まとめ感想 フォルテ編

dj f maru
投稿者・フォルテ



白い砂のアクアトープ ☆

今回はティンガーラに来てからのククルのガマガマでは予算の問題でできないような企画ができることをフウカに後押しされ営業部で不貞腐れてた心にエンジンかかったように企画をあの副館長に生き生きと伝え副館長も明日までとか無茶ぶりしてたのにダメだしすると思いきや2週間以内で可能なものは?と否定から入らない初めてのパターンじゃないかな?

ただ副館長は海洋生物というより言動見てるとスタートは海洋生物でも営業なだけあって集客ばっかで飼育部を度外視してたり部下のあたりだったり人間見てなくて過程すっ飛ばして結果が速くほしいタイプかもね

ククルがちゃんとガマガマでやってたのは伊達じゃない描写としてウミウシの情報収集も過去の人脈活かしたり地味だけど良きかな


カイはまだお客への生物の説明上手くありませんが、メガネ君は人間苦手と言いつつカイがククルのこと好きなの見抜いたり応援しえくれたりいい味してますね、それでカイも少し行動起こせましたし

んでウミウシ捕獲にて色々捕獲してきましたが・・飼育部にやっぱり負担でかすぎて怒られますが、上司の無茶ぶりの尻ぬぐいしなきゃいけないのが部下の辛いところです。

この8種類ってのと客優先ってのは副部長の意向なの伝えたらいいんじゃないかな?もっというと副館長と飼育責任者の報連相

さらにウミウシやら通常業務やらでスケジュールがえらいことになり、一番板挟みなククル見てると例えが別畑で申し訳ありませんが、副館長の思想が「勝てるなら味方陣営も生き残らなくていい」って感じで兵器作らせそうみたいな印象です。

さらにウミウシが食べないので無給仕展示の方向性になった時、「かわいそう」発言に生き物の幸せ考えるなら水族館は無い方がいいとド正論+水族館描いていても人間のエゴの部分ちゃんと描いてくれて好印象、

そんで島袋さんのククルの矛盾を指摘したり島袋さんの地球規模のスケールでの考えで水族館に努めているとか、自分もククルも正解とは言えないとか初めて意見があったり認めてもらえて良かったですね

元研修生はガマガマ出身をフウカは少しやるくらいに思ってるみたいですが、研修の時のイメージやまだ至らないククル達含めて嫌悪持ってるのはしゃーないですがお客さんの前で毒吐くのは大人げないですがこっちともいつかぶつかり合うのかな?

ラストはウミウシ展はイレギュラーな形ながらなんとか成功と言える感じに収まりカイもウミウシの説明と何故このウミウシ展やったかでククルの事お客さんに話したりメガネ君曰く求愛行動ですがお客さんに対して話すボキャブラリー増えたし成長ですね

ククルも島袋さんと腹割って話せたから副館長に断固として反対意見も言えるようになりましたし


続いて次!

先生再登場とティンガーラ生まれのペンギンの赤ちゃんのお話

にしてもククルもまだ子供な面強いですがファーストコンタクトで喧嘩売られたからってのもありますしあたり悪いのはしゃーないとはいえ元研修生は仕事ごっことか人に言いつつ前々から仕事中に毒とか私情もれたり終いにはペンギンたちにまで心配されるとか、本来面倒見て心配する立場で生業の人間としてはどうなのかな?

本人は覚悟あるつもりかもしれませんが言ってる事に行動や態度が追い付いてないというか、今回で例える言葉を見つけたかもですがフウカに出会わず生まれが水族館関係じゃないククルのもしもの姿なのかも?とも思いましたが…

思ったよりさらに大人でした!子供を抱えてるシングルマザーで夢と掛け持ちみたいです、子供いるからってデリケートな問題抱えてるのも部長が口滑らしちゃいましたが・・・沖縄だと早期結婚及び出産からの離婚とか言う話はよくある事ではあるのでここまで沖縄だけとは言いませんけどデリケートな問題持ってくるとは

ただ、現状ティンガーラは規模に比べてどこも人材がまるで足りてない中、ククルが飼育シフトに部長に許可取ったうえなのに土足で上がるなとか居場所を奪うなとか細かい事情や立場もいろいろ違いますが1期のククルみたいなことになってますね・・・んでククルも子供がいる事情と良かれと思った行動で怒らせたことで他人事と思えないと(同じようで同じじゃない対?)今回の件で伏せていたのは他で子育てもあって首になってきたことあったみたいですけど、今までが誰かの差し伸べようとした手を拒絶してたのが元研修生で拒んでも手を伸ばし続けてくれる存在いてくれたのがククルなのかなー

んで元研修生の気持ち少しでも理解したくて先生の子供を預かることに!安直だけどシンプル故ククルらしい行動ではありますね、たった二時間でも子育ての大変さにの一端感じただけで仕事と子育て両立できる先生も元研修生もすごいと素直に言えたり、ガマガマ最後の日のおじいの言葉で人間にも優しくなりたいと考え方が変わったりククルの成長が今回は顕著でした。

フウカが元研修生の家に話しに言ったら、ファーストコンタクト以前にククルが水族館で働けるのが当たり前、助けてもらって当たり前と思ってるのが原因と判明し、フウカもガマガマ組を嫌ってる理由を少し理解した気持ちと伝えたりその上で今は嫌ってるガマガマのメンバーが彼女のフォローに入ってる事、ククルは助けられるだけでなく助ける事も当たり前のようにしてる事も伝えました。

つまるところ雑ですが自分にない物あるククルに確かにひと悶着はあったけどこれ逆恨みとか大人げないけどなるほど事情さえ分かれば一概に気に入らないとかそういうキャラクターでもなくなるもってき方は悪くないかな?職場に息子連れてきたり、素直じゃないけどククルに対して嫌悪が薄れたり

個人的話で申し訳ありませんが、今まで彼女に好感持てなかったのと知人に同じ苗字の人いたもんだから知人悪く書くみたいで元研修生と呼んでたんですけど次の記事から南風原さんと素直に書けそうです。

ラストはペンギンの赤ちゃんの誕生で2クール目初の命の誕生で1クール目が先生の子供の誕生で今回のククルの言葉借りるなら人間も生き物って事で水生生物だけでなく生命ある物全てひっくるめて生き物として描いてるのがこの作品の良いところかなって思ってます。





ダイの大冒険 ☆

素直になれないしぎくしゃくしてても、親子の会話あったりそこから条件付きとはいえ共闘する流れに!この時沈黙を沈黙を続けるダイに話しかけるのがバランってのも不器用ながら父親してますよねーそこから母親の話題になったり、だからこそ別の場面ですがホップとマァムのやり取りを見てクロコダインがダイとバランみて家族の良さを語ってくれました!

んでボロボロのヒュンケルは戦力外通知受けるもやはり、武器とりあげられて重症でも過去の罪悪感に対する罪滅ぼしの念から出撃試みたら魔槍も彼の心にこたえやってきて彼を愛したエイミさんに初めて自分の心の内を話すも出撃するのでした・・・



さらに次!父の危機にダイが無心にダイの剣でアバンストラッシュで助けました!以前は自分の力と過信してしまっていた剣ですが今回は自分の一部のように変化した瞬間ですね!バランもダイの剣を誉めたり、本来あり得ないドラゴンの騎士二人の力でバーンパレスへ!

地上では窮地に陥ったアバンの使徒の前にヒュンケルが!この時のヒュンケルに対して立ってるだけで駆けつけてくれただけで兄貴分として勇気くれた言いましたが、ホップが先走った時にホップがいい方に進むように叱からなかったときの意趣返しの様で最高です!

そしてVSハドラー!最初はバランやダイに怯えていたことを告白するハドラーですが今は二人と戦えることを楽しみにしている事、誇りとか自負でバランがハドラーを過小評価したもんだからハドラーがどれだけやばいかダイが挑んで見せるもハドラーの体内には黒のコアと呼ばれる爆弾が・・・バーンが埋め込んだいざという時の保険でしたがこの世界の魔族ですら使うの恐れるのを部下に埋め込むとかバーンやっぱヤベー奴です。

んで爆破させないようい倒すには打撃のみしかダメッてっ条件で次回へ!




ジャヒー様はくじけない ☆

今回はジャヒー様が魔法少女に対抗意識燃やしてみたり、相手方の学校に乗り込んでみたり相手の事を若干考え始めるジャヒー様でしたが・・・魔石すべて破壊するって魔法少女は言いますが、魔石無くなれば魔族死んだり現に魔族の皆さんが困ってるのを知っているのかな?もしくは魔族が描写されてないだけで魔族がガチで害悪与えたことあるのか?

にしても人間世界でうまく?やってたり見てると彼女が魔界の住人の事理解してるかが気になります。

見た感じの私見ですけども、ドMでなおかつ暴走した正義感で相手方の事理解する頭がないのではないか?と見えます。

相対的に人間界になじみ始めたことに戸惑いや呵責でショック受けて泣き出すジャヒー様のがメンタルのが人間らしくて、魔法少女のが人間なのに人間の範疇をある意味超えてる?ように見えるかも?魔法少女が不幸を一身に背負うとかいうのがお題目で我欲だとしても常軌を逸してるのかも



続いて次!曲が変わりました!

家庭菜園でトマトを育てるお話・・・一言で言うなら「トマるんじゃねぇぞ」とwハバネロだったけどもw愛情もコストもかけたけど育てる種間違えてた落ちでしたねーですがトマ郎にわれの左腕に~って言ってたあたりドゥルジの事やっぱり右腕と思ってるのかな?

そんでドゥルジと魔石の回収の報告会!ジャヒー様より魔石集めまくってるのに自分を虫以下とか言う部下に見栄はらざる負えなかったり魔法少女を倒したとか嘘つかざるおえなかったり、これ黒の騎士団だったらマシンガン持った連中に包囲されちゃいそうですがドゥルジはロロっぽい?から大丈夫かもだけど、ジャヒー様の尊厳と金銭はもう0じゃね?

さらに大家の家出!家賃タダとか家事する言いましたが大家が家事出来なかったりジャヒー様が迷惑食らいつつも、店長(携帯の表記ではお姉ちゃんってのがなんか微笑ましかったです)から着信あるも出ない大家にジャヒー様が電話取って大家を説得、魔族の世界である魔界を滅ぼされた帰る場所がもうないジャヒー様だからこそ説得力のある、帰れる場所とか会えるうちとかの下りでした。

仲直りすることには成功しましたが、喧嘩の内容は些細に聞こえますがこういうのは当人同士では結構重要だと思うので笑いごとの様で笑い事じゃないのかもしれませんねー

にしてもやっぱこの作品内の魔族や魔界って人間界にとってどんな存在だったんだろう?絵に描いたように本当に脅威だったのか?魔法少女が滅ぼさなきゃいけないくらいやばかったのか?疑問に思う時がありますねー

魔法少女も滅ぼすんならいっそゲッペラー位綺麗さっぱり滅ぼしてやればいいものをってジャヒー様見てると思います。まぁ魔界の住人からしたら魔法少女が侵略者ってか根絶者だろうし立ち位置的にもゲッペラーみたいなやつだなーと

まぁ視聴者目線だとジャヒー様とかが人間界に来てからの行動しか知らないのでその前はジャヒー様の方にも何か他所に危害くわえた可能性もあるしなんとも



月とライカと吸血姫 ☆

宇宙開発特に初の有人飛行に躍起になっているSFファンタジーでいいのかな?んで脳力高いけど補欠の人間と、生物学的に近いけど違う吸血鬼で有人飛行の実験するようですが・・・

吸血鬼ものってか、人間で心もとないとこにスペック的に上位の存在?(この作品での吸血鬼のスペックは分かりませんけど)恐らく人間に近くて人間扱いしなくてもいいある程度丈夫な存在選ぶってのは間違ってないのかもですけども、人間は逆にそんな存在をよくもの扱いできるくらいまでできたんだろ?とかどっちが化け物か分からない印象受けました。

んで主人公は無知ながら吸血鬼をもの扱い出来ず距離図りながらでも思いやったり空回りはあるけど好感持てます。

けど棺桶にあんなに鎖ぐるぐるで普段寝かされてたり、呪われた種族ってだいぶひどい目にあったぽいですけど人間に裏切られると思っているから信じないってとこからスタートですけどこの異種族の宇宙飛行士候補生?の今後の心情だったり関係性のが国家の威信とかプロジェクトよりも興味惹かれます。

続けて次!

棺桶に引きこもらされてたのに、訓練積んだ候補生補欠が本気出さないと勝てないとかやはり基本的にスペックは吸血鬼のが上のようです(アーカードに見えた)

あと味覚が無いらしく料理は香りや触感や温度が大事らしいです。

吸血も野蛮な行為とイリナの認識らしいですが、儀式で吸ったことあるらしいですけど美味しいし力みなぎる感じらしいですがそれでも嫌悪嫌悪感あるようです(アルクエイド思い出しました)なんでも吸血鬼が忌み嫌われるのは言いがかりによるところが多いそうですが、牛乳が血液に近いのは知っていましたが人間も間接的に血をのむことを皮肉る吸血鬼ってのは初めて見たかも

んで熱とか荷重訓練前、身体能力高かったり言いがかりのおマイナスイメージとかで拘束してから訓練って事らしいですが研究職の連中は拘束してる対象の生態系ちゃんと把握してないよねこれ?やっつけ仕事みたいな事国の威信かけたプロジェクトでやって大丈夫なの?って思っちゃいました。

ニンニクとかシンボルってやっぱ言われてましたが今更ですが十字架は宗教的問題で仕えないのかな?

にしてもこのニンニクつけてる技師?イリナをロケットでなくゲッターにでも乗せる気か?

話それますがイリナのしてやったり顔とか負けず嫌いな顔かわいいですね、高所恐怖症とか以外な弱点あったり主人公もイリナの扱いというか距離だいぶつかんできたかな?

さらにこの時代のロケットの着陸できる技術が無いからパラシュートでとか今の時代のロケットってやっぱりすごいんだなーと

炭酸水にはまる過程もかわいい

あとレフ君が組まされた理由が訓練生の中で敬意あったのが彼だけだし種族の差関係なさそうな人物と目されていたってわかりましたが上司の人見る目ありますねー

ただこの国の中にも敵がいるらしいですが・・・どうなるかな?


ps昔、宇宙食のメロンアイス食べたことありますがアイスというよりメロン味のスカスカの麩菓子みたいなの食べたことありますが、この世界のもっと昔の宇宙食はあんな絵具みたいなんですね



ルパン三世


ドローン出てきたり声優さんの世代交代だったりを次元の目線から、次元の譲れない誇りであるマグナムで張り合うに値しないような奴だったりで足を洗おうと考えますがとっつぁんと飲んだ時の話、や一味と合流してからのやり取りでやっぱりルパン一味はノリが合えば組むし常に一緒ってわけでもないんだけどもみんなそれぞれお互いの事思い合ってるんだなーと再確認

特にルパンは自分のやりたいようにさせてくれえた次元の考えなら尊重する姿勢でゴエモンは仲間だから引き止めたいっていうどっちが正しいとかそういうのじゃないんだけどもみんな違う個性で集まった連中だからこそ魅力的なんだなーと

何より一番信用でき不二子や敵なんだけども仲間のようにルパンたちの事を理解しているとっつぁんの存在などやっぱ魅力的だなー



続いて次!新キャラについてまずは一つ、ホームズはルパンと因縁あるようですがリリイの子育てのために請け負わないような仕事してたりリリイを自分と同じ稼業を継がせたくない様ですが、個人的にカリオストロの時のルパンがクラリスを連れてって泥棒はさせないで遠ざけつつそばにいるって感じな印象受けました。(なんとなくの第一印象で根拠ありませんけど善玉のルパンって構想なのかな?)

なんか、レイヴン?とかいう組織の謎を追う話らしいですけどスケールかなり大きそうです!まだキャラの顔見せの挨拶のような感じなので他にも新規キャラ多いので彼らの動きも気になりますね

ps今の時代、アニメも規制多いですがルパン自信がピカレスクな反社会ヒーローなのでヤボですが交通ルールもバイクもノーヘルとか現代でも通用するあたり本当にルパンを捕まえられるのは銭形のとっつぁん位なのかもしれませんね



境界戦機


出だしの世界観説明はありえそうな部分あるのが怖いですね、OPの主人公機のぼろくなってる姿もいい!

とにかく占領された日本だしギアスっぽい印象ですねーそんな世界で主人公たちはジャンク屋してるようですね

そんな中AIと主人公が出会い物語が動き出します。

ギアスでいうとこの契約したとこかな?

廃棄された整備工場で自分の乗る機体作っていたようですが苦労してくみ上げてたようですが趣味ん範疇みたいだけども拾ったAIなんだか人間臭くて好きですw

殲滅命令とかもギアスだー!スザクの待遇よりひでぇ!

ロボに乗る覚悟決めるのをAIに説得されてとか何となくAIの性格も込みですがレトロな感じで恐らくリアル系なんでしょうけどスーパー系みたいなノリもモチあわっせておりますねー

んで操縦の説明や期待名「ケンブ」がわかる流れとか、待機状態から立ち上がるシーンはテンション上がります!

有人機が少数派になったからこそ乗り込み型の利点を描いたりいきなり面白いなーガイの言う必殺は本当に音声認識なんだろうか?

あとこれで世界が変わった実感を感じた主人公ですけども・・・戦う事でしか生の実感得られない様にならなきゃいいな


続いて次!


無人機が主流の時代だと戦力の損失が物資の損失にカウントされてるのを見ると、ガンダムWで人工知能で戦争するようになったら人は痛みすら忘れて戦争がより危険になるみたいのありましたがそれがその世界なんでしょうね


ガイの頭が回ったおかげで主人公の仲間をなんとかテロリスト扱いされず保護観察とはいえ助けられましたが、イデオロギーが無くなおかつ流されるように逃避行してますが・・・戦う理由とか彼はどうなるんだろう

トマト泥棒したら畑仕事手伝って野菜を恵んでもらえました。

ちょっと今回安心?できたのは戦うこと以外で畑仕事で楽しんだりできたり、老夫婦の優しさや手料理に触れて、人間らしさ見せたり彼の人柄を見たからこそお爺さんがテロリストとわかっても受け入れてくれたり良かったですが・・・靴でお巡りさんにばれちゃいましたね

近未来が舞台なのにどこかノスタルジー感じる面白いつくりで好みです。

船返せるといいですね・・・すぐ返せなくなりましたが、意図せず罪をどんどんかぶりそれを罪滅ぼしできるといいんですがねー

趣味でケンブ作った時から彼の波乱の人生は決まっていたんですね


ケンブの強みは装甲の硬さとガイが色々規格外のアプデする事による戦い方ですけども・・・やっぱり数には勝てませんよねー

そんなさなかもう一機の有人機が!?


さらに次!

助けられた先は結構規模の大きいレジスタンスでした。

なんかVガンのウッソみたいなノリとハニトラ?でレジスタンスについていくことに・・・ですがアモウは戦う理由がなく最初ケンブ組立てたり戦った時は何も知らないゆえの楽しみを覚えたようですが、その後にい死にかけたことで戦いに対する恐怖と人を殺す事に恐怖したりそういうところがある主人公で人間味の描き方が好みです。

まぁちゃんと付け焼刃じゃなく調整されたケンブ見て乗ってアマチュアの自分とプロの技は違うことに感動したり悩んでいても男のロマンや自分よりすごい人に劣等感抱かなかったり、スパルタにも文句言わず訓練続けたりまだ地に足はついてないけどそこも含めて人間らしいかな

ハニトラしようとしたお姉さんの話は昔の沖縄とかのお話をほうふつとさせられます・・・あとシュラック隊の気配も

あと実戦兵器であること強調するために有事には自分の機体以外も乗る訓練やりつつもケンブはアモウの癖が大分ついてるからほぼ専用機みたいな扱いとかリアル系とスーパー系のノリ混ざっててなかなか小気味いいですが・・・

敵襲!








ブルーピリオド

不良グループの本気で物事に取り組みたくても取り組めない天才肌っぽい主人公が絵を見て感動受ける流れいいですねー

んでファッション不良をヒロイン?に看破され図星疲れました。

美術の先生がいい感じに不良にもやんわり対応したり、素直な気持ちを見てみたいとか善良な大人枠いて最初から何かあってもこの先生いればいい感じに見守っってくれる安心感があります。けども支えてくれはするでしょうけども決断やらは主人公たちなんだろうというそこまで込の大人のいる安心感が好きです。

さらに初めて外部からの刺激で描いた絵がみんなからの言葉に涙したりも今までそつなくこなせてた分、感動が大きくても家庭環境やら学費の問題で絵を描きたくても無駄という葛藤や美術で食っていけないという葛藤を先生に話したら食べていく物にしなくてもいい、趣味でやる道もある事を伝えられて好きなものにウェイト与えるのの重要さを説いてくれました。

美大入れるかどうか聞いたら分からないと言われましたけども、好きな事をする努力家は最強とも伝えつつ狭き門って事もちゃんと伝えてくれたり優しさの中に現実突き付けつつ生徒に選ばせるスタンスやっぱいいですねー

ps現代で学生の喫煙シーンよく許されましたね?ジョジョとかですら黒塗りなのに


続いて次!


早速入部!風当たりは良くありませんが、デッサンはやらなくてもいいけどやった方が、基礎となり応用が利くからうまうなる早道ってのと一番下手なのに褒められたのが逆にショックで挫折与えたりハングリー精神が刺激されてていいですねー

てかヒロイン?は今更だけど最初に学ランにスカートだったり一人称が俺だったりどっちだ?



母親にいつか進路の話する前に深慮表見られたうえで本気で努力してる過程の絵でも本気伝わるシーンも好きです。

先輩いる事で上には上がいる事、さらに浪人生たちはもっとハングリーで経験値が違うってのもシビアですね、先輩なんとか受かってよかった!

偶発的に見られた絵で理解は少し進んでくれましたが、書面に署名してくれませんでした。

影響くれた先輩が受かってお互いの絵の交換でニケ(ギリシャの女神アテナの手のひらにいる女神)の絵で勇気をもらい、自分の気持ちを伝えるために母に絵を描いて渡すシーンの流れも、絵を描いて母の事を理解を吹埋めたうえでの説得もいいですし

その後の卒業での先輩への絵や集合写真のシーンはたった2話しかいなかった先輩の存在感の描き方がすごいなーと



続いて次!

今まで敵わないと思って悔しい思いをしたことない主人公が悔しさとハングリー精神が出てきたり、予備校でもライバル?兼友達もできたり面白くなってきました。

変わり者多いけど人と関わるの嫌がるけどなんだかんだ付き合い良い天才と外見は変わってるけど人当たりや違う目線を話してくれるフランクな友人枠などみんな違うから刺激与えあえそうで面白い組み合わせ

あとヒロイン?はやっぱ男でしたかーそんな気はしてましたが3話と引っ張ったようで短めでカミングアウトでしたがどっちか疑って答え合わせするにはちょうどいい尺かもしれませんね


告ったけど男なのでフラれてしまいましたが彼が言うように最後に抱きしめられるってあれ異性には確かにしないよね、マイノリティで世間的常識の枠に当てはまらないように生まれた彼の個性だし辛いからこそ泣く位辛いだってのがストレートなシーンでした。

自分の好きな物だけが自分を守ってくれるってセリフが印象的でした。


んで主人公は予備校で模倣でも色々視野広げてみるも伸び悩み自分の絵を客観的に自分の身近で一番うまいと思う友人に聞いてみたりズバっと本質理解していないと言われるも本気で何か突き詰めたいならこういう忌憚のない事言ってもらうの重要なんですよね


そういう意味だとふいに迷い込んだ美術の世界に入ってみたけど他のみんなみたいに自分が何が好きなのか見つける所がまず彼のスタートラインなのかもしれませんね



デジモンゴーストゲーム ☆







遊☆戯☆王SEVENS ☆

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