(アニメ感想) びんちょうタン 第2話 「お仕事げっとびん」

びんちょうタン 1巻 (1)




噂には聞いてましたが、素晴らしい癒しアニメだと思いました。前回はびんちょうタンはほとんど喋らなかったですが、これからはどうなのでしょう?オープニングを見ると結構キャラも多いみたいですし他のキャラとの絡みも楽しみですね。さて、今回はどんな風に我々を癒してくれるのでしょうか?感想です・・・。街へお仕事に出かけるびんちょうタン。バス停でどんぐりを持って待ち続けるびんちょうタン。なぜかと思ったら、鳥に運んで貰うためだったんですね。どうでもいいけど、衣装がほどけたりして、鳥がウッカリびんちょうタンを落としてしまったらどうなるんだろう?と高所恐怖症の私は考えてしまいました。ウッカリもののびんちょうタン・・・じゃあすまないでつね(笑)。

街でお仕事を探すびんちょうタン。街はなぜか洋風の建物。日本の田舎町を期待してたのですがちょっとガックリ・・・。人ごみに押し出されてて転ぶびんちょうタン、カワイソス・・・。「びんちょうタンは何度でも立ち上がります」ってナレーション、ふざけているのか真面目なのか分かりましぇんでした(笑)確信犯っぽいけど・・・。

お仕事を一杯ゲットしたびんちょうタン。一生懸命お仕事に取り組むわけですが、彼女にしか出来ないお仕事が・・・と言うナレーション。そして例えばこんなイメージと映し出されたびんちょうタンのイメージ映像が虐待にしか見えないのがカワイソス・・・。まあ、用は頭の炭をうまく使ったってことかな?それならそう言えばいいのに話しをややこしくするなあ、かすみさん?

はい、今回もびんちょうタンの可愛さと景色の美しさに癒されました。炭を入れて炊いたご飯のおいしそうなこと。今日は活性炭を使ってご飯を炊いてみたいと思います。さて、次回は新キャラが出てくるみたいですね。ちゃんと喋ってくれるのか心配です。次回はストーリーもちゃんとあるみたいですし、また癒されるのが楽しみですね~。

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