2016,3/25 「ピッコロノラジオリフレイン」フォルテ偏

本日はキング(仮)さんやいぎーさんなど懐かしいリスナーさん方が遊びに来てくれてうれしいさし先からの開始となりました。

今回はピッコロさんのかき方をマネっこして行こうとおもいます。

「グリムガル語り」

今回も話題になりました。結局ハルたちがコボルトたちの生活圏をおかす侵略者のように描写されているところが話題ににりました。極論を言うと彼らが攻め入らなければメリーさんも仲間を失うこともなかったわけで、しかし生きるために戦わなければいけないのも事実で深いところなのです。
それからランタの活躍で彼の評価も上がったようでできれば生存してハルと仲直りして欲しいところです。


「ハルチカ」

楓さんを筆頭にBLで突き抜けなかったことに不満が上がった最終回でございましたが個人的には最初は嫌いだったハルタがチカと二人で一人のセットとえがかれる事ですばらしいコンビに変化いたしましたよ、ハルタが謎をときチカが心をとくこの絵がかれ方がナイスでした。

ですが全体的に音楽も部活も中途半端に広がっていた印象で続きを意識した作りだとしてももう少し1,5クールや2クールやるくらいの気概で望んでほしかったですがどうやら分割との話もあるので次に期待かな?



「僕だけがいない街」

今期の大本命!いろいろ語るところありましたが一番にいいたいのはこのてのリープ物のエンディングでよくあるもやっとした終わり方もバッドエンドでもないある種テンプレ破壊のハッピーエンド!本来失われる命を救い、冤罪からも救い、犯人たる先生もある意味救済して見せた。

本タイトルの「僕だけがいない街」と不吉なフレーズを彼が15年昏睡していていないということでいい意味で期待を裏切ってくれたのもうれしい誤算で昨今あんまみない、一人ではなくみんなに支えられてヒーローになった描写もエクセレント、最近はオレツエーとかがおおいなかこういうのは本当にしみますね、大満足なすばらしい作品でした。


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