の中からコメントを抜粋して紹介させていただきます。


気ままスペース様
http://kimamaanimespace.blog28.fc2.com/


あくまで個人的なものです^^;
これは少し原作しってただけに、ちょい楽しみだったのですが、もう1期から^^;主人公に聞いたことのない新人で驚いたのと、2期になってもあまり作品全体代わってなかったのでこの評価。動きも個人的に微妙なんですよ^^;
 偏見ですが…あまり引き込まれる感じがしまないまま終わってしまった感じです^^;



真面目に働くアニオタ日記様
http://sumi4460.blog63.fc2.com/


屍姫の2期ですねw

まったく期間が開かないにもかかわらず番組名を変更したあげくにOPはそのままと言うww

まぁ、ジェラっ子なのでOPそのままでかまいませんがwww

テーマが「死」なので作り手としてもかなり難しかったと思われますがそれなりに良くやった方だと思います

まぁ、終わり方はアレでしたがww

音楽4なのはアンジェラ好きってだけですが画4なのは鉄壁スカートのなせるチラリズムに負けてしまったからですw



ソウロニールの別荘様
http://solonielsoloniel.blog33.fc2.com/


ストーリー
1期は何を描きたいのかなかなか見えてこずにもどかしい思いをしたものですが、2期では七星との対決という軸が一本通ったことで見やすくなっていたと思います。「生きる」ということについて考えさせてくれる場面も多かったですね。つなげ方が上手いと思えず散漫な印象に終わってしまったエピソードもありましたが。

キャラクター性
契約僧、屍姫ともに良くキャラが立っていました。1期から見てくるとオーリの成長ぶりには感慨すら覚えましたね…。何気に魅力的な女性キャラが多いアニメでもありました。ただ、いまいち焦点が当たらないサブキャラも多かったですし、声優さんの演技にも慣れたとは言えやっぱり…ということでこの点数です。

総合的な評価
「あなたは本当に生きていますか?生ける屍になっていませんか?」
こんな問いかけを真正面からしてくるような重厚な作風。1期には見られなかったものがようやく見れたという感じで満足です。ラストシーンもかなり印象深く、黒執事・ライドバックと並んでこのクールのお気に入りの最終話となりました。

ただ、オーリの出生の秘密が明かされるのがラスト間近だったり、赤紗の北斗への想いが若干消化不良だったりと、構成面で惜しいと思える点も。「人に薦められるか」という点では、1期から見てもらわないといけないので難しいですね…。

なので微妙な点数になっていますが、1期よりも評点はアップしていますし、私自身は素直に「観て良かったな」と思える作品です。




☆地獄少女 三鼎

続いて紹介するのは、「地獄少女 三鼎」。アニメーション制作は、Studio DEEN。キャストは、能登麻美子、松風雅也等が出演。

WS000004

このレビューに参加して頂いた方の人数は29人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 3.12 キャラクター 3.45 画 3.72 演出 3.67 音楽 3.88  総合的な評価 3.52 総合点 21.36となっております。

意見として非常に多かったのが、不条理な地獄流しが最後に意味を持つというストーリー構成についての言及。ストーリー面に関しての評価はまずまずといったところでしょうか。作画全体的に安定していることについても、評価している方が多かったです。また、音楽、演出共に安定した評価を受け、総合評価的にも及第点と言える出来だったのではないでしょうか。


それでは、評価して頂いたサイト様の中からコメントを抜粋して紹介させていただきます。


うたかたの日々 でぼちん珠洲城遥万歳様
http://sigerublog.txt-nifty.com/utakata/


ストーリー
不条理な地獄流しが続きましたが、全ては最終話のためということでそこは何とか。(ノ∀`)

キャラクター性
あいちゃんあいちゃんしか言わないダメ人間に冷静な評価なんて求めたらいかんですww
幼ゆずきに萌えました。うさぎちゃんとかも忘れられません。

総合的な評価
誰にでも勧められる作品とまでは言いません。ただ、余人を以って代えがたいアニメだとは言えます。地獄少女のほかに地獄少女なし。



[このアニメな~んだ?」様
http://kakarotto15.blog23.fc2.com/



作画に関しては、第一期・二期と続いて回を重ねるごとに上昇していると思います。

演出
先程も言いましたが、「地獄流し」のマンネリ化は仕方がないとしても、地獄流しにされるまでを描いたあいや三藁・きくりとの絡みのシーンが疎かになって、怨みの相手が流されてしまったという結果だけがわかる話も多々あったのは残念でした

総合評価
満足度としてはいまひとつでしたが、第一期・二期とを総合的に見れば、その面白さが伝わってくる作品ではないでしょうか。リアルな人間の感情や心理を描いたという点においては、他の作品には見られない雰囲気を感じられました。



水晶の夜 ~KRISTALL NACHT~様
http://blog.goo.ne.jp/nekochigura


演出
きくりや地獄コントなど、笑わせる場面も適度にあって良かったです。
シリーズのスタッフは、かなりの映画好きらしいですね。そういうところがとてもよく出ていて、私的にはかなりの得点を差し上げたいんですが、もっと本気出せるんじゃないですか、ほんとは。4期に期待して4点。

音楽
地獄ロックはツボでした!

総合的な評価
(少数点が許されないなら、限りなく5に近づけてくださいw) 以前と違う色を出したスタッフの冒険心には頭が下がります。ちょっとハズレかなと思う回もあったけど、あんなハンパな時間に放映してたことを思うと、かなりのチャレンジだと思います。




☆キャシャーンSins

続いて紹介するのは、「キャシャーンSins」。アニメーション制作は、マッドハウス。キャストは、古谷徹、宮原永海等が出演。

WS000005

このレビューに参加して頂いた方の人数は23人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 3.63 キャラクター 3.48 画 4.07 演出 3.96 音楽 3.76  総合的な評価 3.7 総合点 22.59となっております。

非常に重いテーマを扱い、それ故見る人を選んだ作品のようです。ストーリーの項目では全体的には評価している方が多かったように思えますが、合わないと拒絶反応を示す方もおられたようです。画、演出共に高い評価を受けており、この辺りはさすがといったところか。各項目で高評価を受けており、見ている方は少なかったものの、満足された方は多そうです。ただ、「果たしてキャシャーンである必要があったのか?」という意見も幾つか見られました。


それでは、評価して頂いたサイト様の中からコメントを抜粋して紹介させていただきます。


Curse priest様
http://blog.goo.ne.jp/allen77


演出
OPを含め、心臓に悪いほど超アップ多様。
台詞も皆あさっての方向なので、意味不明。
それが演出なのか、紙芝居なのか、見る側も考える事も放棄。

音楽
2期のEDは悪くないと思うんよ。
でも、心に決して残らないBGMはどーにかならんかな。

総合的な評価
リバイバルはもうやめて。
「キャシャーン」でなければホントに見なかった。
全部見通した自分を褒めてあげたい。



お嬢様の社会勉強様
http://drossel1064.blog10.fc2.com/

絵が個性的で、話の説明が少なく、人を選ぶ作品だとは思いますが
全体を通してテーマがしっかりしていて、見ごたえがありました
キャラも主要キャラはもちろん、
1話完結のショートストーリーだけに出てくるキャラも魅力的
戦闘シーンも迫力があってよかったですし
また時間を開けてもう一度見直したい、と思える作品でした



関西版地上アニおた波様
http://kachiani.blog121.fc2.com/


ひたすらディープなテーマを追いかけ続けてきた作品。戦闘演出も迫力があり、肉弾戦は圧巻。ただしディープすぎて見る人を選ぶか。あと、このテーマを描く上でキャシャーンというタイトルである必要があったのか? という点でキャラクター性は低め設定で。



☆ミチコとハッチン

続いて紹介するのは、「ミチコとハッチン」。アニメーション制作は、マングローブ。キャストは、真木よう子、大後寿々花等が出演。

WS000006

このレビューに参加して頂いた方の人数は14人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 2.93 キャラクター 3.29 画 4.07 演出 3.86 音楽 3.86  総合的な評価 3.21 総合点 21.21となっております。

作画と演出に関しての評価がとにかく高い。音楽も作品に合っていると評判がいいのだけど、肝心のストーリーの評価に関しては伸び悩んだ様子。全体的に悪くないんだけど、どうもシックリこないという意見が幾つか見られました。また、キャラクターに関してはヒロシの存在の希薄さと、サブキャラクターの方に愛着を持った方が多いみたいですね。全体的には非常に惜しい作品という印象。


それでは、評価して頂いたサイト様の中からコメントを抜粋して紹介させていただきます。


宵待月の空様
http://yoimachituki75.blog55.fc2.com/


ストーリーは、時に見続けるのが辛い回もありましたので、特にいいという所までは・・・
画はきれいだし、音楽はとても合っていたと思います。
ただし、お勧めできる人が限られてくるような気がします。
ロードムービー的なものが合う方にはいいのかな、と思いますが。



コツコツ一直線様
http://blog.goo.ne.jp/sakino-k


とりあえず取り逃してない回が何話かありましたが、1話最後が面白かったので大体見ました。声はおいておき、マングローブの作品ということでチェックしていました。
でも脚本の方がどうも好きになれず、見ていてあまり良い気分にならないこともありました。特に記憶喪失の少年の話…。多分一般の20代~ぐらいの年代の方の方がこの作品好きな人は多いんじゃないかと思います。一般の人の評判は結構いい気が。
というか、ミチコ達より、脇役メインの話の方が面白かったのは何故…。ヒロシがいる意味も分かりませんでした。ヒロシの存在はなくても良かった気がしました。不愉快なだけだったような…。画・背景のクオリティが高い作品だけに脚本が残念でした…。



意志のなかにいる様
http://blog.goo.ne.jp/pon2tn


清く正しい珍道中
うすら汚れたセカイなのに
時折かいま見られる美しい光景
パッションあふれる人達が
宝石のようにきらきらしていた
そういうおはなし



↑よろしければポチって押して頂けると励みになります。コメントを頂けるともっと嬉しいです


PART4に続く・・・

0 Comments

Post a comment