(アニメ感想) びんちょうタン 第3話 「びんのお誕生日びん」




びんちょうタン 日々のお仕事 全6種




究極の萌えって何なのでしょうね?このアニメ見ているとそんなことを考えさせられます。オープニングからかなりキてますが、萌えと癒しの最強セットアニメ。もはや向かうところ敵なしかもしれませんね。いつか、このアニメが伝説となることを期待して・・・感想です・・・。びんちょうタンの下に届いたウバメガからの手紙とプレゼント。そう、今日はびんちょうタンの誕生日だったのです。どうでもいいですけど、ウバメガ字きたねえなあ。しかも、平仮名ばっかり・・・もしかして子供?プレゼントもまた備長炭かい!!一人で自分の誕生日を祝うびんちょうタン。「おめでとうワタシ~」・・・誰か私をこの世界の住人にしてください。この子を抱きしめてやらんことには死にきれません(涙)。

さて、他のキャラもいよいよ動き出しました。クヌギたんとちくタンです。馬車にゆられて左に右にと体がゆられる様子が可愛いクヌギたん。この辺の細かい描写も素晴らしいですね。そして、いつものように街に出かけるびんちょうタンですが鳥から飛び降りた時の場所が悪かったらしく、目がグルクル回ります。フラフラヨタヨタと歩いてところをちくタンにぶつかってしまいます。足に怪我をしたびんちょうタンの手当てをしてあげるちくタン。いい子ですね~。どうでもいいけど、傷の手当て中喘ぎ声のびんちょうタン。何ですか?これは?(苦笑)

今回はこのアニメにしてはめずらしくストーリーらしきものがありました。そして、びんちょうタンにようやくお友達が出来ましたね。クヌギたんとは目が合っただけで直接の接触はありませんでしたが、ちくタンの家族にお誕生日を祝ってもらうシーンには激しく感動してしまいまし。癒して泣かせてくれるなんてなんていいアニメなんでしょう。ああ、ドンドンこのアニメにはまっていく・・・。あっ、そうそうちくタンは電波系ってことでOK?

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