(アニメ感想) かりん 第14話 「ふたりで朝まで 恥ずかしい」




かりん 2 [通常版]/アニメ




前回は、健太の母ちゃんの魅力爆発でしたね。あんな若い母ちゃんは反則でしょう・・・。しかも、色っぽくて影もあるいい女とはこういう女のことを言うのさ。煉にやられなくて良かったです。本当にありがとうございました。さて、ついに恋に目覚めたかりん。それでは、感想です・・・。健太に恋している自分に気づいたかりん。しかし、夏休みも最終日アルバイトに夢中になっていいため夏休みの宿題を残していたことをすっかり忘れていたかりん。あせったかりんは、親友の麻希を自宅に呼び一緒に宿題をすることに・・・。

娘の友達が初めて家に来ると言う事で気合いれて、おかしな歓迎をする母親には笑わせて貰いましたが、かりんととお風呂でいちゃつく麻希に嫉妬の炎を燃やす杏樹が可愛かったですね。この子も嫉妬するんだと意外な一面を見た気がします。それにしても、やっぱり麻希はいいですね。かりんの胸揉んじゃうし(笑)。このアニメで一番エロいのは麻希ですな。しっかし、あんな狭い浴槽のどこから沸いてきたんでしょ杏樹は?

今回のお話し、かりんの初めての恋話しがメインになると思いきや実は麻希の恋愛がメインのお話しでした。ウィナーの事を想いつつも彼が好きなのはかりん。そんなかりんに嫉妬してしまう自分との葛藤。小悪魔的な存在と私が勝手に思っていた麻希ですが、意外と純粋なんだなと少し見直したりなんかして。結局、かりんも麻希の恋愛は始まったばかりと言うことですかね?ここから恋愛モード突入ってことでしょうか。それにしても、次回予告の麻希は相変わらずエロかったです・・・。

KARIN06022400

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