まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ





歌舞伎町シャーロック ☆

シャーロックは殺人しておらず、最後はモリアーティとのお別れと心の整理と最後の言葉でもういないモリアーティに別れを告げました。こうして探偵長屋は元に戻り?これからも彼らは探偵をしていくのでした。ミステリではないけども、エンタテイーメントとして楽しめる作品でした。2クールもやってくれたことも評価したいです。

ゾイドワイルド ZERO ☆

暴走するレオと帝国と共和国の共同でランド一味を止めるお話でしたが、レオは叱ってくれる大人が必要だと思います。あとメルビルがサリーの血のつながらない姉妹って事のようなのと、皇帝に似てる描写ありましたが・・・ランド博士がいくらオメガレックス連れてても国二つ相手に長期戦はきついと思うんですが、もしかして彼女は皇帝の双子で捨てられたとしたなら?今の皇帝は偽物でメルビルこそ真の皇帝と名乗らせて帝国を分裂させて自分たちについてくる勢力交えて3つ巴の戦いにもつれ込むつもりかな?って深読みしてみました。


マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 ☆

ヤチヨもマギウスもマミさんもそれぞれ支離滅裂に見えた最終回でした。ヤチヨのわがままはイロハが向き合ってくれましたが生死不明に、マミさんは救いたいはずの存在たちを攻撃して、マギウスは自分たちを消費されるものじゃないと言いつつマミさんやらを消費してしたり特にマギウスはうわべだけの感覚でした。そしてさやか登場!マミさん相手になかなか善戦してましたねーあと彼女の登場シーンに消火器よく使われますがあれは恐らく昔の特撮で怪人あたりから逃れるために使ってたあれが元ネタだと思います。


虚構推理☆


第一部完って感じでした。登場人物の内面は多くを語らないけどわかるように描かれてて続きをぜひ見たい作品ですね。今回みたいにリッカさんが自分のために凶悪な虚構を構築しても秩序を守るために合理的な虚構で戦う存在がいる。言ってる事はうそつき合戦なんですが、やってる事はヒーロー的っていう不思議な作品でしたね。キャラクター達もすごく面白かったし


恋する小惑星☆

異なる部活が合併してお互い影響し合い、キラボシチャレンジや地学オリンピックで出会った人々とお互い影響し合いながら宇宙のように広がる女の子たちの青春でした。現実味とリアリティあるフィクション交えとても見やすい作品でした。



宝石商リチャード氏の謎鑑定☆

人にはおせっかいが過ぎて人の良い正義ですが・・・自分のことは抱え込んでしまいまして実の父親の出現で強行一歩手前まで行きましたが一戦は越えずに、踏みとどまり、感づいたリチャードの言葉と手腕で正義は義理の父との絆も深め呪縛から解放されるのでした。女性向け作品ながらハートフルでとても面白い作品でした。しいて言えば正義がガールフレンドと最後に微妙な描写しかなかったので少しフォロー欲しかったかな。


痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。


進撃のメイプルでもう巨人とかそういうの通りこして化け物でペインたちを撃退と、他のギルドの殲滅!最後巨神兵だったよね?まあ身も蓋もない無双なんですが、プレイスタイルが一応エンジョイで嫌みがないので最後まで見てしまいました。

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