☆トラックバックテーマ&ネットラジオ連動企画「エヴァンゲリオン特集!」 エヴァンゲリオンという作品を今一度語ってみませんか? 9月5日(金)23時より特集ラジオも放送します!

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<新世紀エヴァンゲリオンとは?>

1995年10月に庵野監督、ガイナックス原作で制作されたのが本作品。使徒と呼ばれる謎の敵が東京を度々襲撃。これを阻止するため主人公の14歳の少年碇シンジは巨大な人型兵器エヴァンゲリオンに乗り込み戦うことになる。

宗教学や心理学など様々な分野から引用した難解な専門用語、レイやアスカなどの魅力的キャラクター、エヴァと使徒との鬼気迫る戦闘、そして謎が謎を呼ぶストーリーなど多くの要素を内包しており、放送して間もなくカルト的人気を獲得した。

後に、劇場版も制作されその内容が様々な物議を醸しだした。当時は複雑な内容を心理学的、宗教学的、SF的見地から解説したいわゆる「分析本」なども多数発売されるなどその影響は広い分野に波及していった。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版」シリーズは「新世紀エヴァンゲリオン」のリメイク作品。序以降はオリジナル要素がふんだんに盛り込まれており、再びエヴァブームを巻き起こしている。

<どんな企画?>

9月5日(金)に「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 」が地上波で初登場しますが、それを記念して「エヴァ特集」を開催します。こちらのブログでは「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」のみならずTVアニメ版、旧劇場版を含めた全ての作品を対象にした企画となっております。


<どのように参加すればいいの?>

上にも記してある通り、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」だけでなくエヴァンゲリオン全ての作品を対象に自由なテーマで語ってくださいませ。ブログをお持ちの方は記事にて、ブログをお持ちでない方は掲示板かこちらの記事のコメントでお願いいたします。

*ブログをお持ちの方は記事を書いてTBを送信して頂けると嬉しいです。

*ブログをお持ちでない方は「ピッコロのらじお♪掲示板」、またはこちらの記事のコメントにてお願いいたします。


<☆皆様から頂いた内容は9月5日(金)23時00分から放送のネットラジオで読ませていただきます>

皆様から頂いた内容は、9月5日(金)23時から放送の「ピッコロのらじお♪」内で読ませて頂きます(長文の場合は私の判断である程度割愛させて頂くことをご了承ください)(長文の場合は私の判断である程度割愛させて頂くことをご了承ください)

<「エヴァ特集」ネットラジオで語るテーマを募集中!>

9月5日(金)ネットラジオで放送予定の「エヴァ特集」で語るテーマを募集中です。エヴァに関することならなんでいいので気軽にご投稿ください。こちらの記事や当日の掲示板でもOKです。

 ↓これより先はピッコロ・フォルテ・楓の各執筆陣のエヴァに関する投稿を掲載しております。 

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投稿者・ピッコロ

☆エヴァと私と変態と・・・

私をオタクに目覚めさせた友人が一人いる。世間でインターネットが普及するよりも前のオタク的な知識のほとんどの情報源は彼だった。今世間ではどんなアニメが流行っているのか、声優は誰が可愛くて人気があるのか、アニメの監督についての知識や制作の裏話しまで、彼はあらゆるオタク知識を私に運んでくれるまさに生きた辞書だった。

そうそう余談だが、その友人はゲームだけでなく当時まだ所有している人の少なかったパソコンに関する知識にも精通していた。それこそ、パソコンと言えばNECのPC98が世間における主流で極一部のマニアには垂涎ものだった富士通のFMTOWNSを私が使用していたのは他でもない彼の影響だったのだ。

様々なパソコンのソフトも貸してくれた。ある時、紙袋に一杯のエロゲーを詰め込んできて「やるわ」とくれたこともあった。こやつ、普段は女の話など一切しなくて、まるで興味がないといった風だったのでそのことは衝撃だった。

きっと、俺の前ではクールを気取っているけど、その内部には並々ならぬリビドーを宿していて、ガス抜きのため夜な夜なこのようなエロゲを貪るようにプレイしているに違いない・・・私は彼が変態だと確信した


さて、前置きが長くなってしまったが、その変態に私がエヴァという作品についての感想を聞かされたのは作品が最終回を迎えた後、その余波によって本格的なエヴァが巻き起こったまさに真っ只中だった。

ちなみに私がエヴァをリアルタイムで追えなかったのはTV東京系列で放送されていたためで、残念ながら住んでいる地域には電波が届かなかったのだ。当時TV東京系列では「少女革命ウテナ」や「天地無用!」、「スレイヤーズ」といったほかの民放にはないオタク心をくすぐるアニメを多く放送していた。

私はそれら魅力的な布陣をTV欄で見かけるにつけ、歯ぎしりをして悔しがったものだが、その意味でもエヴァはリアルタイム放送時多くのアニメファンの支持を得たというよりは、知る人ぞ知る作品という認識だったのだ。

しかし、一部TVや雑誌等で取り上げられていたので、エヴァという作品が存在することは私も知っていた。そんなある日、変態の友人(以下変態と略す)といつも通りアニメ談義で盛り上がった際にエヴァをビデオで見たという話しをしてくれたのだ。

「どうだった?面白かった?あれって何が凄いの?」私は矢継ぎ早に質問をぶつけた。すると変態は「アレは、ほんまに凄かったわ。そりゃ話題になるわ」と熱を帯びた様子でそう答えた。私はその一言に激しい衝撃を受けた。

なぜなら、普段はアニメやゲームのこととなると饒舌に話すあの変態が、こおろぎさとみとかないみかの声の見分け方を熱く語ったあの変態が、所有エロゲは200本はくだらないあの変態が・・・と、とにかく彼がエヴァという作品について分析する際に、まるで陳腐な「凄かった」という一言で形容するしかなかったのである。

コイツにここまで言わせるなんてなんてアニメだ!?私は何か底知れぬものを感じ、ただただ驚愕するのみだった。


次の日、レンタルビデオ店に直行しTVアニメ版を数巻借りたのは言うまでもない。そして視聴し始めてすぐにエヴァの世界観の虜となった。

ファンがこの作品に嵌る理由は様々だと思うが、私個人のケースを話すと主人公であるシンジ君の心理描写に尽きる。むろん使徒やエヴァ、ゼーレの存在や人類補完計画など様々な謎の解明にも興味は惹かれるものある。

しかしこの作品の本質とはそこにないような気がする。なぜなら例え世界が大きな危機に瀕するという切羽詰まった状況になろうとも畢竟、この物語はシンジと父親であるゲンドウの関係性という一点に集約されていくからである

シンジ君には世界のことなどどうでもよくて、極々個人的な問題の方が圧倒的優先順位が上という割り切り方は、当時それまでのロボットアニメには見られなかった切り口で実に新鮮だった。


私はシンジ君に強く共感した。当時すでにシンジ君よりも年はずっと上だったが、父親との葛藤は実に身に覚えのある話しだったからだ。というかそれは私の中でリアルタイムで進行していた。

父親とはおそらく子供が最初に接する社会性を内在した生き物である。もちろん家庭環境により異なるだろうが、多くの場合父親を通して社会を知り、そして何れは自身もその父の向こう側の世界へと踏み出すだろうことを自覚するのだ。

しかし社会の象徴であるところの父親から承認を受けられず、その実感のないままでいるとしたらどうなるだろうか? きっと社会参加することへの大きな不安を覚えてしまうだろう。中にはそこよりエスケープしてしまう人間だっているに違いない。

私もそんな人間の一人だった。シンジ君が父親とぶつかるたびにエヴァからあるいはネルフから去ろうとするのも同じ理屈なのだろう。


言語化しにくいこのもやもや感、当時の私が実際に抱いていた感覚は、まさにシンジ君が代弁してくれていた。

そして私はそんなシンジ君とこの物語の創作者である庵野監督自身を常に重ねてみている。

庵野監督も同じような葛藤を抱いたまま大人になった口なのだろう。ある意味では凄いことだと思う。自身の心の掃き出しを作品として成立させようというのだから。何せ服を脱いでそれだけでは飽き足らずパンツまで脱ぎ始めようとしているのだ。

想像して欲しい、向こう側からパンツを脱いだおっさんが「僕をもっと見てよ!」と叫んで近づいてくるのである。可愛い女の子ならまだしも、すね毛の生えたおっさんがだ。そう旧劇場版のラストでアスカがシンジ君に放ったセリフのごとく、まさに「気持ち悪い」の一言である。

だが一瞬の拒絶の後、少しだけコイツの裸を覗き見たいという興味も同時に湧くから不思議なのだ。いや裸が見たいというより、そんな羞恥心を捨ててまでも何を為そうとしているのかその可能性を見たいのかもしれない。

私は自身の抱えるまるで解決しようのない問題を、しかしこの作品を最後まで見続ければきっと何らかのヒントが与えられるのではないか?・・・そんな風に期待は大きく膨らんだ。もっともTVアニメ版、旧劇場版と私の期待は裏切られ続けてきたわけだが・・・。


今となっては父との問題はすでに解消済みだ。思い起こせばエヴァが放送された年の1995年は、阪神・淡路大震災やオウム真理教のサリン事件などの大きな出来事が立て続けに起き、世間は暗いムードに包まれていた。

バブルが崩壊して後、これらの出来事によって日本が決定的な暗黒時代に入ったと誰もが確信し、そして未来への大きな不安を抱いていた。まさにエヴァという作品は時代性の反映とも言える。

世界と無関係ではいられない個人・・・それは私であり、あなたでもある。人々はその世界の暗黒に自身に内在している闇を見出したのかもしれない。それは極々身近な問題であり、実はその解決が世界の救済へと繋がるだろうという期待。なるほどそれはまさにエヴァと同じ物語性を共有していると言えるだろう。


そんなわけで私は今も期待し続けている、庵野監督の紡ぎだすもう一つの物語に・・・。ヱヴァンゲリヲン新劇場版とは私がもう一度問題と向き合うやり直しの物語だ。そのように、それぞれに内在するテーゼへと帰結していくのがエヴァという作品なのだろう。


投稿者・フォルテ

☆Q 真エヴァンゲリオンとは?

ここからは僕のターンだ!というわけで僕は新劇場版の「ゼーレの望む真のエヴァンゲリオン」をテーマに考察してみようとおもいます。


まず僕はこの新シリーズは単刀直入にTVシリーズの、もしくはTVシリーズとも違うエンドの平行世界、つまりはパラレルワールドだと捕らえています。

理由としてはまず赤い海、苗字のちがうアスカTVシリーズとデザインのマイナーチェンジされたエヴァ、そして何よりQでのキーパーソン、渚カヲルの序や特に破での「今度こそ君を幸せにしてみせるよ」発言やQでの初対面のはずのシンジのことを最初から知りすぎているなどが上げられます。


なので恐らく新劇場版はシンジを救う為にカヲル君がパラレルワールドを渡り歩く一過程なのかもしれません、(どこかの魔法少女みたいにタイムトラベルの可能性もありますが) そうすればパラレルワールドは一説では可能性の数だけ存在してるというお話もあります。アスカの出生事情が違ったり海が赤いのも説明がつきます。

またこの考察はパラレルワールドを渡り歩いたカヲル君が利害一部一致し利用する為によその世界の出来事などをゼーレに開示していたものと仮定してお話を進めます

そこから考え、破でゼーレの人が言っていた「我々の望む真のエヴァンゲリオン」とは?Mark.6とはなんだったのか?と疑問が残りますがQを見て1つの説をたてて見ました。

Mark.6およびMark.9ですら布石で第13号機が真のエヴァなのではないか?

破の嘘予告のせいでMark.6がお望みのものかと思われましたがミスリードなのかちょうどあの次期ループものが流行ったせいで急遽Qの内容を大幅に変えたかですがエヴァシリーズの特にゼーレ側のMark.と銘うたれたシリーズを考察してみると少し面白い仮説を立てることができました。

まずMark.6、こいつは月面でネルフにも立ち入り禁止で今までのエヴァシリーズと違う建造方法でしかも月面で作られていました。しかも装甲が着く前の姿はTVシリーズの貼り付けにされていた巨人のような仮面つき、Qでは破格のビッグサイズのように描写されていたり(エヴァは伸び縮みするからなんともいえませんがサイズは)

ひょっとしたらパラレルワールドからカヲル君がつれてきたものをゼーレのいいように改造したものではないかと?もしくはパラレルワールドの初号機って線もありそうですが、

とりあえず劇中の少ないながらの活動シーン見るにエヴァというより輪だして浮遊してたり使徒よりで、たぶんカシウスの槍でサードインパクトを起こそうとした初号機を止めたところから初号機の監視役的な意味合いで建造されたのでは?ゼーレ的にも初号機がトリガーになるのはお気に召さないようなのでゼーレとカヲル君の利害が一致した機体なのかもしれません、その後は自立起動にされ12使徒となりましたが

それと零号機に酷似していたMark.9これはQ本編ではアダムスの器と呼ばれていましたが、もしMark.6がパラレルのリリスならこいつはパラレルのアダムなんじゃないのか?という疑問が湧いてきました。実際Mark.9はエヴァというよりも使徒に近い印象を受けたからです。ケーブルなし、体を変化させてブースターはやしたり、頭部破損してもそのまんまで活動してたりとか、全身コアとか

ただそれならこの二機で人類補完計画できるんじゃないか?との疑問も湧きますがこれらでは望む形で計画を遂行できない、もしくはこの世界のものではないからとかそういう理由があるのではないかそうすると13号機にたどり着く気がします。

上記のカヲル君がパラレルのでの顛末をゼーレに開示していたと仮定して人類補完計画自体が何処の世界でも実は本当にうまくいっていないのでは?

ここで劇中の台詞で興味深いマリの13号機相手にしたときの発言があります「ATフィールドがない?」よくかんがえて見れば確かに13号機は武装もなく防御はビットによるATフィールド、護衛にMark.9、二人乗りだしデザイン的にも強そうだから忘れがちですがATフィールドによる防衛能力すらないともとることができます。

もう一度人類補完計画の内容を思い出してみましょう、人間は誰しもATフィールドをもっていてそれがあるからこそ個でありそのフィールドを取っ払い一つになることが補完計画の内容のはず、つまりそのトリガーのエヴァンゲリオンがATフィールドを展開できるのは鍵であるシンジも含めてパラレルワールドで計画の弊害になっていたとして新劇場版の世界では機能をオミュットされたのでは?

そしてゲンドウの思惑によりパイロットを二人にすることで一人自害してもインパクトはとまらない保険をかけた。本当の意味で人類補完計画を完遂できるエヴァンゲリオンとして建造されたのでは!?

結果的にはカヲル君の自爆とマリの手によりプラグを脱出させられ失敗に終わり主導もゲンドウの下行われましたが13号機こそ計画に起こりうるイレギュラー対策を可能な限りされたゼーレの望んだ真のエヴァンゲリオンといえるのではないでしょうか?

また、今回の顛末を見るにいまだ謎の多いキャラクター、マリこそがゲンドウおよびゼーレの最大のイレギュラーだったのかもしれませんね


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投稿者・鳴沢楓

☆その男、ミステリアスにつき

色々考えましたが、書けそうなテーマが加持リョウジについてしかない…よし、これで行こう!行くしかない!(`・ω・´)

加持さんはわたしがTV版エヴァを最後まで見続けた理由のひとつでもあります。

わたしが山寺宏一さんを好きなのはこの加持リョウジというキャラクターに出逢ったからですね、間違いなく(以後、この加持さんに似たトーンのキャラクターにハマるわたしw)


加持さんはスパイという設定で、実際にはミサトやシンジの味方であるかわからなくて、だから彼の話す事柄が真実であるかわからないという描き方をされているんです。

それが彼をミステリアスな存在にさせているんじゃなかと思うんですね。

ほら、人間ってミステリアスな人になぜか惹かれてしまうじゃないですか?それは、きっとその人のことを知りたいという興味に繋がるからなんでしょうね。


加持さんの言葉っていつも煙に巻くようで、それが真実なのか観てる方にはまるで分かりません。

でも、いくつかの場面できっとこれは本心からの言葉だと確信できるところがありました。

なんとなくですが、わたしにはわかるんです。例えばテレビアニメ版の「男の戦い」の回でシンジ君に話した
・・・・君にしかできない、君ならできることがあるはずだ。 誰も君に強要はしない、自分で考え、自分で決めろ。 自分が今、何をすべきなのか。 まぁ、後悔の無いようにな」とか。

これは戦うことを拒絶してウジウジしているシンジ君に向けられたものなんですけど、なんだか父親が息子に諭すような言葉で、キュンキュンきちゃいました。

ゲンドウおじさまのようにただ突き放すわけでもなく、でも甘やかすわけではないシンジ君の自主性に委ねるその態度は、本当のお父さんのように感じちゃいました。

後は最期の最期に留守電でミサトに残したメッセージとか。
葛城、真実は君と共にある。迷わず進んでくれ。もし…もう一度会えることがあったら 8年前に云えなかった言葉を云うよ…… じゃあ……」。

どうですか?加地さんはミサトさん本当に愛していたと思います。二人の間にしか分からない何かがきっとこの言葉の中には隠されているはずなんです。

ああ~!もうキュンキュンしゅるぅぅぅ~!!8年前に云えなかった言葉を聞きたいのは、ミサトもですが、わたしもです!!!


そうやって、いつもはぐらかすような事しか言わない男がたまに本当の言葉を吐くところがたまらなく魅力的なんです。こんな30代になりたくはないかい?世の中の男性諸君。

男女問わず人に優しく、だらしないように見えるけど決めるところは決める。現実に加持さんがいたらわたしは絶対TV版のアスカみたいになると思いますw


そうそう!新劇場版ではシンジに「愛に性別は関係ないのさ」って衝撃的な一言もありましたね。BLキタ━━━━━━ヽ(*゚▽゚*)ノ━━━━━━ !!!!!

カヲルくんだけじゃなく、加持さんにもフラグが←貴重な山寺さんのBLシーンご馳走様でしたwww

ミサトとの恋も気になるところではありました。エレベーター内でのキスシーンは今でも印象に残っております(後にそれ以上のシーンも音声だけでしたけどありましたねwww
当時のわたしには刺激が強すぎた(公`;))


ところで、TV版では加持さんを殺したのは誰か謎なんですよね。話の流れでわたしはミサトだと今まで思っていましたが…うーん…確かにミサトだという証拠はないんですよね。

ミサトが犯人でないとするとリッちゃんとか、なのかな?うーん、やっぱり謎なのです。


新劇場版では加持さんは生きる展開にはなるのか?
レイが生き残ったから可能性はあるのかもしれない…それに期待するわたし!

あー!また加持さんに逢いたくなって来ましたのでわたくしはこの辺で失礼させて頂きます。
では来たるべき金曜日のエヴァンゲリオン特集の日まで…

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  •  エヴァンゲリヲンについて語る?
  • ど~も、こんにちは。 ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人というブログで、 ☆トラックバックテーマ&ネットラジオ連動企画「エヴァンゲリヲン特集!」 エヴァンゲリヲンという作品を今一度語ってみませんか? という企画があったので、参加してみました。
  • 2014.09.03 (Wed) 17:36 | 小龍屋
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