★企画「今期終了アニメを評価してみないかい?20(3月終了作品)」最終集計結果発表! PART7 まおゆう魔王勇者、PHYCHO-PASS、リトルバスターズ!、たまこまーけっと、僕は友達が少ないNEXT、新世界より

今期終了アニメ評価してみないかい?20(3月終了作品)」の最終集計結果PART6です。この企画についての詳しい説明はこちらをご覧下さい↓

★「今期終了アニメ(3月終了作品)の評価をしてみないかい?20」」

今回評価を掲載する作品は、まおゆう魔王勇者、PHYCHO-PASS、リトルバスターズ!、たまこまーけっと、僕は友達が少ないNEXT、新世界よりです。

PART1の記事はこちら↓
http://picoro106.blog39.fc2.com/blog-entry-7078.html
(ダンボール戦機W、ジュエルペット きら☆デコッ!、キングダム等)

PART2の記事はこちら↓
http://picoro106.blog39.fc2.com/blog-entry-7081.html
(スマイルプリキュア!、イナズマイレブンGO クロノストーン、銀河へキックオフ、バクマン。3、石田とあさくら、ヤマノススメ)

PART3の記事はこちら↓
http://picoro106.blog39.fc2.com/blog-entry-7086.html
(ぷちます! -PETIT IDOLM@STER-、僕の妹は「大阪おかん」、gdgd妖精s 第2期、あいまいみー、戦勇。、まんがーる!)

PART4の記事はこちら↓
http://picoro106.blog39.fc2.com/blog-entry-7100.html
(AMNESIA(アムネシア)、幕末義人伝 浪漫、問題児たちが異世界から来るそうですよ?、イクシオン・サーガ DT、しろくまカフェ、さくら荘のペットな彼女)

PART5の記事はこちら↓
http://picoro106.blog39.fc2.com/blog-entry-7100.html
マギ、閃乱カグラ、ビビッドレッド・オペレーション、D.C.III ~ダ・カーポIII~、キューティクル探偵因幡、GJ部

PART6の記事はこちら↓
http://picoro106.blog39.fc2.com/blog-entry-7137.html
八犬伝 -東方八犬異聞-、ささみさん@がんばらない、俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる、ROBOTICS;NOTES、生徒会の一存 Lv.2、AKB0048 next stage

また、以前の企画の最終集計結果発表の記事はこちらをご覧下さい↓

★企画「今期終了アニメを評価してみないかい?19(12月終了アニメ)」 各項目の評価点ランキング、ベストキャラクター賞、ベストOP・ED賞、ベスト声優賞の発表

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☆まおゆう魔王勇者

まず紹介するのは「まおゆう魔王勇者」。原作は橙乃ままれの小説。アニメーション制作はアームス。キャストは、小清水亜美、福山潤などが出演。




このレビューに参加して頂いた方の人数は61人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 3.05 キャラクター 3.48 画 3.39 演出 3.03 音楽 3.26  総合的な評価 2.93 総合点 19.15となっております。

それでは、評価して頂いたサイト様のコメントを抜粋して紹介させていただきます。


☆腐った蜜柑は二次元に沈む 様
http://renpounasu.blog.fc2.com/


尺の足りなさを今期一番感じた作品かも
打ち切りENDに中盤の端折り
加えてしょっぱい総集編回ありで何とも
メイド姉の成長ぶり、演説の熱さ
魔王をはじめとしたキャラクターのよさ
掛け合いの面白さなど原作の潜在能力を感じるだけに
もったいない感にあふれた作品でした



☆おもしろくて何が悪い様
http://kenohito.blog67.fc2.com/


世界を大きく変える…他の作品とは違った目線、これは私の好みドストライクです!
食糧問題や 相いれない種族同士の紛争の終息、こっちの世界の問題とも通じる内容
楽しむ分にも、勉強する分にも、両方の面でなかなか楽しみながら見る事が出来た
せっかく色々やりようのありそうな世界設定なのだから
もっと踏み込んだところまで見せる工夫が欲しかったです
なんかぱぱっと終わってしまったのが残念です、どうせなら2クールでやって欲しかったですね
世界を変えると言う事がどれほど難しい事なのかを 描き表せていた作品でした。



☆犬哭啾啾様
http://wankokushushu.blog39.fc2.com/


もうちょいバトルが欲しかった
話の進行もダイジェスト展開と台詞回想で片付けられたのが多かったが
話自体がわかるところは救いか




☆PHYCHO-PASS

続いて紹介するのは「PHYCHO-PASS」。ノイタミナのオリジナルアニメアニメーション制作はProduction I.G。キャストは、関智一、花澤香菜などが出演。




このレビューに参加して頂いた方の人数は60人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 3.72 キャラクター 3.71 画 3.6 演出 3.9 音楽 3.75  総合的な評価 3.86 総合点 22.54となっております。

それでは、評価して頂いたサイト様のコメントを抜粋して紹介させていただきます。


☆薔薇色のつぶやき様
http://plaza.rakuten.co.jp/litchi912/


前半、猟奇的な犯罪と犯罪者の特異性を時間を掛けて描いていたので 聖護や狡噛の
の内側とか心理的な闇について話が展開するのかと思っていたのですが、後半は、システムと
それを運用する人間の話になっていてちょっと肩すかしでした。
後半が描きたいメインの話だったのなら 前半の事件は時間を掛け過ぎだったのでは。。
アレだけの面白いキャラたちを描き切るにはちょっと尺が足りなかったというか、欲張り
すぎたというか、描くポイントをもっと絞りこんでしまった方がより深く斬り込めたのでは
ないかなと思いました。
でも、先の展開が気になる面白い作品でした。
2クールめのOPの映像はとてもよかったと思います。



☆土星蜥蜴の「筆のすさび」様
http://lizardofsuturn.blog40.fc2.com/


この作品そのものがスタンドアローンコンプレックス現象そのものを体現するという皮肉な結果となってしまった。自らのオリジナリティーの不在を『攻殻機動隊』シリーズや『踊る大捜査線』シリーズといった作品を模倣することによって埋め合わせたうえ、そこから生じる作品内の無秩序や論理矛盾には無自覚なまま作品としての構築を図ってしまっている。パロディーやオマージュはアニメの得意とする手法ではあるが、それは既存の表現を下敷きにして自らの表現を付加する二重性にこそ意義を見出すべきだろう。今回は単に引用を重ね、しかも誤った解釈を行い、畢竟、無理解な引用の乱発が作品世界の崩壊を招いた。それぞれの表現を具体的に理解しようとしたところで、その安易な記号性や理念なき模倣性ゆえに徒労に終わる。この作品が作られるべき「動機」とは一体なんだったのか。作品内容が継ぎ接ぎだらけの手垢のついたパッチパークに過ぎず、もはや『攻殻機動隊』シリーズの模倣子であるという点に一義を置くのみと言わざるを得ない。これって、酷評しすぎなのかな…?w


☆★沖風さん家★様
http://okikazenohibi.blog57.fc2.com/


なんだかんだ言ってもぶっちー先生の作品だったな、って印象が抜け切れませんでした。



☆リトルバスターズ!

続いて紹介するのは「リトルバスターズ!」。原作はゲームブランド・Keyが制作した恋愛アドベンチャーゲーム。アニメーション制作はJ.C.STAFF。キャストは、堀江由衣 、緑川光などが出演。




このレビューに参加して頂いた方の人数は65人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 3.46 キャラクター 3.98 画 3.69 演出 3.63 音楽 4.15  総合的な評価 3.66 総合点 22.58となっております。

それでは、評価して頂いたサイト様のコメントを抜粋して紹介させていただきます。


☆おぼろ二次元日記2様
http://kiraboshi714.blog55.fc2.com/


アニメ版は主人公と女の子たちの恋愛よりも友情に重きを置いて、独りずつの心の闇を
解きほぐしていく良作でした。
泣ける回がしばしばありました。
キャラ立ちが突飛なものではなく、等身大の真っ直ぐな心根の子達ばかりというのも
好感が持てましたね。
毎回、心躍らせてくれるOP、名曲だと思います。



☆ぬる~くまったりと様
http://tiwaha.cocolog-nifty.com/blog/


泣かせるためのストーリー展開なのだろうが、トンデモ
   設定に思えて感動できないエピソードも有った。
  1クールでOP,ED曲を変えなかったのは高く評価したい。
  伏線もあるので、2期も期待したい。



☆リリカルマジカルSS様
http://najigo.blog31.fc2.com/


京アニが作ってくれていたらなぁ・・・
とアニメ化が決まってからずっと思っていたことが、終わってからも思い続けているという悲しい現実(^^;
JCも頑張ったとは思いますが、やはりこれまでの鍵作品と比べて作画の見劣り感が半端なかったです。
原作どおりに進めてくれたことは良かったのですけど、俳句とか原作でもつまらんところまでやらないで欲しかったw
確かにAIRほど泣けないし、クラナドほどギャグなどが面白いわけではありませんがそれでも最後まで楽しめた作品だったのでちょっと、いやかなりガッカリしてるというのが本音。

リフレインからが本番ですが、正直あんまり期待してない(ぇw
内容はそのままやってくれていてもやはり作画崩壊が心配なので。
せっかくいいシーンでも作画崩壊してたら気になってしょうがないですからね。
それでも原作ファンとしては見届けようと思ってます。どんな結果になろうともw




☆たまこまーけっと

続いて紹介するのは「たまこまーけっと」。京都アニメーションによる完全オリジナルアニメ作品。アニメーション制作は京都アニメーション。キャストは、洲崎綾、山崎たくみなどが出演。




このレビューに参加して頂いた方の人数は81人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 3.05 キャラクター 3.81 画 4.44 演出 3.64 音楽 3.41  総合的な評価 3.51 総合点 21.86となっております。

それでは、評価して頂いたサイト様のコメントを抜粋して紹介させていただきます。


☆キャラソニ!様
http://zinlight.blog41.fc2.com/


京アニのオリジナル作品。インパクトは小さかったけど徐々によくなった感じですね。
作画のレベルはさすがに京アニ!冬クールの中でも一番よかったと思います。



☆ひえんきゃく様
http://hienkyaku.blog50.fc2.com/


デラ以外のキャラが立っておらず、全体的に薄味で物足りなかった。


☆萌えよ日本人!様
http://blog.goo.ne.jp/blue_031


なんだか評価基準が個人的に高いですね。
粗探しは難しいかも。
癒し系アニメだけど、デラのキャラクター性ですが、よくしゃべる鳥で映写機になったり、デブになったり、マッチョになったりと変な鳥です。
結局、最後まで正体がわからないままで終了しました。
デラ役の山崎たくみさんの演技力はすごく良かったです。
あと、音楽が個人的にいい感じで使われていて、良かったですよ。
第2期があるといいですね。




☆僕は友達が少ないNEXT

続いて紹介するのは「僕は友達が少ないNEXT」。原作は平坂読よるライトノベル作品。アニメーション制作はAIC Build。キャストは、木村良平、木村良平などが出演。




このレビューに参加して頂いた方の人数は72人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 3.15 キャラクター 4.17 画 3.75 演出 3.39 音楽 3.33  総合的な評価 3.43 総合点 21.22となっております。

それでは、評価して頂いたサイト様のコメントを抜粋して紹介させていただきます。


☆ゆらゆら気ままに様
http://setumizu.blog136.fc2.com/


尺の都合上、話は全く掘り下げられませんでしたが、キャラだけでも見る価値はあると思います。
特に理科ですね。



☆ねがっちぇメモリある様
http://negatye.blog88.fc2.com/


「はがない」の第2期。少しテイストを変えた。ただ、相変わらずストーリーは皆無。そして、声優殺し。


☆妹教大付属小学校S.S.(セカンドシーズン)様
http://maikyodai.blog59.fc2.com/


1期で目立たなかったヒロインたちにスポットが当てられ、魅力的なサブヒロインたちも登場して賑やかさが増しました。
1期ではクズすぎる面ばかりが目立った夜空も、2期では多少丸くなって、ちゃんと自分の行いを反省できるようになってたのは良かった。
そしてマリアちゃんは相変わらず天使すぎました。
ストーリー面では『恋愛』『友達作り』の両面で大きな動きがあって盛り上がりますが、ラストがかなり中途半端なところで終わってしまったのが残念。原作もこれ以上進んでいないようなので、3期をやれるのはいつになるのか…。
あと極めて個人的な意見としては、7話のロケ地に地元の名古屋駅が使われたのが高評価です。




☆新世界より

続いて紹介するのは「新世界より」。原作は貴志祐介による小説。アニメーション制作はA-1 Pictures。キャストは、種田梨沙、東條加那子などが出演。



このレビューに参加して頂いた方の人数は44人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 4.05 キャラクター 3.27 画 2.75 演出 3.3 音楽 3.8  総合的な評価 3.55 総合点 20.7となっております。

それでは、評価して頂いたサイト様のコメントを抜粋して紹介させていただきます。


☆バカとヲタクと妄想獣様
http://vnr2034.blog133.fc2.com/


後半、ストーリーがめっちゃ面白くなってきた!
恐怖感煽られる演出も音楽もよかった!
問題はやはり前半の退屈感orz



☆困っている人 様
http://blogs.yahoo.co.jp/horoy_sw


話はとても興味深かった。
観ながら、色々と思うところがある。
それらをいくつか挙げると

結局は、登場するキャラのだれもが“人であって、人でなし”
しかし相反する原理に立っているということこそが
人らしく、そしてその現状から脱却しようとするのもまた人らしい。

現代にPKを持つ者が現れた時、その者たちは果たして【人】と定義してよかったのだろうか?
人が初めて道具そ使って狩りをした時や、人が銃というたやすく他人を殺せる道具を得た時のように
誰もが持ちうる道具ではなく、特有の【人】にしか持ち得ない性質。

そうした新しい特性を持った彼らは、もう人ではなくて
【新人類】と言ってもいいんじゃないだろうか?
そうして、ネアンセルターレンシスとホモ・サピエンスの争いのように
人と新人類が戦ったのは、仕方のないことだったのかもしれない。

そうした生存競争の末に、作品世界で人類が衰退していることは
作者が異種との対立についての提議なのかもしれない、とも思う。

そして作中で、スクィーラたち“バケネズミ”と【友好関係】を築くということが
スクィーラを【野狐丸】と人間のように名づけたり、農奴のように酷使していることなのだろうか?
それはかつての【植民地化】や【同化政策】に類する、“ニンゲン”側が上位の考え方ではないのか?

それでは、早季たちとスクィーラたちの関係はカミサマとヒトなのか、
人と獣なのか、それともひと同士と呼んでいいのか?
だとしたら、この作品では子どもの覚が人殺しをしていたのか
それとも子どもがよくやるように、虫やらを意地って遊んでいるのと同義だったのか?

そうすると、悪鬼がやったような虐殺と、バケネズミの駆除とはどこが違うのか?
最終話で分からなくなった早季はおかしいのか、同胞でないと言い切る覚がおかしいのか?



貴志祐介さんの作品を、自分はこれまで『クリムゾンの迷宮』しか読んでいないが
そちらとこの『新世界より』の両方で見られるのは、作品の壮絶な展開の果てに
「人間とそうでないモノの境目は何なのか」を読者に問いかけている点だった。

ひどく当惑する議題ではある。
けれど、それを考えてしまいたくなる力を持った作品だった。
原作小説に、是非とも挑戦しようと思う。



☆遥々常々様
http://wonderstricken11.blog111.fc2.com/


最後に衝撃が…!!
序盤の同性同士のボノボるシーンにウヘヘvvと喜んでいたのが懐かしいくらいです。ごめんなさい。
化け鼠の正体がなぁ…呪力を持たない人間の末路には本当、ゾッとしました。同族を殺すと自爆する遺伝子とかの設定に合点がいきました。
スクィーラがどこまで真相を知ってたか分かりませんが、反逆を起こしたのは人間だった頃の自尊心だったんじゃないかと。
ストーリーは素晴らしかったです。
しかし途中で作品解説の回がありましたが、それが無いと理解できない単語やらが多かったのが難点。作品の中で解決出来たらもっと良かったです。
あと演出が微妙。結構、エグいシーンは多いのに最後の方で死ぬ描写とか曖昧で生死が分かりにくかったり。まぁ、ナレーションでどうなったとか語られるのもキツかったですけど。
作品としては本当に良かったなぁ。原作を読みたいです。




☆琴浦さん

続いて紹介するのは「琴浦さん」。原作はえのきづによる漫画作品。アニメーション制作はAIC Classic。キャストは、金元寿子、福島潤などが出演。




このレビューに参加して頂いた方の人数は64人。

各項目の平均評価点は、ストーリー 3.7 キャラクター 3.77 画 3.19 演出 3.59 音楽 3.61  総合的な評価 3.73 総合点 21.59となっております。

それでは、評価して頂いたサイト様のコメントを抜粋して紹介させていただきます。


☆うつけ者アイムソーリー様
http://waitingfrofresong.blog.fc2.com/


心が読める超能力を持つ少女琴浦さんと、どんな時でもオープンスケベな少年真鍋くんの交流を描く学園ラブコメディ。
 まず1話のインパクトはすごかった。琴浦さんのどん底の人生をAパートで描き、鬱屈とした空気を真鍋くんがぶち壊す。そのまま流れるようにあのOP。
 中盤までは基本的に1話1話の構成が上手くて、感情の推移を的確に伝える演出も見事で娯楽作品として良くできた作品だったと思う。
 
 ただ、心を扱う作品としては人物描写が一面的で、最終回でフォローがあったものの琴浦さんが醜い感情も悪意も当然にある世界を受け入れられるまでに成長できたかどうかが微妙。基本、身内との話だしね。
 あと、キャラクターに変に病んだ目をさせるのは露悪的で安っぽいから止めた方がいいと思うんだけどなぁ。この作品におけるシリアス描写とキャラデザのミスマッチっぷりが話が進むにつれて浮き彫りになっていた印象で、ストーリー展開の雑さも相まって後半はやや茶番臭が濃くなっていた。
 やっぱり太田監督でこのチームなら、普通にギャグ・コメディをやっていた方が良かったんじゃないかな。みつどもえ3期はよ。



☆ザ・ウインディ工房様
http://thunderbreak137.blog103.fc2.com/


エスパーとノーマルの物語は『絶対可憐チルドレン』などで
やっちゃってるから新鮮味はあまりなかったけど
まぁ1クールものとしては割とまとまってたんではないかと



☆日々改訂様
http://togonakoko.blog19.fc2.com/


シリアスと笑いが見事に融合、毎回最終回のような展開と音楽の絶妙な入りが素晴らしかったです。
登場人物の成長も無理なく描かれていたように思います。
最初、ものすごい鬱からスタートしたのも印象的でしたね(笑)。



PART8へ続く・・・

1 Comments

戯れ言使い  

集計お疲れ様です!

こんばんはー。お答えいただけたので、さっそく指摘させてもらいます。

「新世界より」の項目にて、『マンガに恋する女の ゆるゆるライフ』様のコメントが八犬伝のものになっています。「新世界より」に八犬士は出ませんです…。

なので、そちらの訂正お願いします。

2013/09/11 (Wed) 22:12 | REPLY |   

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