★企画「今期終了アニメを評価してみないかい?20(3月終了作品)」最終集計結果発表! PART1 ダンボール戦機W、ジュエルペット きら☆デコッ!、キングダム等

お待たせしました!今期終了アニメ評価してみないかい?20(3月終了作品)」の最終集計結果の発表を行います。長くなるので、幾つかに分けて発表していきます。この企画についての詳しい説明はこちらをご覧下さい↓

★「今期終了アニメ(3月終了作品)の評価をしてみないかい?20」」

今回評価を掲載する作品は、ダンボール戦機W、ジュエルペット きら☆デコッ!、キングダム等です。

また、以前の企画の最終集計結果発表の記事はこちらをご覧下さい↓

★企画「今期終了アニメを評価してみないかい?19(12月終了アニメ)」 各項目の評価点ランキング、ベストキャラクター賞、ベストOP・ED賞、ベスト声優賞の発表

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さて記事の内容は、作品ごとのレビュー参加人数、項目別の評価平均点、総合点の平均点を掲載しております。

また、ここで評価を掲載する作品ですが、どれも投票数が10未満の作品でございます。投票数があまりにも少ない場合には評価が偏る可能性もございますので、後ほどアップする項目別評価ランキングにこれらの作品は入れない事にしました。ご了承くださいませ


☆ズモモとヌペペ

まず紹介するのは「ズモモとヌペペ」。原作はルンパロ・チータのFLASHアニメ作品。アニメーション制作は エッグ。キャストは、緑川光、相沢舞などが出演。

このレビューに参加して頂いた方の人数は1人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 3 キャラクター 4 画 4 演出 3 音楽 3  総合的な評価 4 総合点 21となっております。



アニメ 冬のソナタ

続いて紹介するのは「アニメ 冬のソナタ 」。原作は韓国のドラマ。アニメーション制作は REALTHING / STUDIO COMET。キャストは、萩原聖人、田中美里などが出演。

このレビューに参加して頂いた方の人数は1人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 3 キャラクター 3 画 4 演出 3 音楽 3  総合的な評価 2 総合点 18となっております。



☆爆TECH!爆丸

続いて紹介するのは「爆TECH!爆丸」。原作は槙吾の漫画作品。アニメーション制作は トムス・エンタテインメント。キャストは、水野麻里絵、渡辺未来などが出演。

このレビューに参加して頂いた方の人数は1人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 3 キャラクター 4 画 3 演出 4 音楽 4  総合的な評価 3 総合点 21となっております。



☆デュエル・マスターズビクトリーV

続いて紹介するのは「デュエル・マスターズビクトリーV」。アニメーション制作は小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント。キャストは、松岡禎丞、水野麻里絵などが出演。

このレビューに参加して頂いた方の人数は2人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 3.5 キャラクター 5 画 3.5 演出 3.5 音楽 4  総合的な評価 3.5 総合点 23となっております。



☆おしりかじり虫

続いて紹介するのは「おしりかじり虫」。アニメーション制作はキネマシトラス。キャストは、金田朋子、徳山靖彦などが出演。

このレビューに参加して頂いた方の人数は2人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 3 キャラクター 2.5 画 3 演出 3 音楽 2.5  総合的な評価 2.5 総合点 16.5となっております。



☆地獄ようちえん

続いて紹介するのは「地獄ようちえん」。アニメーション制作はカスガソフト。キャストは、小野友樹、石田晴香などが出演。

このレビューに参加して頂いた方の人数は3人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 2 キャラクター 2.33 画 2.33 演出 2 音楽 3  総合的な評価 1.67 総合点 13.33となっております。



☆SDナルト ロック・リーのフルパワー忍伝

続いて紹介するのは「SDナルト ロック・リーのフルパワー忍伝」。原作は平健史の漫画作品。アニメーション制作はstudioぴえろ。キャストは、増川洋一、遠近孝一などが出演。



このレビューに参加して頂いた方の人数は5人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 2.8 キャラクター 4.2 画 3.4 演出 3.4 音楽 2.8  総合的な評価 3.2 総合点 19.8となっております。

それでは、評価して頂いたサイト様のコメントを抜粋して紹介させていただきます。


☆SOLILOQUY様
http://plaza.rakuten.co.jp/kazusaroom/


大人からすると、ストーリーは1。本編と同じキャストという事を考えて演出を4にしてもイイかな?とも思いましたが、まぁ、こんな感じの点数にしてみました。
いつものナルト主役じゃなくあくまでリー君たち第三班中心という事で、ファンなのになかなかネジ兄様の活躍が見れないと悔しい思いをされてた方には楽しかったのでは?それとやたらと兄様女性ポジが色っぽくて好きでした。大蛇丸のおバカっぷりもこの作品ならでは。SDキャラ化しているので可愛らしかったです。ただ、如何せん大人には・・・(^^ゞ



☆遥々常々様
http://wonderstricken11.blog111.fc2.com/


まぁ、子供向けギャグアニメとして観れば楽しかったです。ストーリーは二の次ですね。ちょっとマニアックなネタも多かった。
二頭身のナルトキャラが可愛い。
OPもEDも楽しかったです。投げキッス飛ばす暁なんて本編じゃ観れないんだもの(当たり前)



☆おぼろ二次元日記2様
http://innamiblog.blog28.fc2.com/


本家「NARUTO」よりも対象年齢を下げたギャグ路線。
絵もストーリーも子供たちが笑って見られればいいかな、と
いう感じです。
声優さんの熱演が光りました。特にテンテンの田村ゆかり嬢♪(笑)
ツッコミ、お疲れ様でした!




☆トランスフォーマープライム

続いて紹介するのは「トランスフォーマープライム」。アニメーション制作はSilver Ant PPI。キャストは、森川智之、飛田展男などが出演。



このレビューに参加して頂いた方の人数は6人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 2.17 キャラクター 2.83 画 3.5 演出 2.83 音楽 2.83  総合的な評価 2 総合点 16.17となっております。

それでは、評価して頂いたサイト様のコメントを抜粋して紹介させていただきます。


☆サムスの駄文日記様
http://blogs.yahoo.co.jp/ip2572_xx


ストーリー
ストーリー全体の運び方は中々のモノ。
本来はまだ続くのにも関わらずでこれで終わりという形式になってしまった事で
点で少しさげる形となります。
後不要な逆も無ければなあ。

キャラクター性
元はアメリカ作品だけはあって個性が強調されており、
日本版もそれに準じていたので中々良かった。
虫以外はね

総合的な評価
余計な事をしなければ良かった。そう余計な事をしなければ。
ストーリー自体は良いのできちんとマジメにやってくれれば高評価にできました。



☆★沖風さん家★様
http://okikazenohibi.blog57.fc2.com/


ラストがね…とにかくね…酷い…。アメリカ版まだ完結してないっていうことらしいですけど…。あのラストがすべての評価を下げてますよ…。私はあんな中途半端なラストを見るために1年間もプライムを見ていた訳じゃない…。



☆星屑の流星群様
http://kadukikagayaki.blog129.fc2.com/


ストーリー性は2、
今作でのサイバトロン星の状況に
オプティマスとメガトロンは
過去のシリーズとはまた違う
単純な宿敵とは言えない関係、
ユニクロンが地球自身とこれまでの
トランスフォーマーと異なる点が多いのは良いんですけど
やはり最終回がどう観ても打ち切りエンドなのが…
まあ打ち切りじゃなくて海外の方の都合でしょうけど…。
トランスフォーマープライムは海外からの輸入アニメで
TVアニメで出来るところまで追いついたのが最終回なので
あれが最終回なのはわかりますけど中途半端過ぎて大幅マイナスです。
キャラクター性は4、オプティマスとメガトロンは
かつて親友同士だったという新たな設定に
ユニクロン=地球設定とこれまでのトランスフォーマーと
違うキャラ設定が高印象でオートボットも
ディセプティコンも多くのトランスフォーマーが
出てきて満足です。ただ設定上仕方ないとはいえ、
オートボットの人数が多くないのが残念という事と
途中戦死したために結局バルクヘッドと
ウォーブレークダウンの因縁はわからずじまいでしたし。
その2つさえクリアしてたら5にしてました。
画は文句なしの5、海外作品なだけあり
日本アニメとは比べ物にならないです。
演出も文句なしの5、
さすがアメリカ作品なだけあって
戦闘の臨場感ある迫力は半端ないです。
音楽は1、終盤のED以外がアウトです。
総合評価は3、臨場感とかは最高クラスでも
やはり中途半端なストーリーが足を引っ張って…




☆FAIRY TAIL

続いて紹介するのは「FAIRY TAIL」。原作は真島ヒロの漫画作品。アニメーション制作はA-1 Pictures、サテライト。キャストは、柿原徹也、平野綾などが出演。



このレビューに参加して頂いた方の人数は8人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 3.63 キャラクター 4.13 画 3.63 演出 3.5 音楽 3.88  総合的な評価 3.88 総合点 22.63となっております。

それでは、評価して頂いたサイト様のコメントを抜粋して紹介させていただきます。


☆日記&感想様
http://seihyo.blog.shinobi.jp/


これに関する不満も、たった一つです。
なんだってあんな中途半端なところで切ってしまうのか。
こんな事だったら、天狼島からメンバーが帰ったところで切ればスッキリしたのに。
下手に長引かせたせいで、なんとも歯切れの悪い結果になったのがとても残念です。
第2期が進行中ならまだしも…。




☆キングダム

続いて紹介するのは「キングダム」。原作は原泰久の漫画作品。アニメーション制作はぴえろ。キャストは、森田成一、福山潤などが出演。



このレビューに参加して頂いた方の人数は7人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 4.57 キャラクター 4 画 3 演出 3.71 音楽 3.43  総合的な評価 4.14 総合点 22.86となっております。

それでは、評価して頂いたサイト様のコメントを抜粋して紹介させていただきます。


☆ジャスタウェイの日記☆様
http://kagura77.blog99.fc2.com/


初めは絵がカクカク動いててビックリしました(苦笑)
3DCGでしたっけ…もうちょっと使いこなせるようになってからやるべきでしたね;
あと気になったのは信の声がでかすぎることw
成長していったら声も落ち着きましたが、最初怒鳴ること怒鳴ること!
普通の会話も怒鳴ってるせいでうるさくって仕方ありませんでした…イラ
そういう演出だったのかもしれませんが、もうちょっと何とかならなかったのかな、と。
あ、OPとか結構好きでした。
しかし王騎将軍がお亡くなりになるとはねぇ~
キリはいいけれど、なんというところで終わったんだw
まぁ、続きに期待したいと思います。



☆風見鶏のように~風の吹くまま、気の向くまま~ 様
http://fovix.blog9.fc2.com/


内容はすごくおもしろかったです


☆Key of Fun 様
http://keyoffun.at.webry.info/


ストーリーは申し分無く、キャラもそれぞれ個性的で良かった。
でも、絵がどうにもカクカクしていて慣れなかった。
いまやっている2期は、大分丸くなって見やすくなったけどね。




☆ジュエルペット きら☆デコッ!

続いて紹介するのは「ジュエルペット きら☆デコッ!」。アニメーション制作はスタジオコメット。キャストは、齋藤彩夏、平野綾などが出演。



このレビューに参加して頂いた方の人数は8人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 3.63 キャラクター 4 画 3.63 演出 3.5 音楽 2.38  総合的な評価 3.63 総合点 20.75となっております。

それでは、評価して頂いたサイト様のコメントを抜粋して紹介させていただきます。


☆夢のゴムタイヤの前後左右確認よし様
http://blog.ap.teacup.com/yumegomu/


ストーリー
サンシャイン時代から続いているのかネタが豊富なアニメとなっていて中でも実在する、埼玉県や群馬県などを舞台にして、湘南新宿ラインが出てくるなど、電車ファンの私としてはそれらのネタが多く展開されていたので、楽しめました。

キャラクター性
人間の主要キャラでは大宮ぴんく以外は全員が男性で、男性キャラが異様に多すぎると言った感じがありました。

大きなお友達(特に女の子)を狙って、あえて意図的にこういうキャラに設定したのかと思ってしまいます。

でも、敵側がいかにも強そうでシリアスに見せつつも、実際に登場してみれば、殆どがお笑い要員的なキャラクターであり、どこか憎めないような雰囲気だったのは良かったです。

オパールやイオなど、性格が前作と比べて180度変わりすぎているキャラがいたのは少し残念でしたね。

総合的な評価
ストーリーとしてはネタが繰り広げられていて、時にはグッとくる場面も入っているのですが、一部、キャラの性格があまりにも変わりすぎていたり、主題歌のことを考えると今回は前回より一つ少ない【4点】と言う風にさせていただきました。



☆のらりんすけっち 様
http://norarincasa.blog98.fc2.com/


謎のさいたま押しは何だったんだろう。3期よりは良かった。


☆日折岬 DeS様
http://d.hatena.ne.jp/kiriu-nagi/


ストーリー

非常に尖った性質を持っていた前作、前々作と比べるとどうしても物足りなさを感じてしまうと言うのが正直なところ。

それでも大概ブッ飛んでる方だと思いますがw

キャラクター性
とにかくギャグ要員が豊富なので笑いに困るコトはありませんw

特に目立つのは何と言ってもクズキャラの数々。真面目になったら負け

総合的な評価
全体的に振り返っても普通だったなと言う印象に落ち着いてしまうのはやっぱり前作、前々作のせいでしょうか。




☆プリティーリズム・ディアマイフューチャー

続いて紹介するのは「プリティーリズム・ディアマイフューチャー」。原作はタカラトミーとシンソフィアが共同開発した日本のアーケードゲーム。アニメーション制作は タツノコプロ、DONGWOO ANIMATION。キャストは、大久保瑠美、高森奈津美などが出演。



このレビューに参加して頂いた方の人数は7人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 3.29 キャラクター 3.43 画 3.29 演出 3.29 音楽 3.29  総合的な評価 3.29 総合点 19.86となっております。

それでは、評価して頂いたサイト様のコメントを抜粋して紹介させていただきます。


☆日折岬 DeS様
http://d.hatena.ne.jp/kiriu-nagi/


ストーリー
前作の無茶な世界観を無理なく引き継いでるだけでもすごいのにその上でさらなる超展開を数々披露、本当によくやってくれたと思います。

キャラクター性
ブッ飛んだストーリーに耐えうる個性派揃いでどのキャラも楽しませてくれます。

リアルのアイドルと連動してるコトや前作キャラも登場してる関係でキャラ数が多く若干持て余し気味だったのは気になるかも。

総合的な評価
目立つのはギャグ、超展開ですが感動もあるし全体的に良質なエピソードが多く見受けられるいい作品でした。



☆のらりんすけっち様
http://norarincasa.blog98.fc2.com/


人数が増えたもののドラマが雑になることはありませんでした。これが4クールの強みか。
最終回で社長大勝利~お幸せに♪




☆ポケットモンスター ベストウィッシュシーズン2 エピソードN

続いて紹介するのは「ポケットモンスター ベストウィッシュシーズン2 エピソードN」。原作はゲームソフト「ポケットモンスターシリーズ」。アニメーション制作はOLM Team Kato。キャストは、松本梨香、大谷育江などが出演。



このレビューに参加して頂いた方の人数は9人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 2.44 キャラクター 3.33 画 2.78 演出 3 音楽 3.22  総合的な評価 2.78 総合点 17.56となっております。

それでは、評価して頂いたサイト様のコメントを抜粋して紹介させていただきます。


☆しのぶ村長の日誌 〜ゆったりとび森〜様
http://d.hatena.ne.jp/shinobu11/


正直、エピソードNは第8話 「燃えよリザードン!VSカイリュー!」がピークだと思います。残念ですが…。新キャラのNさんはゲームとは違いおとなしめでしたが、アニメならこれで十分だと思いました。声も文句無しでした。ただ素材は良いのに上手く料理できなかった感が強いです。リーグ編もそうでしたが、ベストウイッシュは長編が難しいのかも。長編と言うより、原作ゲームの設定を活かさないといけない制約があると難しいのかもしれません…。Nさんは一緒に旅をしたおかげでキャラを掘り下げてましたが、プラズマ団やアクロマ、ゲーチスの掘り下げが足りない。原作のゲームを知っていれば補完もできますが、主人公達の目線からじゃあ、少し物足りないと思います。ポケモンは1話完結の短編の方が面白いと思います。現に今やってるデコロラアドベンチャー編は凄く自由に作られてて面白いです!


☆とりあえず羽休め様
http://jimmy0424.blog.fc2.com/



個人的な意見ではありますが率直に言って、「エピソードN」は100%シリアス編にすべきだったと結論しておきます。
ストーリーについては、震災の影響でプラズマ団編のスタートとなる筈だった『ロケット団vsプラズマ団!』の放送を自粛し、プラズマ団編自体を後回しにした結果こうなっている訳で…故にやむを得ない部分もありますが、特に序盤~中盤にかけて目立った捨て回の分を本筋のストーリーに回せていたら、とは思います。
サカキ様やDP編のギンガ団ボス・アカギと比較して、ゲーム=原作では彼ら以上に(色んな意味で)存在感抜群だったゲエエェェェェチスの出番が少なかったばかりか、最終的に単なる小物に成り下がってしまったのが残念でした。

作画に関しては、最終回のNのドヤ顔面崩壊が(悪い意味で)印象に残ってしまった人は多いんじゃないでしょうか…。
そんな中でアクロマは所謂マッドサイエンティストっぽく、良い味出してたと思います。
OPのアレンジもカッコよく仕上がってました。ただリザードンvsレシラムとは何だったのか。

ベスト声優賞・女性に選ばせて頂いた悠木さんの演技力は素晴らしいの一言です。さすが僕が大ファンな声優さんだけあります(何様&2回目)。



☆多分、恐らく、十中八九 様
http://2goblog2.blog52.fc2.com/


何がしたかったのか分からない。

N他プラズマ団に利用されていた連中が「よかれと思って」身勝手に行動()して、話を面倒にしてただけにしか受け取れなかったなぁ…。
いや、彼らが被害者なのはわかるけど、それでもトモダチに寄りすぎてニンゲンを理解しようとしない自分のカラに篭りすぎてるのも確かなんだよなぁ。

無印時代はミジュマルやシューティーにアイリスにカイリュー等の成長を楽しめたけれど、価値観が違いすぎてた分Nに全く感情移入出来んかったよ。

アクロマと対等に交渉してみせてるニャースはカッコ良かったです。




☆直球表題ロボットアニメ

続いて紹介するのは「直球表題ロボットアニメ」。アニメーション制作は ザルゴザール。キャストは、西明日香、荒川美穂などが出演。



このレビューに参加して頂いた方の人数は7人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 3.43 キャラクター 4.14 画 3.57 演出 3.57 音楽 3.86  総合的な評価 3.71 総合点 22.29となっております。

それでは、評価して頂いたサイト様のコメントを抜粋して紹介させていただきます。


☆記したところ様
http://fujikura328.blog45.fc2.com/


 『gdgd妖精s』の焼き直しかと思いきや
「戦争を止める為に人間の笑いについて調査する」
という明確なテーマを持たせ、最終回では
「ロボットにとっての笑いとは」という問いに一つの答えを見出し
最終的にそれすら台無しにしてしまうという
非常に高度なSFギャグとしてオチをつけた。
これはgdgdの二番煎じではなく発展系と言っていいだろう。
ただし、さすがに三匹目のドジョウはいないかも知れない。



☆三行書付様
http://d.hatena.ne.jp/define13/


キャラ立ちパナイ


☆戯れ言ちゃんねる様
http://blogs.yahoo.co.jp/honeybear62444


続いては、こちら。「gdgd妖精s」「バックステージ・アイドル・ストーリー」「うちの妹は大阪おかん」でお馴染みの石舘光太郎氏と、ニコニコ動画で活躍中の職人がコラボしたアニメ(?)作品。
 ぶっちゃけた話、最初は「gdgd妖精s」の焼き直し感が強くて、あまり面白いと言える出来ではなかったのですが、キャラが填まりだしてから一気に面白くなりました。もちろん、演出の妙もあるのですが、やはり石舘さんが手がける作品はキャラが命というのを再確認しました。
 PS.あの平田広明さんの使い方は本当無駄に豪華すぎた(褒め言葉)。




☆探検ドリランド

続いて紹介するのは「探検ドリランド」。原作は、GREEで配信されているソーシャルゲーム。アニメーション制作はぴえろ。キャストは、宮本佳那子[、野島健児[などが出演。



このレビューに参加して頂いた方の人数は6人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 3.17 キャラクター 3.17 画 3.17 演出 3 音楽 3  総合的な評価 3.33 総合点 18.83となっております。



☆バトルスピリッツ ソードアイズ

続いて紹介するのは「バトルスピリッツ ソードアイズ」。アニメーション制作はサンライズ。キャストは、皆川純子、諏訪部順一などが出演。



このレビューに参加して頂いた方の人数は4人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 3 キャラクター 4 画 4 演出 3.75 音楽 3  総合的な評価 3.5 総合点 21.25となっております。

それでは、評価して頂いたサイト様のコメントを抜粋して紹介させていただきます。


☆灼熱伝説様
http://burninglegend10.blog.fc2.com/


なんでこの作品が対象なんや!と思わずツッコンだが(ぉ
そっかぁ激闘伝と分けているのねw
確かに激闘伝とこれは分けてもいいかもしれない。
これはまさに激闘伝までの準備をしていた作品だった。

初代以外は全部コンプリートしているバトルスピリッツアニメシリーズだが
これは最初があまりにもバトスピの見どころであるバトルが単調すぎて退屈そのものだった。
味方側はリアリスト揃いで約束を破りまくるという新鮮な要素もあったが
あの主人公を見ている私にはマイナスでもあった。

面白くなってきたのは紫組兄弟登場からバトスピヒロインの中でも
普通に好感が持てる光の黄色キザクラ・ククリがバトルをし始めてからだ。
光の白が参戦してからは現在放送中の激闘伝まで面白さが中の上ぐらいまで安定していると思う。

だがこの作品のストーリー・キャラクターが3なのは
主人公・ライバルが活躍する回はキザクラやハクアが参戦してからも基本的に面白くなかった。
その二人がキャラとして魅力を発揮し始めたのが
まさに「バトルスピリッツ ソードアイズ激闘伝」なのでこの評価となった。



☆地図曹長の時酷表 様
http://mapsotyo419.blog65.fc2.com/


現在は激闘伝だから別にしたのね…。
個人的にハクアが出てからは結構楽しく見ていました。
あと友人の影響で実際にバトスピにハマって、ルールが分かっている状態でいるのも、毎週楽しく見れる理由だと思う。



☆多分、恐らく、十中八九様
http://2goblog2.blog52.fc2.com/


キャラクターが魅力的過ぎる。
ショタコンホイホイ、ロリコンホイホイ、人妻ホイホイ、声オタホイホイ。

ハクアきゅんヤバい。
メガネっ子のリアリストで尻のラインもエロくて女装姿似合いすぎてcv釘宮理恵とかこれだけで大当たり過ぎるのに
ハクア・エストック
鎧纏った姿がνガンダムでした。ありがとうございました。初めて見た時笑い転げました。

そして1話から居る白夜王ヤイバかっこよすぎる。
白夜王ヤイバ
セリフが完全にマスターテリオン。日曜朝の星矢Ω→バトスピの流れはグリリバタイム。
っていうか、光牙よりもかなり活き活きとした演技を聞けてる気がする。いつも以上にグリリバ。

ついでにボンバーの存在感ヤバい。
暗黒戦士ボンバー
出てきても数話に数秒。なのだが、
この見た目のインパクト、口調色物なのに小山力也、キザクラの過去回で「バトスピやろうぜ~♪」という謎の歌を放った小山力也を思い返して、出てくるたびに吹く。
ってか画像持ってくるときに初めて知ったけど『暗黒戦士』という肩書きに草不可避。

日曜の朝から国のあり方とか面倒臭い話をアニメで見せられるのはちょいしんどかったが、故に話のスケールもイメージ出来るようになってきた。

カードバトルは完全にオマケ。




☆ダンボール戦機W

続いて紹介するのは「ダンボール戦機W」。アニメーション制作はOLM TEAM INOUE。キャストは、下野紘、花澤香菜などが出演。



このレビューに参加して頂いた方の人数は6人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 2.67 キャラクター 3.33 画 3.5 演出 3.83 音楽 3.67  総合的な評価 3.5 総合点 20.5となっております。

それでは、評価して頂いたサイト様のコメントを抜粋して紹介させていただきます。


☆力なき生活記録Ⅱ様
http://blog.livedoor.jp/muryokuzin/


LBXバトルが熱い。バンとヒロのW主人公体制はちょっと微妙だったかな・・・


☆ねがっちぇメモリある様
http://negatye.blog88.fc2.com/


長い。後、インフレし過ぎ(失笑)
ストーリーは良かった。・・・どこかで見た事あったかもだけど、王道は繰り返されるべき!



☆遥々常々様
http://wonderstricken11.blog111.fc2.com/


最初は良かったんだけどな~!
LBX初心者のヒロが入ったおかげで話に新鮮さが出ました。出ました…けど、ジンの出番が少なくなって…永遠のライバルだよね!?
でまぁ、最初はいいんですが。敵が現れたら倒して、その敵が味方になって、また敵が現れての繰り返し。LBXは戦いの道具じゃないと言いつつも、それ以外の使い方しないじゃないですか。むしろもう主人公が率先してLBXを封印しろよと。
前にも書いたけど、悪役だったキリトを最終的に改心させたのがオタクロスのオタ話とは…何とも驚いた。



PART2へ続く・・・

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