(アニメ感想) ラムネ 第2話 「夏の畑とななみすぺしゃる」

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 わ~い風呂風呂~♪



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 わ~い、わ~い♪



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 ほへっ?



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 ママ変態さんが~(T-T)



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 いいからやってこい





ええ、そんなわけでラムネです。このアニメに関しては何も言うことはありませんね。ひたすら萌え道を追求してみてください。



さて、前回と同じく冒頭は健次と七海の幼少期の回想シーンから始まります。ちっちゃい頃と年頃になった七海ちゃんの両方が楽しめるなんてお得なアニメでつね(^^;。海岸で水遊びしながらじゃれあう二人、しかしすっ転んでびしょびしょに・・・。ちょっといいなあ、そういえば私にも幼馴染の女の子とこんな風にじゃれあった時がありましたっけ?でも、小学校に入る前に引っ越してしまって再び小学校の高学年になって戻ってきた時にはほとんど話すことはなくなったなあ・・・。

なんて私のくだらない思い出話しはおいといて、キタ~!幼女の裸キタ~!!(^^;)私はそういう属性はありませんがしっかり仕事をしてくれるスタッフでした(^.^)。



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 プンプンなんだから~



いつものように二人仲良く登校する健次と七海。そして例のごとく学校の仲間に冷やかされるのです。「近衛さん・・・」苗字で呼んでみる健次「友坂君・・・えへっ言って見ただけ」とはにかむ七海。キタ~!ゲンコツ照れ笑い!!七海がとてもなくかわいく思える一幕でした。それにしても健次も結構うぶなのね。こっちもちょっとかわいかったかな?



ここから夏の校外学習のお話しが出てくるのですが、健次のいとこのひかりちゃんのことを友達が聞いてきます。このひかりは夏の時だけこの街にやってくるらしいのですが、学校男子にはかなり人気があるみたい。しかし、性格にはちょっと難があるみたいで強烈な気性の持ち主なのでしょうか?

そして、もう一人七海のライバルが登場!一つ下の佐倉裕美さん。な~んか着々とハーレム状態が築かれつつありますな。この裕美にデレデレする健次に七海が嫉妬。一日中ほっぺを膨らませてすねているのですが、これはポイント高いですね(何が?)。



まあ、今回も全体的にのんびりした感じですが田舎の海沿いの町が舞台ですしこんな感じでいいと思います。まあ、女の子との関係もあまりドロドロせずにいって欲しいですね。修羅場はこなくてもいいかな?あっ、そうそう来週のひかりの登場は楽しみです。強烈な性格な子だと面白いなあ~(^-^)



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ラムネ~ガラスびんに映る海~(初回限定版)

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