(アニメ感想) はっぴぃセブン~ざ・テレビまんが~ 第3話 「 笑う門には福来る」

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ジー



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 な、何か?(汗)happy05102002
 おだんご頭(ぼそっ)

happy05102003
 よく言った~!

な~んか、もっと弾けてほしいこのアニメですけど。キャラの個性、そして設定、ストーリーといまいち中途半端なものを感じます。寿みな・なみはなかなか可愛くていいと思うのですけどね。主人公が亜麻乃なのかくりやちゃんなのか・・・。もっと笑わせてください・・・。

前回、長い間不幸の原因となっていた、禍ツ神から解放された亜麻乃。開運研究会のマネージャーになった亜麻乃は菊乃介目当てに部室に通います。そして、部の事をあまり知られてないことに悩む菊乃介のため人肌脱ぐことになるのでした・・・。
ええ~、菊乃介命の亜麻乃は結構積極的だったりします。まあ、いいんじゃないですか(投げやり(^_^;)

そんなわけで、放送部と新聞部の友達に部のことをアピールしてもらったのですが次の日から凄い反響で行列が出来てしまうのだが怪芽霊等の反応を持つ生徒は一向に現れない。そこへ、国語の教師の茶川先生が訪れるのでした。彼は生まれてこのかた一度も女性とお付き合いをしたことがないことを悩んでいたのです。そう、彼には怪芽霊がとりついていたのでした・・・。

ええ、茶川先生ですか。正直きも~い!!なんであんな童顔なのか?だめだとても受け付けませんw。まあ、途中でくりやさんの主婦ぶりが見られて良かったです。私はこれだけで今回満足です。どうせ菊乃介と結ばれそうだけど。そして恋やぶれる亜麻乃でした(←妄想ですから)。まあ、無難にまとめられていた回ですけど、これと言って訴えかけるものがないですねえ~。萌えさせるのならちゃんと萌えさせてくれ~!そんなわけで、来週もまた見ます(かな?)。

happy05102004


召しませ福を はっぴぃセブン

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